比較2019'【清潔で安全】小型電気ケトル35機の性能とおすすめ・選び方 (2)

2019年11月20日

比較2019'【清潔で安全】小型電気ケトル35機の性能とおすすめ・選び方 (2)

前半からの続きです。前半は→こちら

7・象印の電気ケトルの比較

 続いて、タイガーの「ライバル会社」といえる、日本の象印の電気ケトルです。


 201803051250.jpg

 【0.8Lサイズ】

 30・象印 電気ケトル CK-AW08-RM
 30・象印 電気ケトル CK-AW08-TM
  ¥8,200 Amazon.co.jp (11/20執筆時)
 

 【1.0Lサイズ】

 31・象印 電気ケトル CK-AW10-RM
 31・象印 電気ケトル CK-AW10-TM
   ¥9,656 Amazon.co.jp (11/20執筆時)
 

蒸気レス:100%軽減
清潔性能:内装フッ素ステンレス
安全性能:
定格消費電力:1300W
重さ:1200g/1300g(台座含む)

 CK-AWシリーズは、象印の代表的な電気ケトルです。

 201905041846.jpg

 本体色は、レッド系とブラウン系の2色構成です。

 タイガーに較べるとシックであり、ターゲット年齢層は高めでしょう。

 重さは、1Lサイズのモデルで約1.3kgです。

 充電台座を除いた場合、0.8Lを含め、いずれも1kgあるため、軽量性の部分はネックです。

 201803051258.jpg

 給水量は、0.8リットル1リットルの2種類です。

 多めの容量なのは、やはりターゲット年齢層が高めな製品ゆえです。

 というのも、こちらは、内装にプラチナフッ素加工をし、茶カテキンを引き出しやすくする「緑茶向き」の構造をしているからです。

 緑茶を2人で飲む場合、1Lクラスがあった方が利便性が高いという判断でしょう。

 パワーは、1300Wです。

 タイガーと同じですが、沸騰時間などの細かいデータが非開示です。

 201806231702.jpg

 清潔性は、内装フッ素加工であり、清潔性能の面でライバルに見劣りしません。

 利便性の面では、こちらも、蒸気レス構造です。

 ただ、タイガーのように、沸騰した蒸気を戻すような還元構造ではなく、温度センサーで沸騰温度に至らないようにマイコン調整する方式です。

 この場合、(センサーの感度ににより)カルキ抜きが完全にできない場合があるようです。

 補足的に、約2分30秒の追加カルキ飛ばし機能があります。浄水せず、水道をそのまま利用する場合は注意点です。

 安全面では、蒸気レス構造で、本体が熱くなりにくい仕様です。

 ただし、二重構造のタイガーに較べると、沸騰直後は注意が必要でしょう。

 201803051309.jpg

 一方、面白い部分としては、1時間だけ90分保温できる選択制の「1時間あったか保温」機能と、レバーのおし方で湯量が調整できる機能があげられます

---

 以上、象印CK-AWシリーズの紹介でした。

 タイガーの上位機がライバルでしょう。比較すると「お茶が美味しい」という点、「レバーで湯量が調節できる点」が魅力です。一方、蒸気レスながら、安全性・利便性・重さの面では、タイガーより劣るでしょう。

 とくに、浄水器を利用していないご家庭については、仕組み的にやや不利かと思います。逆に、浄水器のあるご家庭や、井戸水を利用する地域などは、こちらを選んでも満足度が高そうです。

8・Panasonicの電気ケトルの比較

 つづいて、Panasonicの電気ケトルです。

 あまり点数は出していませんが、総合家電メーカーらしく、しっかりと製品があります。


 201908081439.jpg

【0.8Lサイズ】

 32・パナソニック NC-KT083-P
 32・パナソニック NC-KT083-P
   ¥5,619 Amazon.co.jp (11/20執筆時) 

蒸気レス:
清潔性能:内装ステンレス
安全性能:二重構造・給油ロック
定格消費電力:1200W
重さ:1200g

 NC-KT083-Pは、Panasonicの販売する電気ケトルです。

 現在では、同社唯一のラインナップです。

 重さは、約1.2kgです。

 台座を除いても1kgと重いです。

 給水量は、0.8リットルです。

 パワーは、1200Wです。

 これら三点について言えば、他社にも見られた「大きめ1Lサイズの平均値」で、可もなく不可もなしという、平均的な構成です。

 201908081445.jpg

 清潔性は、内装ステンレスです。

 内蓋もステンレスで、清潔性能の面では性能が期待できます。

 安全面では、一方、蒸気レス構造はないですが、本体はタイガーのように二重構造で、持った際に熱くなりにくい仕様です。

 その上で、給油ロックレバーがあるので、小さいお子さんがいるご家庭では安心です。

---

 以上、PanasonicNC-KT083-P の紹介でした。

 見所は、ステンレスを利用することによる清潔性と、二重構造による安全性の部分です。

 ただ、他社に比べると、「プラスアルファ」がないため、 値段をふまえても、多少「おすすめ」とする理由に乏しい製品です。

9・DRITECの激安電気ケトルの比較

 つづいて、Amazonで激安電気ケトルを販売しているドリテックの製品です。


 201604141357.jpg  

【1.0L】

 33・ドリテック ティッピー PO-129
  ¥2,239 Amazon.co.jp (11/20執筆時) 

