比較2019'【高性能で安い】ストレートアイロン11機のおすすめ・選び方:ストレート専用アイロン Straightener (2)

2019年07月17日

比較2019'【高性能で安い】ストレートアイロン11機のおすすめ・選び方:ストレート専用アイロン Straightener (2)

【今回レビューする製品】 2019年 高性能なストレート専用アイロンの性能とおすすめ・選び方

【比較する製品一覧】パナソニック ナノケア EH-HS9A ヴィダルサスーン VS 超音波ミストアイロン VSS-9700-KJ マジックシャイン VSS-9510-KJ VSS-3002KJ VSI-1018/PJ VSI-1015/PJ VSI-1004/PJ ヘアビューロン HBRST-G ストレート 3D Plus 4DPlus

今回のお題
専用設計のストレートアイロンのおすすめはどの機種?

 こんにちは。

 今回の記事は、2019年7月現在、最新のヘアアイロンの比較です。

  201808211123.jpg

1・兼用ヘアアイロンの比較
2・ストレート専用アイロンの比較
3・カール専用アイロンの比較

 今回は、ヘアアイロンに関する3回連続記事の2回目の記事です。

 カールなどは対応しない「ストレート専用アイロン(ストレートナー)」を紹介します。 

 201904131929.jpg 

 なお、ストレートアイロンの場合、専用設計のアイロンは基本的に「高級機」であり、(例外的に安いものもありますが)だいたいは、1万円以上します。

 そのため、「初めてのアイロン」の方で、色々なヘアスタイルを試したい方や、5000円以下の安い製品を探している方は、1回目の【カール・ストレート兼用アイロンの比較記事】を、ご覧ください。

 入門用に良さそうな製品を紹介しています。

 201808211136.jpg

 というわけで、以下では、各社のストレートに特化」した高性能ストレートアイロンを紹介します。

1・最大温度   ★★★★★
2・コーティング ★★★★★
3・髪への優しさ ★★★★★★
4・総合評価   ★★★★★

 いつものように、上表のようなポイントから、各機種を比較したあと、最後に、予算別・目的別に、Atlasのオススメ機種!を提案する形式で書いていきます。

1・ストレート専用アイロンの比較

 では、比較をはじめます。

 なお、ここから先の記事では、Atlasのおすすめポイントを赤字で、イマイチと思う部分を青字で記していきます。


 201804251014.jpg

 【各色】

 1・パナソニック ナノケア EH-HS9A-K
 2・パナソニック ナノケア EH-HS9A-W
 3・パナソニック ナノケア EH-HS9A-P
  ¥10,000 Amazon.co.jp (7/17執筆時)

