Top 珈琲関連の家電 比較2020'【誰でもプロ級!】電動コーヒーミル37機のおすすめ・選び方:手挽と電動ミルの違いなど (2)

2020年04月11日

比較2020'【誰でもプロ級!】電動コーヒーミル37機のおすすめ・選び方:手挽と電動ミルの違いなど (2)

 前編からの続きです。前半記事は→こちら


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 【在庫なし】

 33・Melitta バリオ VARIO-E CG-121
   (¥19,900) Amazon.co.jp  (1/9執筆時)

ミル方式:カッティングミル式
極細挽き:対応
ポッパー容量:220g
サイズ:幅120×奥行150×高さ350mm   

 VARIO-Eは、ドイツのメリタの上級者向けのミルです。

 どちらかといえば、エスプレッソ向けに売られている機種です。

 なお、執筆陣現在、製品在庫がないですが、コロナの影響か、販売終了かは調査中です。

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 ミルの方式は、こちらもカッティングミル方式を採用しています。方式はボダムと同じで40mmサイズのコニカル刃を搭載します。

 一度に挽ける量は、ボダムと同等で、最大で220グラムまで挽けるタイプです。

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 コーヒー豆の挽き方は、この機種の最も強調するべき部分で、40段階の挽き加減の調整が可能です。

 最小で、250ミクロンまでと極細引きに対応します。

 エスプレッソ用は、したがって、この製品は対応できます。

 挽けるコーヒーの味は、カッティングミル式なので、熱の問題はなく、挽いた粉の均一性が高く、高水準です。

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 メンテナンスの部分は、受け皿の部分は、素材的にやや静電気を帯びやすいでしょう。

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 以上、VARIO-Eの紹介でした。「挽き加減の調整」に極限までこだわりたい方にはオススメできます。

 ただ、ここまでくると、「味の違いが分かる」ひとは少ないでしょう。あまり多すぎるのも、かえって不便な気もします。

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 【在庫なし】

 34・Melitta バリオ VARIO-V CG-122
   (¥48,400) Amazon.co.jp  (1/9執筆時)

ミル方式:カッティングミル式
極細挽き:対応
ポッパー容量:220g
サイズ:幅120×奥行150×高さ350mm    

 なお、この製品には、上位機として、VARIO-Vが用意されます。

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 下位機種とは本体素材が異なり、受け皿の粉が飛び散りにくい仕様です。

 また、40段階の挽き分けができる点では同じですが、コニカル刃の形状が異なるため、200ミクロンと相当の細挽きに対応します。

 ただ、形状や仕組みは、下位機種とほぼ同じです。挽いた豆を見比べても、Atlasでは分からないレベルでした。本当の趣味人向けですね。


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 35・Melitta バリオ VARIO CG-111B
   ¥75,617 Amazon.co.jp (1/9執筆時)

ミル方式:カッティングミル式
極細挽き:対応
ポッパー容量:220g
サイズ:幅135×奥行180×高さ370mm   

 こちらは、ドイツのメリタの「バリオシリーズ」の最上位機です。

 個人経営の喫茶店などでも見かける「プロ用」の機種ですが、割と「コツ要らず」にうまく挽ける高級機でもあります。

 本体サイズは、幅135×奥行180×高さ370mm です。

 各社の高級品と比較する場合、(高さはあるものの)割とコンパクトと言えます。

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 本機は、コーヒーでも利用できます。

 しかし、エスプレッソ用のフォルダ(ポルタ)が付いており、どちらかといえば、その用途を期待して購入する人が多そうです。

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 ミルの方式は、こちらは、二種類の刃が同梱され、カッティングミル方式です。

 こちらの場合、素材がセラミックで、しかも54mmと大きめのディスクを利用します。

 ただ、フラット刃なのでコニカル刃を採用する同社の下位機に比べると、最大で230ミクロンと、細かさの数値はやや劣ります。

 一度に挽ける量は、220gです。

 サイズとしては、個人経営の喫茶店でも便利に使えそうです。

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 コーヒー豆の挽き方は、挽き加減が230段階で選べる仕様です。