 201908081432.jpg

【1.0L】

 34・ドリテック ドリップポット PO-135
  ¥2,980 Amazon.co.jp (11/20執筆時) 

 201604141405.jpg

 【0.8L】

 35・ドリテック マキアート PO-115
  ¥2,494 Amazon.co.jp (11/20執筆時) 

蒸気レス:なし
清潔性能:
安全性能:
定格消費電力:900W
重さ:780g/517g/762g

 つづいて、ドリテックのケトルの紹介です。

 格安の電気ケトルを出している国内メーカーで、低価格帯の商品は、ホームセンターなどでも人気が高いです。

 給水量は、T-FalのようなデザインをしているPO-129 と、コーヒー向きのPO-135は1L。やかんのようなデザインのPO-115 は0.8Lです。

 この3つが、同社の人気上位3モデルです。

 安全面は、いずれの機種も自動電源OFF・空だき防止など、JIS規格として必要な部分は網羅されています。

 201810202132.jpg

 パワーは900Wと他社製品に比べると30%ほど弱く沸騰するまでにかかる時間は長いです。

 コーヒー一杯(140ml)あたりの沸騰時間は90秒で、アプレシアと比べても、光熱費も2割程度余分にかかる計算です。

 清潔性については、PO-129については、抗菌素材を使っていない点について、価格の高い製品との相違です。

 ただし、 それ以外については、ステンレスなので、問題ないでしょう。

 利便性の面では、 PO-129 については、いちいちフタを取り外さずとも、片手で給水できる点はT-Fal同様に便利です。

---

 以上、ドリテックのケトルの紹介でした。外装の質とデザイン性がイマイチな点がネックです。

 とくにプラスチックの質感は、価格としては仕方ない部分ですが、高級感が欠けます。

 値頃感があるのは、物価高の時代には嬉しいですが、電気ケトルは、そうそう壊れるものではないでしょう。

 一度買うと長く使うものなので、予算が許せば、よりグレードが高いものを選んでも良いかもしれません。

今回の結論
家庭用の小型電気ケトルのおすすめは結論的にこの機種!

201810201759.jpg

 以降、前半記事(こちら)から、家庭用の小型電気ケトルについて書いてきました。

 最後に、いつものように、目的別にAtlasのオススメ機種を選定しておきたいと思います。


 第1に、キッチンや職場に置く標準サイズのケトルとしてオススメできるのは、

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 【1.0リットル】

 9・T-fal セーフ・トゥ・タッチ KO2611JP
 9・T-fal セーフ・トゥ・タッチ KO2618JP
  ¥5,940 Amazon.co.jp (11/20執筆時) 

蒸気レス:なし
清潔性能:内装ステンレス
安全性能:二重構造
定格消費電力:1250W
重さ:1130g(台座含む)

1・軽量性   ★★★★☆
2・清潔性   ★★★★★
3・安全性   ★★★★★
4・デザイン  ★★★★★
5・温度調整  ★☆☆☆☆
6・総合評価  ★★★★★

 T-fal社セーフ・トゥ・タッチでしょう。1リットルサイズは、世帯用としては絶妙に使い勝手の良いサイズですから。

 また、少量で湧かす際も、同社の製品では沸騰速度は最も速い部類で、1杯分ならすぐ湧きます。

 この点で、1人暮らしから多人数世帯まで幅広く対応できるサイズである上に、デザイン家電としての所有欲をかき立てられるフォルムです。

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 利便性の面では、片手だけで開けられるワンプッシュふたの採用と、中空二重構造の利点を生かした30分80度の温度キープが目をひきます。

 清潔性の面でも、T-falでは唯一、こちらは内装ステンレスの採用がみられ、同社の製品の中では、最も清潔と言えます。

 一方、安全性の面では、同社の「安全ロック式」を含めて、より性能が期待できる機種はあります。ただ、こうした機能は多かれ少なかれ、(ワンプッシュで開けられないなど)利便性が犠牲になるため、一長一短です。

 それをふまえると、極度に安全に配慮するべき、小さなお子さんなどがいないご家庭では、この機種が「最適」だといえます。


 第2に、デスクサイドにおくような、1人用小型ケトルとしてオススメできるのは、

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  【0.8Lサイズ】

 16・TIGER 蒸気レス わく子 PCK-A080-WM
 16・TIGER 蒸気レス わく子 PCK-A080-KM
   ¥8,261 Amazon.co.jp (11/20執筆時) 