ストレート:対応
カール:非対応
温度調整:5段階 最高200度
コーティング:グロスコーティング
海外旅行:対応可

1・最大温度   ★★★★★
2・コーティング ★★★★★
3・髪への優しさ ★★★★★★
4・総合評価   ★★★★★

 EH-HS9A は、パナソニックのストレートアイロンでは、「最も高級」な製品です。

 アイロンの種類は、先述のように「ストレートアイロン」です。

 髪を伸ばすのに特化された専用機です。そのため、カールアイロンとしての機能はありません

 201707311018.jpg

 アイロンの温度調節は、かなり細かく、5段階で調節可能です。

 温度は、室内の温度で割と変わります。

 そのため、温度段階が多く、設定温度の幅が広いモデル選ぶのが、良い機種を選ぶひけつです。

 その点でいえば、この機種は、レベルが高いです。

 とくに、 縮毛矯正などをあてている場合、ダメージの状況である程度、細かく調整できた方が良いです。

 201804251019.jpg

 表面のコーティングは、セラミック素材のプレートの上に、グロスコーティングがなされます。

 この部分は、ヘアアイロンの「すべりやすさ」に影響する部分で、パナソニックが力を入れている部分です。

 同社は、滑りやすいだけでなく、、髪のつやや、保湿(しっとり感)、カラーリングの色落ち防止効果などの機能を持たせており、優秀です。

 201804251023.jpg

 マイナスイオン発生機能は、パナソニックの場合、ナノイー発生機能の搭載が、注目点です。

 ナノイーは、特殊な「マイナスイオン」で、水イオン(ペルチェ素子式)をまといます。

 普通のマイナスイオンに比べると、m水分率の調整により、クセの伸び率が良いほか、イオンの働きで、キューティクルが引き締まり、「つややかさ」がアップします。

 201804251025.jpg

 本体の使いやすさは、長年のヘアアイロン開発の歴史でかなりの配慮があります。

 例えば、細めで握りやすい形状のグリップや、下位機種より長めのプレートの採用など、最上位機種ならではの使い勝手です。そのほか、安全面では自動電源オフが付属で、電圧的にも海外対応機です。

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 以上、PanasonicのEH-HS99 の紹介でした。

 ストレート専用アイロンとしては、パナソニック以外の製品を合わせて考えても、最も総合力が高いといえる製品です。

 「トップバッター」の紹介でしたが、この側面に期待するならば、最も良い選択肢です。


  201808211002.jpg

 4・VS マジックシャイン VSS-9510-KJ
  ¥10,885 Amazon.co.jp (7/17執筆時)

ストレート:対応
カール:非対応
温度調整:4段階 最高200度
コーティング:シャイニーブラック
海外旅行:対応可

1・最大温度   ★★★★★
2・コーティング ★★★★★
3・髪への優しさ ★★★★☆
4・総合評価   ★★★★☆

 マジックシャイン VSS-9510は、ヴィダルサスーンでは、最も高級なヘアアイロンの1つです。

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 アイロンの種類は、こちらも、「ストレートナー」です。

 パナソニックの最上位機「ナノケア」と同じで、髪を伸ばすのに特化された高級専用機です。カールアイロンとしての機能はありません

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 なお、片側にスチームコーム(=くし)が付属しているので、髪をとかす感覚でも利用できるのも特長です。

 アイロンの温度調節は、4段階です。

 最高200度〜最低140度という構成です。

 5段階のパナソニックには及びませんが、十分な性能です。ただ、温度を一定性については、ヒーター温度低下検知機能が付属するパナソニックの上位機のほうが有利です。

 表面のコーティングは、ヴィダルサスーンの場合、シャイニーブラックコーティングがなされます。

 パナソニックのグロスコーティングとの比較は難しい部分です。

 しかし、髪のつやに対する言及がある一方、グロスコーティングにはある、保湿(しっとり感)・カラーリングの色落ち防止効果は、言及がありません。 

 201904132025.jpg

 マイナスイオン発生機能は、パナソニックの「ナノイー」ほど特別なものではないですが、付属します。

 ただし、こちらは、高温スチーム機能を持ちます。

 本体に、約9.6ccの水タンクを装備し、水分を蒸発させてスチームを発生させられます。パナソニックは、ナノイーで水分を補う方式でしたが、ヴィダルサスーンはより直接的です。

 スチームを利用して髪を伸ばしていくのは「合理的」です。ややクセの傾向が強い方は、この方式は向くでしょう。

 本体の使いやすさは、ただし、重さが470gという部分がネックです。

 持ちやすい本体形状ではありますが、スチーム発生機能を持つゆえの「弱点」と言えます。

 安全面では、この機種も自動電源オフが付属で、電圧的にも海外対応機です。

---

 以上、VSS-9500の紹介でした。

 パナソニックに比べるとスチーム発生機能が最大の特色です。

 ただ、空気中の水イオンを用いるペルチェ方素子式のナノイーを採用するパナソニックと、実際の水を使用するヴィダルサスーンのどちらが優れるかは、甲乙付けられません

 最終的な「おすすめ」については、記事の最後の「結論」で改めて考えたいと思います。

ーーー

 201904131651.jpg

 5・VS マジックシャイン VSS-3002KJ
  ¥5,080 Amazon.co.jp (7/17執筆時)

