Top Mac関連機器 比較2022'【バンド別】Apple Watch 31機の性能とおすすめ・選び方: series 7 SE series 3の違い (2)

2022年03月29日

比較2022'【バンド別】Apple Watch 31機の性能とおすすめ・選び方: series 7 SE series 3の違い (2)

前半からの続きです。前半は→こちら

今回の結論
Apple Watchのおすすめは結論的にこの機種!
 

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1・Apple Watchの比較記事 (1)
 1:シリーズ間の性能の違い
 2:文字盤サイズの決め方
 3:バンドとケースの決め方
 4:バンド別の全製品紹介
  4-1・スポーツバンド型
  4-2・ナイロンバンド型
  4-3・金属バンド型
2・Apple Watchの比較記事 (2)
 =最終的なおすすめの提案【結論】

 以上、前半記事(こちら)から、アップルのApple Watchを紹介してきました。

 最後に、いつものように、予算別・目的別に、Atlasのおすすめ機種!について書いてみたいと思います。


 第1に、Apple Watchの機能を、お手頃価格で楽しみたい方には、

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  シルバーアルミニウムケース

 【Series3・GPSモデル】

 1・ホワイトスポーツバンド 38mm MTEY2J/A
  ¥22,399 Amazon.co.jp (3/29執筆時)
 1・ホワイトスポーツバンド 42mm MTF22J/A
  ¥22,339 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

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  スペースグレイアルミニウムケース

 【Series3・GPSモデル】

 4・ブラックスポーツバンド 38mm MTF02J/A
  ¥22,339 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

 4・ブラックスポーツバンド 42mm MTF32J/A
  ¥26,259 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

38ミリ手首サイズ:130-200mm
42ミリ手首サイズ:140-210mm

1・CPUの処理速度 ★★★☆☆
2・画面のみやすさ  ★★★★☆
3・ケースのグレード ★★★★☆
4・バンドのグレード ★★★★☆
5・スポーツ利用   ★★★★★

6・ビジネス利用   ★★★☆☆
7・総合評価     ★★★★☆

 Series3のスポーツバンド仕様のタイプが良いでしょう。

 冒頭書いたように、Apple watch SEとは性能差があります。

 ただ、Apple Watchは間違いなく2年周期で新モデルが出て、所有しているモデルは陳腐化していきます。

 スマホ(iPhone)と同様、2年間で買い換えることを考えれば、月に900円ほどの投資という計算になるこの機種は、入門機として非常にお買得です。

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 2万円前後の他社モデルと比べても、Apple Watchは、アプリの数・機能面で圧倒していますし、「とりあえず2年」試して見たい方は、こちらが良いでしょう。

 また、スポーツシリーズの中では、バンドと、アルミ部分の本体の色の調和が取れているブラックやピンクがおすすめです。

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 サイズは、先ほど書いたように、メールの文面を見たり通知を確認する程度ならば38mmモデルでも問題ありません。

 ただ、メールの簡易的な返信など、何らかの入力操作をする場合は、38mmだと小さすぎるため、42mmモデルをおすすめします。

---

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1・リストバンド型活動量計の比較
2・スマートウォッチの比較
3・ランニングウォッチの比較

 なお、この額を出すのが難しい方については、他社製品を考えましょう。

 歩数や心拍数などのデータを把握したいだけならば、1番で紹介している製品なら、iOSのヘルスケアと連動できるものもあり、価格も10000円以下もあり安めです。

 もちろん、アプリ単位でiOSには互換しませんが、通知などならば受け取れる、時計機能付きの機種もあります。


 第2に、全シリーズを通して、費用対効果が最も高いお買得モデルは、

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  シルバーアルミニウムケース

 【Apple watch SE・GPSモデル】

 2・ホワイトスポーツバンド 40mm MYDM2J/A
  ¥32,800 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

 2・ホワイトスポーツバンド 44mm MYDQ2J/A
  ¥32,800 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