蒸気レス:100%軽減
清潔性能:内装フッ素/ステンレス
安全性能:二重構造 給水ロック
定格消費電力:1300W
重さ:1100g(台座含む)

1・軽量性   ★★★★☆
2・清潔性   ★★★★★★
3・安全性   ★★★★★★
4・デザイン  ★★★★☆
5・温度調整  ★☆☆☆☆
6・総合評価  ★★★★★

 完全に「蒸気レス」であるタイガーのこちらの製品がおすすめです。

 201911201505.jpg

 デスクサイドには、紙類も多いでしょう。

 201806231738.jpg

 机上棚などにある紙やノートにあたる蒸気を考えると、タイガーの蒸気レスモデルは最高の選択肢です。

 給水ロックも付属するため、こぼれにくいのも良い部分です。

 0.8Lは多少大きいですが、モデルチェンジで、フォルムがスマートに見えるので、デザイン上、問題にならないでしょう。コーヒー一杯分の沸騰時間も短いです。


 第3に、家庭用として、電気ケトルの安全性を最大限に重視するならば、

 201911201425.jpg

  【0.8Lサイズ】

 16・TIGER 蒸気レス わく子 PCK-A080-WM
 16・TIGER 蒸気レス わく子 PCK-A080-KM
   ¥8,261 Amazon.co.jp (11/20執筆時) 

蒸気レス:100%軽減
清潔性能:内装フッ素/ステンレス
安全性能:二重構造 給水ロック
定格消費電力:1300W
重さ:1100g(台座含む)

1・軽量性   ★★★★☆
2・清潔性   ★★★★★★
3・安全性   ★★★★★★
4・デザイン  ★★★★☆
5・温度調整  ★☆☆☆☆
6・総合評価  ★★★★★

 この場合も、タイガー社の「わく子」の上位機種でしょう。

  201911201426.jpg

 こちらには、安全面において効果の期待できる転倒流水防止構造給湯ロックボタンという優れた機構がありますから。

 その上で、「完全蒸気レス」構造のため、結露の他、蒸気やけどのリスクも回避できます。

 清潔性の面でも、内装ステンレスは安心です。利便性の面でも、フッ素加工で掃除がしやすい点や、鋼板ケース二重構造なので、1-2時間程度の保温は効く点は評価できます。

 とくに後者は、光熱費の節約になる点でもオススメできます。

 201803051250.jpg

 【0.8Lサイズ】

 30・象印 電気ケトル CK-AW08-RM
 30・象印 電気ケトル CK-AW08-TM
  ¥8,200 Amazon.co.jp (11/20執筆時)
 

 【1.0Lサイズ】

 31・象印 電気ケトル CK-AW10-RM
 31・象印 電気ケトル CK-AW10-TM
   ¥9,656 Amazon.co.jp (11/20執筆時)
 

蒸気レス:100%軽減
清潔性能:内装フッ素ステンレス
安全性能:
定格消費電力:1300W
重さ:1200g/1300g(台座含む)

1・軽量性   ★★★☆☆
2・清潔性   ★★★★★★
3・安全性   ★★★★★
4・デザイン  ★★★★☆
5・温度調整  ★☆☆☆☆
6・総合評価  ★★★★★

 一方、井戸水や水道に浄水器を利用しているご家庭で、カルキ関係の心配が不要な場合は、象印も良いでしょう。

 201803051258.jpg

 プラチナフッ素加工で「お茶が美味しい」というメリット性がある、象印の電気ケトルでも良いでしょう。

 201806231702.jpg

 安全面では、二重構造こそ採用されませんが、こちらも蒸気レスであり、高い実力があります。清潔性の面でも、内装のフッ素ステンレスが活きてくるでしょう。

 なお、「この商品を選びたいけれど、カルキの面で心配のがある」という方、方は、この際、簡易的な浄水器を同時に導入するのも良いかもしれません。

 その場合、詳しくは、このブログの【オススメ浄水器の比較記事】をご覧ください。


 第3に、美味しいドリップコーヒーを入れるために主に使う電気ケトルとしては、

 201612061852.jpg

 【0.6Lサイズ】

 26・BALMUDA The Pot K02A
  ¥12,100 Amazon.co.jp (11/20執筆時) 

蒸気レス:なし
清潔性能:ステンレス
安全性能:
定格消費電力:1200W  
重さ:600g

1・軽量性   ★★★★★★
2・清潔性   ★★★★★
3・安全性   ★★★★☆
4・デザイン  ★★★★★★
5・温度調整  ★☆☆☆☆
6・総合評価  ★★★★★