 また、このグレードだと、時間も指定できます。

 グラインド時間が0.1秒単位で調整できるため、毎回ノートに取って、コーヒーの別とセッティングを探しているような方には向くでしょう。

 メンテナンス性は、この機種は、素材的に静電気を帯びにくい受け皿を利用しており、配慮があります。

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 以上、「バリオシリーズ」の紹介でした。

 ポイントは、「時間面についても自動化が可能」という部分でしょう。便利ですが、やはり価格の高さはネックです。

5・手挽きコーヒーミルの比較

 最後に、手挽き式ミルの紹介です。

 手挽き式ミルは、日本だけでも数十種類あり、「マニアの世界」です。しかし、「電動ハンディグラインダー」なる家電ともいえる製品も登場しています。

 ここでは、その製品を中心としつつ、有名な手動式ミルについても、比較のために紹介してみたいと思います。


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 【2019年】

 【単品】

 36・HARIO スマートG EMS-1B
  ¥9,900 楽天市場 (4/11執筆時)

 【ミルセット】

 37・HARIO スマートG EMSG-2B
  ¥14,080 楽天市場 (4/11執筆時)

ミル方式:臼式/手挽き
極細挽き:非対応
ポッパー容量:24g
サイズ:幅36×奥行36×高さ190mm   

 スマートGは、日本のHARIO が販売する製品です。

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 「電動ハンディグラインダー」という名前です。

 要するに、ハンドルも利用できるが、その部分を外して、上部に電動モーターが仕込まれた「モバイルミルスティック」を取り付けても使えるという製品です。

 「半自動式の臼式ミル」ということもできるでしょう。

 なお、本機は、USB充電のバッテリー式ですので、キャンプなどにも便利です。

 20g(60秒)の処理を25回分の寿命で、残量表示もあります。

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 HARIO コーヒーミルスマートG MSG-2
  ¥2,118 Amazon.co.jp (4/11執筆時)

 なお、セットされるのは、同社の人気モデルとなるMSG-2です。

 アウトドア用の超定番モデルですから、ご存じの方も多いでしょう。

 ミルの方式は、臼式で、セラミック刃を採用しています。

 一度に挽ける量は、一方、24グラムです。 

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 HARIO セラミックスリム MSS-1TB
  ¥2,118 Amazon.co.jp (4/11執筆時)

 一方、構造的には、同社の セラミックスリム MSS-1TBも利用できます。

 この場合も、容量や方式は同じです。

 コーヒー豆の挽き方は、マニュアル調整です。

 裏側のネジを回して調整する方式なので、「無段階」と言えるかも知れません。

 メンテナンス性は、本機も分解が容易なので、掃除もしやすいです。

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 以上、ハリオのスマートGの紹介でした。

 持ち運べるバッテリー式であり、本機もキャンプ用に最適です。

 バッテリーが切れても(ハンドルを持っていけば)使える点で、安心感もあります。

 ただ、電動だけで使うならば、先ほど紹介したUNiQの製品の方が使いやすそうです。


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 A・カリタ 手挽きミル KH-3 #42077
   ¥4,680 Amazon.co.jp (4/11執筆時)

ミル方式:手挽き
極細挽き:
ポッパー容量:30g
サイズ:幅99×奥行99×高さ190mm   

 カリタKH-3 は、日本のカリタが発売している手挽き式コーヒーミルです。

 こちらは、完全に手動式ですが、比較のためにみていきます。

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 ミルの方式は、手挽き式です。

 電動コーヒーミルの区分で言えば、グライディング式(臼式)とほぼ同様の仕組みで、手回しで低速ですりつぶしていく製品です。

 ただし、臼の部分の素材は、一般的で、鋳鉄製です。

 一度に挽ける量は、約30g程です。

 ただ、定格運転時間もないですし、継ぎ足し可能で好きなだけすれるでしょう。

 ただし、グラインダーは低速で回転しますので、100回以上はゆっくりじっくり回します。

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 コーヒー豆の挽き方は、このタイプは、マニュアル調節です。