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  スペースグレイアルミニウムケース

 【Apple watch SE・GPSモデル】

 5・ブラックスポーツバンド 40mm MYDP2J/A
  ¥----- Amazon.co.jp
(3/29執筆時)
 5・ブラックスポーツバンド 44mm MYDT2J/A
  ¥----- Amazon.co.jp (3/29執筆時)

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 【Apple watch SE・GPSモデル】

  ゴールドアルミニウムケース

 7・ピンクサンドスポーツバンド 40mm MYDN2J/A
  ¥36,058 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

 7・ピンクサンドスポーツバンド 44mm MYDR2J/A
  ¥36,800 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

ケースのグレード ★★★☆☆
40ミリ手首サイズ:130-200mm
44ミリ手首サイズ:140-210mm

1・CPUの処理速度 ★★★★★
2・画面のみやすさ  ★★★★★
3・ケースのグレード ★★★☆☆
4・バンドのグレード ★★★★☆
5・スポーツ利用   ★★★★★

6・ビジネス利用   ★★★☆☆
7・総合評価     ★★★★★

 Apple watch SE・GPSモデルのスポーツバンド仕様のタイプが良いでしょう。

 今年度モデルで初登場のグレードですが、上位機Series 7と値段ほどの機能差はなく、お買得感があります。

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 たしかに、常時表示Retinaディスプレイ血中酸素ウェルネス機能などの、Series7のみ搭載の機能は魅力です。

 しかし、逆に言えば、それ以外の部分は同じで、この値段で手に入るのは、費用対効果が高いといわざるを得ないでしょう。

 逆に、下位のSeries3と比較する場合、冒頭示したように、CPUやディスプレイといった基礎部分から差があり、実用性で値段並みの差はあります。

 とくに、初代のシリーズ1などからの数年ぶりの「買換」ならば、このグレード以上なら「今までとの違い」を感じやすいでしょう。

 価格は問題かもしれませんが、4年間大事に使うならば、付き、700円ほどの「利用料」となりますし、問題ないでしょう。


 第3に、性能面で最新となる上位機でおすすめできるのは、

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  スターライトアルミニウムケース

 【Series7・GPSモデル】

 3・スターライトスポーツバンド 41mm MG283J/A
  ¥53,680 Amazon.co.jp (3/29執筆時)
 3・スターライトスポーツバンド 45mm MKMY3J/A
  ¥52,800 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

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 ミッドナイトアルミニウムケース

 【Series7・GPSモデル】

 6・ミッドナイトスポーツバンド 41mm MKMX3J/A
  ¥48,800 Amazon.co.jp (3/29執筆時)
 6・ミッドナイトスポーツバンド 45mm MKN53J/A
  ¥52,800 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

  202112061539.jpg   

  グリーンアルミニウムケース

 【Series7・GPSモデル】

 9・クローバースポーツバンド 41mm MKN03J/A
  ¥48,800 Amazon.co.jp (3/29執筆時)
 9・クローバースポーツバンド 45mm MKN73J/A
  ¥52,800 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

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 (PRODUCT)REDアルミニウムケース

 【Series7・GPSモデル】

 10・REDスポーツバンド 41mm MKN23J/A
  ¥53,680 Amazon.co.jp (3/29執筆時)
 10・REDスポーツバンド45mm MKN93J/A
  ¥52,800 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

40ミリ手首サイズ:130-200mm
44ミリ手首サイズ:140-210mm

1・CPUの処理速度 ★★★★★★
2・画面のみやすさ  ★★★★★
3・ケースのグレード ★★★☆☆
4・バンドのグレード ★★★★☆
5・スポーツ利用   ★★★★★

6・ビジネス利用   ★★★☆☆
7・総合評価     ★★★★★★

 Series6のGPSモデルで良いでしょう。

 より、上位の製品として「ステンレスケース」を採用している製品があります。 

 傷は付きにくいのですが、値段分の機能差があると言えるか微妙です。

 セルラー対応についても、ランニングコストをふまえると、現状では割高感を感じます。

 結局、中身の性能は「最高」だが、バンドとケースの違いで安い、本機が良いという結論です。

ーーー

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 一方、シリコン素材のスポーツバンドに、ファッション面で抵抗がある場合は、ナイロン素材の「スポーツバンド」製品が選択肢となります。