 BALMUDA The Potをオススメします。

 201810201740.jpg 

 本体の軽量性と、考えられて設計された持ち手が最も評価するポイントです。

 ペーパードリップする際に、重さを気にせず作業に集中できます。

 業務用としては、0.6Lサイズがネックになるかもしれませんが、個人で楽しむならば、むしろこのサイズが最も良いと思います。

  201810201744.jpg  

 一方、素材的に本体の発熱と無縁ではないですが、完全に断熱をしない構造でもなく、この部分はあまり気になりません。

 ただし、ロック機構などはないので、お子さんや動物のいる空間には向きません。

 とにかく、バランスが良いので、比べて使ってみて、Atlasの評価がガラッと変わった製品です。

ーー

 201908081409.jpg

 【1Lサイズ】【温度設定可】

 28・デロンギ アイコナ 電気カフェケトル KBOE1230J
  ¥12,928 Amazon.co.jp (11/20執筆時)

蒸気レス:なし
清潔性能:内装ステンレス
安全性能:
定格消費電力:1200W
重さ:1400g(台座含む)

1・軽量性   ★★★☆☆
2・清潔性   ★★★★★
3・安全性   ★★★★☆
4・デザイン  ★★★★★★
5・温度調整  ★★★★★
6・総合評価  ★★★★★

 ただ、コーヒーの楽しみの1つである、「抽出温度設定」を楽しみたいならば、デロンギのアイコナも良いでしょう。

 201908081419.jpg 

 ワンボタンで50・60・80・95・100℃を選べますので。

 とくに、「デロンギ推奨」の95度の温度で20分間保温できる点は、「美味しくコーヒーをドリップしたい」と考える方には最適でしょう。

 片手持ちには、やや本体が重い点とがネックですが、この部分は妥協するべきです。


第4に、コーヒー・紅茶・緑茶などの抽出温度にこだわれる「プレミアモデル」としては、

 201703171257.jpg

 【0.8Lサイズ】

 5・T-fal アプレシア エージー・プラス コントロール
  ¥7,254 Amazon.co.jp
(11/20執筆時)

蒸気レス:なし
清潔性能:マイクロバン抗菌
安全性能:給水ロック
定格消費電力:1250W
重さ:982g(台座含む)

1・軽量性   ★★★★★
2・清潔性   ★★★★★
3・安全性   
★★★★★
4・デザイン  ★★★★★
5・温度調整  ★★★★★★
6・総合評価  ★★★★★

 ティファールのアプレシア エージー・プラス コントロールが良いでしょう。

 201810202013.jpg

 温度調整できる機種はほかにもありますが、軽量性・安全性・清潔性を兼ね備えている部分で、こちらはレベルが高いです。

 多少高いですが、普段のお茶などを「ワンランク上のクオリティ」で抽出したい場合は、最も良い選択肢です。

 ケトルは一度買うと10年以上は壊れない家電ですので、特に家庭用ならば、多少良いものを選んで良いと思います。

 201810202012.jpg

 細く注ぐことは、コーヒーの味にとって「重要」ですが、相当こだわるのでないならば、コーヒードリップにも利用できます。

 ティファールの上位機種だけあり、本体の安全性・清潔性も高いですし、その点でも安心です。


 第5に、とにかく「水くみ」を手軽かつ簡単に!という部分にこだわる方には、

 201810201813.jpg

 【0.8リットル】

 1・T-fal アプレシア プラス BF805170
  ¥3,835 Amazon.co.jp (11/20執筆時)

蒸気レス:なし
清潔性能:
安全性能:
定格消費電力:1250W
重さ:750g(台座含む)

1・軽量性   ★★★★★★
2・清潔性   ★★★★☆
3・安全性   ★★★★☆
4・デザイン  ★★★★★
5・温度調整  ★☆☆☆☆
6・総合評価  ★★★★☆

 アプレシアプラスの通常モデルでしょう。

 201905041822.jpg

 台座の部分を除けば535gという重さは、2-3人用と言える0.8Lサイズでは「最軽量」です。

 201810201900.jpg

 給水時には、ワンボタンで開きますし、格安製品ながら、重さと使いやすさの点だけで言えば「最強」です。

 清潔性/安全性に対する配慮は、ほかに良い機種が数多くあるものの、この部分を最重要視して選ぶならば、この機種で良いと思います。

補足:このブログの関連記事の紹介

 というわけで、今回は、電気ケトルの話でした。

 201810131134.jpg

1・電気ポットの比較
2・小型電気ケトルの比較

 なお、もう少し湯量をたくさん淹れたいと考えている方は、上記の1番記事をご覧ください。

---

 では、これで最後になりましたが、今回の記事がもし皆さんのお役に立ったようならば、Twitter Facebook はてなブックマークで話題を共有していただければ幸いです。

 (前半からの続きとなりますので、前半記事をご紹介いただけると、一層嬉しいです!)

 ではでは。

posted by Atlas at 15:09 | 調理家電

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