 内部の粗さ調節用のナットを開け閉めで微調整するものなので、コツが必要です。

 挽けるコーヒーの味は、豆の均等性はグライディング式特有で優れる上で、熱も入らないので良いです。

 メンテナンス性は、構造はシンプルなので簡単です。

 ただ、脂分の多い豆を扱う製品で、洗えない木製というのは議論がある部分です。

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 以上、カリタKH-3 の紹介でした。

 手間はかかりますが、淹れる部分も楽しみつつ、少量楽しむならば手動でも良いでしょう。

 電動と一緒に購入し、普段は電動だが、日曜日などはゆっくり淹れて、味の違いを楽しむという優雅な楽しみ方は「あり」でしょう。

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 B・カリタ クラシックミル #42003
   ¥4,271 Amazon.co.jp (4/11執筆時)

ミル方式:手挽き
極細挽き:
ポッパー容量:30g
サイズ:幅150×奥行150×高さ221mm    

 なお、カリタからは、木製タイプのミルが多数発売されています。

 基本的に同じメリット性デメリット性を抱えますが、本体のミル部分が大きいほど、同じ量あたりの所要時間は短くなります。

 手動式の場合は、この原則だけおさえておけば、問題ないでしょう。


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 C・HARIO コーヒーミル MSCS-2B
   ¥2,118 Amazon.co.jp (4/11執筆時)

ミル方式:手挽き
極細挽き:
ポッパー容量:100g
サイズ:幅102×奥行137×高さ198mm

 MSCS-2B日本のコーヒー器具メーカーのハリオが発売している製品です。

 ミルの方式は、手挽き式で、カリタと同じです。

 ただ、こちらは鋳鉄ではなく、セラミックを採用します。

 最初の切れ味は鋳鉄を使うカリタと同じでしょうが、切れ味の持続性はこちららが高そうです。

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 一度に挽ける量は、ホッパーの容量から100g程です。

 コーヒー豆の挽き方は、このタイプは、マニュアル調節で、内部の粗さ調節用のナットを開け閉めで微調整する方式です。

 挽けるコーヒーの味は、豆の均等性はグライディング式特有で優れる上で、熱も入らないので良いです。

 メンテナンス性は、シンプル構造で手軽です。

 また、受け容器は静電気を受けにくいガラス製ですので、より使いやすいでしょう。 

---

 以上、ハリオの MSCS-2B の紹介でした。

 木製の「渋さ」はありませんが、手挽き式ミルとしてはこっちの方が利便性は高いでしょう。実用重視ならば、こちらが良いと感じます。

ーーーー

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  D・パール金属 キャプテンスタッグ UW-3501
   ¥3,782 Amazon.co.jp (4/11執筆時)

ミル方式:手挽き
極細挽き:対応
ポッパー容量:30g
サイズ:幅46×奥行46×高さ135mm

 なお、ハリオと同じく、セラミックの臼を採用したモデルが、パール金属のキャプテンスタッグです。

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 こちらは、30gと容器は小さめですが、極細挽きへの対応を表明しています。

 旅行・キャンプにも向くサイズですので、マキネッタなどには良いかもしれません。

今回の結論
コーヒー豆を挽くのに最適なミルは結論的にこの機種!
 

 というわけで、前編記事(こちら)では、コーヒーミル(グラインダー)について紹介しました。

 最後にいつものように、目的別、予算別にAtlasのおすすめ機種について書いておきたいと思います。


 第1に、性能と価格をふまえて、もっともオススメといえるコーヒーミルは?

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 15・デロンギ コーン式グラインダー KG364J
  ¥11,352 Amazon.co.jp (4/11執筆時)

ミル方式:カッティングミル式
極細挽き:対応
ポッパー容量:110g
サイズ: 幅135×奥行195×高さ275mm   

1・コーヒー粉の質 ★★★★★
2・粒度の調整   ★★★★★
3・静電気対策   ★★★★☆
4・掃除しやすさ  ★★★★★
5・エスプレッソ  ★★★★★
6・総合評価    ★★★★★

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 デロンギのコーヒーグラインダーのKG364Jでしょう。

 比較的格安ですが、熱でフレーバーが飛びにくいカッティングミル方式を採用している点が評価できます。

 この構造は、挽いた粉の均一性が高く高水準であるため、かなり美味しいコーヒーを期待できます。

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 据え置き型にはなりますが、大きさも、幅135×奥行195×高さ275mmとコンパクトです。

 さらに、動作音も抑えられているので、家庭用としてオススメです。

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 粒度の調整の部分でも、15段階で、エスプレッソにも対応できます。