 ただ、素材的に「チクチクしやすく」Atlasとしてはあまり好きではないです。

 結論的にいえば、Apple Watchはバンドを自分で簡単に交換できるため、安いスポーツバンドモデルを購入し、好きなバンドに取り替えるのが良いと思います。

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 【ML:手首 180-210mm】【SM:手首 150-185mm】

 41mm 40mm ケース用 レザーリンク
  ¥10,344 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

 44mm 45mm ケース用 レザーリンク
  ¥10,344 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

 Atlasが所収しているバンドから、純正のバンドおすすめをあげるとすると、マグネット吸着のレザーリンクです。 

 表面は、フランスのルー・グラナダレザーです。

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以前あった、ホール付きのレザーループの後継機ですが、こちらも質感と肌触りが良いです。

 マグネットでピタッと装着できるのは、普通の時計ならばイマイチエレガントではない気もしましたが、近未来的なApple Watchならば、むしろ「あり」だと思います。

 Atlasも気に入って使っています。

 ある程度カッチリした格好でも使えるため、重宝しています。とくに、つけ心地は、これまで購入したバンドの中では、最高でした。

 AppleWatchは簡単にバンド交換できるので、スポーツバンドを購入して、サブで本製品を利用するのも「あり」でしょう。

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 【手首 160-180mm】

 40mm 41mm サドルブラウンモダンバックル L
  ¥17,380 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

 【手首 145-165mm】

 40mm 41mm サドルブラウンモダンバックル M
  ¥17,380 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

 【手首 135-150mm】

 40mm 41mm サドルブラウンモダンバックル S
  ¥17,380 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

 一方、レザーループは、44mmバージョンしかないです。

 40mmだと、このタイプがレザー系では唯一です。

 こちらについても、以前使っていましたが、質の良いレザーで、軽量です。デザインはクラシックですので、レザーループとは趣が異なりますが。


 第5に、ビジネスシーンにも利用できるバンドを選ぶならば、

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 シルバーステンレススチールケース

 【Series7・GPS+セルラーモデル】

 29・シルバーミラネーゼループ 41mm MKHX3J/A
  ¥88,300 Amazon.co.jp (3/29執筆時)
 29・シルバーミラネーゼループ 45mm MKJW3J/A
  ¥103,730 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

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  グラファイトステンレススチールケース

 【Series7・GPS+セルラーモデル】

 30・グラファイトミラネーゼループ 41mm MKJ23J/A
  (¥86,516) Amazon.co.jp (3/29執筆時)
 30・グラファイトミラネーゼループ 45mm MKL33J/A
  ¥103,730 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

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  ゴールドステンレススチールケース

 【Series7・GPS+セルラーモデル】

 31・ゴールドミラネーゼループ 41mm MKJ03J/A
  ¥86,516 Amazon.co.jp (3/29執筆時)
 31・ゴールドミラネーゼループ 45mm MKJY3J/A
  ¥94,300 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

ケースのグレード ★★★★★
40ミリ手首サイズ:130-180mm
44ミリ手首サイズ:150-200mm

1・CPUの処理速度 ★★★★★
2・画面のみやすさ  ★★★★★
3・ケースのグレード ★★★★★
4・バンドのグレード ★★★★★
5・スポーツ利用   ★★★☆☆

6・ビジネス利用   ★★★★★
7・総合評価     ★★★★★

 ミラネーゼループでしょう。

 純正では唯一、ビジネスシーンでも利用できそうなバンドです。

 ただ、本体が「アルミケース」ではなく、「スチールケース」である点がより重要です。

 「アルミケース」は、(Atlasのように不注意な人物だと)ケースが傷ついて、塗装が剥がれることがあるので。

 カジュアル系の利用ならば「傷も愛着」ともいえますが、ビジネスシーンだとそうもいかないでしょう。

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 JEDirect Apple Watch 用バンド
  ¥1,598〜 Amazon.co.jp  (3/29執筆時)