ストレート:対応
カール:非対応
温度調整:最高215度
コーティング:シャイニーブラック
海外旅行:非対応

1・最大温度   ★★★★★★
2・コーティング ★★★★★
3・髪への優しさ ★★★★☆
4・総合評価   ★★★★☆

 なお、「姉妹品」として、コンパクトタイプで260gと軽量な VSS-3001という製品も併売されています。 

 201904132025.jpg 

 こちらもスチーム式で、表面のコーティングはシャイニーブラックコーティングです。

 201904132023.jpg

 その上で、温度が最高215度と「サロン専売品並のパワー」があるのが特長です。

 「サラサラストレート」を実現する場合、高温は必須要件なので、この機種は、(業務用グレードを除けば)相当伸ばしやすいです。

 ただ、その反作用で、温度調節ができない仕様ですから、その部分をふまえて利用できる上級者向け製品といったところです。


  201907171107.jpg

 【2017年発売】【後継品は兼用型】

 6・VS 超音波ミストアイロン VSS-9700-KJ
  ¥5,480 Amazon.co.jp (7/17執筆時)

ストレート:対応
カール:非対応
温度調整:4段階 最高200度
コーティング:シャイニーブラック
海外旅行:対応可

1・最大温度   ★★★★★
2・コーティング ★★★★★
3・髪への優しさ ★★★★☆
4・総合評価   ★★★★☆

 超音波ミストアイロンは、日本の大手美容家電メーカー、ヴィダルサスーンのもうひとつの「高級機」です。

 なお、こちらは、現在は「在庫限り」です。

 2019年発売の後継機は「カール・ストレート兼用」になりましたので、【兼用ヘアアインロン比較記事】のほうで紹介しています。

 アイロンの種類は、こちらも、「ストレートナー」専用です。

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 アイロンの温度調節は、5段階です。

 下位機種と比較して段階は多いです。ただ、設定幅は200度〜160度と狭めです。

 とはいえ、200度あれば「サラサラストレート」は可能ですし、160度以下もそう使わないといえばそうです。

 表面のコーティングは、ヴィダルサスーンの場合、シャイニーブラックコーティングがなされます。

 先述のように、髪のつやへの効果が言及されます。

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 マイナスイオン発生機能は、上位機と同じものが付属します。

 一方、こちらは、高温スチームではなく、超音波ミストの搭載です。

 高温ではない水蒸気が8秒間発生し、髪にうるおいを与えながら伸ばす方式です。高温スチームの非搭載は、価格を下げるためであり、効果の面では上位機よりは低いでしょう。

 本体の使いやすさは、重さが545gと先ほどの機種より重いです。

 この部分で言えば、やや使いにくいでしょう。

---

 以上、超音波ミストアイロンVSS-9700-KJの紹介でした。

 価格は安いですが、発生するスチームが高温ではない点がネックでしょう。この点で、上位機とは明確な機能差がある製品です。


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 【2019年発売】

 【海外対応】

 7・VS ストレートアイロン VSI-1018/PJ
  ¥3,696 楽天市場 (7/17執筆時)

 【ロング】

 8・VS ストレートアイロン VSI-1015/PJ
  ¥4,112 楽天市場 (7/17執筆時)

 【小型】

 9・VS ストレートアイロン VSI-1004/PJ
  ¥3,031 楽天市場 (7/17執筆時)

ストレート:対応
カール:非対応
温度調整1段階 最大180度
コーティング:クリスタルピンク
海外旅行:(対応機もあり)