 ただ、先ほども書いたように、純正以外でも、鉄製の別売バンドが安くあります。

 そのため、スポーツ系の安めのステンレスケース採用モデルを購入して付け替える手はあります。

ーー

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 【シルバー】

 Apple Watch (38mm) リンクブレスレット
 Apple Watch (42mm) リンクブレスレット  
  ¥41,580〜 Amazon.co.jp  (3/29執筆時)

 【スペースブラック】

 Apple Watch (38mm) リンクブレスレット
 Apple Watch (42mm) リンクブレスレット  
  ¥53,670〜 Amazon.co.jp  (3/29執筆時)

 なお、Apple純正のステンレスバンド(リンクブレスレット)は、バンドだけで相当な値段です。

 なお、44mmと40mmサイズがないですが、このバンドだけは、それぞれ38mmと43mmが互換するので、問題ないです。

 ブレスレットは、通常の時計のように、パーツの着脱で長短が調節可能です。135-195mmに対応できます。

 なお、純正のリンクブレスレットは、現在は直販でもセット売りがみられず、別売のみです。

補足1:お買得な購入方法

 というわけで、今回は、Apple Watchの紹介でした。最後に、購入方法などの補足をしておきます。

 値段について言えば、お分かりの方も多いでしょうが、Appleの製品は基本的に定価販売です。

 Apple Watchは、実店舗(デンキヤ)での販売に、Appleは、かなり厳しい販売制限がをかけています。同社が正規ライセンスを付与した、大手電気店の一部のみ置いています。

 ネット販売はさらに厳しく、例えば、楽天市場などのプラットフォームでは販売が許されません

− 

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 しかし、Amazon(直販)も最近、Appleの正規ディーラーの資格を世界的に取得しました。そ

 の結果、Apple Watchの正規販売をはじめています。

 Amazonも定価に近い価格ですが、時期や製品によっては、3%前後のAmazonポイントを付与しています(一部機種は除く)。

ーーー

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 さらに、Amazonの場合、「Amazonギフト券チャージタイプ 」の販売があります。

 銀行経由でプリペイドしておけば、年間ライセンスならば、実質で最大2%引で購入可能です。

 クレジットカードのポイント割を除けば、この方法での購入が一番安い価格だと思います。

 ギフトカードは、Amazonの別の買い物でも利用でき、有効期限は10年です。検討しても良いでしょう。詳しくは【こちら】に解説があります。

 そのほか、ビックカメラも(ネットストアの場合)、Amazonと同じで3%のポイントがつきます。

ーー

 なお、Appleストアは「税引き前価格」の表示です。

 このブログでは、Amazonが「税込み価格」の表示ですので、税込に直しています。

 この部分は注意しましょう。

補足2:あると絶対便利!な周辺機器

 というわけで、今回は、アップルウォッチの紹介でした。

 最後に「おまけ」です。


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 Apple Watch スタンド
  ¥1,349 Amazon.co.jp
(3/29執筆時)

 別売ですが、時計用スタンドはあった方が良いと思います。

 スタンドに置いた状態だと、デスク上の「置き時計」としても機能するので。

 個人的にはアメリカシュピーゲン社の製品を利用していますが、いつの間にか廃版になっていたので、似たような形状と色目のこちらを推します。

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 【シリーズ3】

 衝撃吸収フィルム Apple Watch【2枚】
  ¥1,709 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

 【シリーズ6 とSE】

 衝撃吸収フィルム 40mm
 衝撃吸収フィルム 44mm
  ¥1,978〜 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

 【シリーズ7】

 衝撃吸収フィルム 41mm
 衝撃吸収フィルム 45mm
  ¥801〜 Amazon.co.jp (3/29執筆時)

 時計用の保護フィルムはこちらです。

 個人的には不要だと思う(スマホにも貼らない派)ですが、気にする方は、専用製品に貼っても良いでしょう。

ーーー

 ではでは。

posted by Atlas at 11:41 | Mac関連機器

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