1・最大温度   ★★★★☆
2・コーティング ★★★☆☆
3・髪への優しさ ★★★★☆
4・総合評価   ★★★☆☆

  VSI-1000シリーズは、ヴィダルサスーンのヘアアイロンです。

 専用設計の製品では、同社の格安な「入門機」にあたります。

 アイロンの種類は、こちらは、いずれもストレート専用です。

 プレートに挟んで、手で下げていく方式です。

 201804251535.jpg

 サイズについては、時短に便利なロングプレートを採用した VSI-1015は、32cmとやや長めです。

 持ちはこびにメリット性があるVSI-1003は、16cmと最小です。

 アイロンの温度調節は、1段階で最高180度です。

 ストレートに伸ばすのに(まあ)必要な温度は確保されますが、機能的に目立った部分があるわけでもない昔ながらの製品です。

 機能的に200度出せないので「(美容院のような)サラサラストレート」というのは、やや難易度が高めです。

 201907171126.jpg

 コーティングも、ヴィダルサスーンで最もグレードが低い、クリスタルピンクコーティングです。

 熱伝導性を重視した設計で、髪のケアについては効果の説明がありません。

 マイナスイオン発生機能は、付属しません。

 使い勝手の部分は、ロングプレート搭載モデルを除けば、流線型のデザインで割と持ちやすいです。

 また、小型機種の VSI-1004は、16cmで重さも184gと最軽量なので、旅行には良いかもしれません。

 ただ、小型機種について、海外の電圧に対応しない点はネックでしょう。

---

 以上、VSI-1000シリーズの紹介でした。

 3機種の中で、オススメと言えそうなのは、小型の VSI-1004です。

 自宅で使うのには不向きながら、国内旅行や携帯用としては、最低限の機能ながらそのサイズは魅力です。


  180425-0074-12%.png

 10・ヘアビューロン ストレート 3D Plus
  ¥35,900 Amazon.co.jp (7/17執筆時)

 11・ヘアビューロン ストレート 4DPlus
  ¥48,600 Amazon.co.jp (7/17執筆時)

 ストレート:対応
 カール:非対応
 温度調整7段階 最大180度
  コーティング:
 海外旅行:(対応機もあり)

1・最大温度   ★★★★★
2・コーティング ★★★★★
3・髪への優しさ ★★★★★★
4・総合評価   ★★★★★★

 HAIRBEAURON(ヘアビューロン・ストレート) は、美容家電を販売するリュミエリーナのヘアアイロンです。

 価格が非常に高い製品ですが、ハイエンド機種としてデンキヤのほか、デパートでも売られる製品です。

 なお、2018年5月に新機種の3D Plus4D Plusと2グレードになりました。

 ただ、温度設定などの性能面は同等で、相違点は、外観素材とデザインだけなので、値段で選んでも良いでしょう。

 アイロンの種類は、こちらは、基本的にストレートナーであり、カール機能は未付属です。

 201804251336.jpg

 アイロンの温度調節は7段階 最大180度です。

 ストレートナーとしては、最高温度は並レベルですが、特徴的なのは低温域が充実している点です。

 なるべく髪を傷めずに、時間を掛けて施術するには向くかもしれません。 

 201804251335.jpg

 表面のコーティングは情報非開示ですが、セラミック系素材だと思われます。

 マイナスイオン発生機能は、特段の情報はありません。

 ただし、「バイオプログラミング」という独自理論(振動と波長)に基づく何らかの工夫はなされます。ただ、効果の詳細は情報非開示です。

 使い勝手の部分は、持ちやすさなどは値段相応です。海外の電圧には対応し、自動電源オフは付属しない仕様ですね。

---

 以上、HAIRBEAURON の紹介でした。

 価格が高い製品ですが、低温域の充実など見所はあります。

 一方、恐らく他社との最も有力な性能差になるだろう「バイオプログラミング」についての詳細が非開示である点が心配です。

 もちろん、口コミは評価が高い部分もあり、大手デンキヤでも売られているという信頼感はあります。

 その点で、正規品についてはある程度の信頼性が担保されます。ただ、それに加えて、新技術について、第三者機関などによる統計情報などの詳報の掲載があればなお良いと思います。

今回の結論
ストレートアイロンのおすすめは結論的にこの機種!

 というわけで、今回は、各社の専用ストレートアイロンの比較でした。

 最後に、いつものように、目的別・予算別にAtlasのおすすめ機種!を提案しておきたいと思います。


 第1に、比較的低価格で、性能の良いストレートアイロンとして最もオススメできるのは、

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 【各色】

 1・パナソニック ナノケア EH-HS9A-K
 2・パナソニック ナノケア EH-HS9A-W
 3・パナソニック ナノケア EH-HS9A-P
  ¥10,000 Amazon.co.jp (7/17執筆時)

ストレート:対応
カール:非対応
温度調整:5段階 最高200度
コーティング:グロスコーティング
海外旅行:対応可

1・最大温度   ★★★★★
2・コーティング ★★★★★
3・髪への優しさ ★★★★★★
4・総合評価   ★★★★★

 Panasonic「ミタメアップシリーズ」のEH-HS99 でしょう。

 201804251023.jpg

 ヴィダルサスーンのスチーム対応機と迷いました。

 しかし、水なしで水分ケアできるナノイーを採用する点での利便性を評価しました。

 ストレートナーとしては、最高200度で5段階の温度調整ができる点、上位機種のみ採用のグロスコーティングがなされている点安全面で自動電源オフに対応する点など、機能面で物足りない部分がなく、完成された製品だと思います。

 カール機能不要ならば、最も良い選択肢です。


 第2に、髪のケアまで視野に入れたハイエンド製品として評価できるのは、

  180425-0074-12%.png

 10・ヘアビューロン ストレート 3D Plus
  ¥35,900 Amazon.co.jp (7/17執筆時)

 11・ヘアビューロン ストレート 4DPlus
  ¥48,600 Amazon.co.jp (7/17執筆時)

 ストレート:対応
 カール:非対応
 温度調整7段階 最大180度
  コーティング:
 海外旅行:(対応機もあり)

1・最大温度   ★★★★★
2・コーティング ★★★★★
3・髪への優しさ ★★★★★★
4・総合評価   ★★★★★★

 ヘアビューロンの製品でしょう。 

 髪へのダメージを最小限に考えるならば、低温設定が充実したほうが良いです。

 40度という低温は、利用頻度が低いかもしれませんが、100度前後の「そこそこ髪に優しい温度」でセットできる機種は意外とこの製品しかないです。

 やや高いですが、どの機種も外観素材とデザイン以外は同じですので、値段で選ぶとよいでしょう。


 第3に、熱源の温度重視で「サラサラストレート」を狙う場合は、

 201904131651.jpg

 5・VS マジックシャイン VSS-3002KJ
  ¥5,080 Amazon.co.jp (7/17執筆時)

ストレート:対応
カール:非対応
温度調整:最高215度
コーティング:シャイニーブラック
海外旅行:非対応

1・最大温度   ★★★★★★
2・コーティング ★★★★★
3・髪への優しさ ★★★★☆
4・総合評価   ★★★★☆

 ヴィダルサスーンのVSS-3002KJでしょう。

 201904132023.jpg

 (自宅で)サラサラストレートを比較的短時間でなすには、温度が高めの方が有利です。

 その点で、温度が最高215度と「サロン専売品並のパワー」があるこの機種は候補となります。  

  201904132025.jpg 

 スチーム式で、伸ばす力を補助しますし、(スプレーなしで手軽で)よく考えられた製品だと思います。

 一方、強力な分、髪へのダメージは高いでしょう。200度程度あれば、十分「サラサラ」であることをふまえると、ややオーバースペックなので「過度の時短」を狙わないならば、他機でも良いです。

補足:美容家電の関連記事の紹介

 というわけで、今回は、ストレートアイロンの紹介でした。

1・兼用ヘアアイロン
2・ストレート専用アイロン
3・カール専用アイロン

 なお、ヘアアイロンについては、合計で3記事で紹介していますので、それらもご覧ください。

 また、このブログ「モノマニア」には、美容家電についてほかに記事があります。

 201810051415.jpg

1・イオンドライヤーの比較
2・くるくるドライヤーの比較

 これらの記事もよろしくお願いします。

 最後になりましたが、この記事がもしお役に立ったようならば、Twitter Facebook はてなブックマークから話題を共有していただければ嬉しいです。

 ではでは。

posted by Atlas at 11:43 | 美容家電

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