 一方、静電気問題はありますが、これは、小型機では対処できている機種自体がないため、妥協するべき部分と思います。


 第2に、予算を考えず家庭用の最高性能の機種を選ぶとすると、

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 16・デロンギ デディカ KG521J-M
  ¥18,959 Amazon.co.jp (4/11執筆時)

ミル方式:カッティングミル式
極細挽き:対応
ポッパー容量:120g
サイズ:幅155×奥行255×高さ385mm   

1・コーヒー粉の質 ★★★★★★
2・粒度の調整   ★★★★★★
3・静電気対策   ★★★★☆
4・掃除しやすさ  ★★★★★
5・エスプレッソ  ★★★★★
6・総合評価    ★★★★★★

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 デロンギ デディカ KG521J-Mでしょう。

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 カッティングミル式の機種は多いですが、速度に気を使ってDCリダクションモーターを採用した機種は限られます。

 豆に熱が入らないので、香りがさらに飛びにくく、ミルの改良もあり、豆の均一性も高まっています。

 雑味が出にくいため、スペシャルティコーヒーなどの高品質豆の味も引き出しやすそうです。

 その点で、ワンポイントがある本機はオススメです。

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 粒状の調整も細かくできますし、杯数や濃さでも指定できる点も面白いです。

 保証の部分も、デロンギは日本に進出して長いですし、長く安心して使えるでしょう。


 第3に、静電気対策がしっかりしており、最もストレスなしにつかえそうな製品は、

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 【2016年】

 28・ナイスカットミル NEXT G 61090
 29・ナイスカットミル NEXT G 61092
   ¥34,200 Amazon.co.jp (4/11執筆時)

ミル方式:カッティングミル式
極細挽き:対応
ポッパー容量:100g
サイズ:幅123×奥行215×高さ401mm   

1・コーヒー粉の質 ★★★★★★
2・粒度の調整   ★★★★★★
3・静電気対策   
★★★★★★
4・掃除しやすさ  ★★★★★
5・エスプレッソ  ★★★★★
6・総合評価    ★★★★★★

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 カリタのナイスカットNEXTGでしょう。

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 コーヒーミルで、ここまで静電気問題に真面目に取り組んだ機種は他にないです。

 この点にストレスを感じてきた方には、本機が最良です。

 味の部分でも、モーターの回転数の調整と、セラミック刃の採用で、熱問題と豆の均質化の問題に取り組んでおり、値段相応の期待値があります。

 デザイン性は、クラシックなデザインですが、かえってキッチンに本格感がでそうです。

 デロンギの最上位機と較べて大きいわけではないため、設置にも問題はないでしょう。


 第4に、5000円前後の予算で、気軽な家庭用として選ぶ場合にオススメできるのは、

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 【2014年】

 13・デロンギ DeLonghi KG79J
  ¥5,031 Amazon.co.jp (4/11執筆時)

ミル方式:臼式
極細挽き:非対応
ポッパー容量:120g
サイズ: 幅130×奥行160×高さ260mm

1・コーヒー粉の質 ★★★★☆
2・粒度の調整   ★★★★★
3・静電気対策   ★★★★☆
4・掃除しやすさ  ★★★★★
5・エスプレッソ  ★★★☆☆
6・総合評価    ★★★★☆

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 デロンギのKG79Jでしょう。

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 グラインディング式(臼式)ミルは、熱問題があります。

 しかし、本機は、セラミック刃の採用で、熱問題に一定の配慮のある点が評価できます。

 コーヒーならば、値段以上の品質は得られるでしょう。

 エスプレッソは、臼式は基本的には対応しません。

 ただ、同社は、本機でも「細挽きで対応」と言っています。

 そのため、同社の製品で使うならば、問題ないと思います。

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 本体サイズも小さめですし、手軽に導入できそうです。

 値段的にも「ちょっと上位の製品を試したい」、という方に、本機は最適です。

ーーー

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 【2016年発売】

 1・メリタ ECG62-3W
 2・メリタ ECG62-1B
  ¥3,048 Amazon.co.jp (4/11執筆時)

ミル方式:プロペラ式
極細挽き:非対応
ポッパー容量:70g
サイズ: 幅98×奥行98×高さ133mm

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 【2020年発売】

 3・メリタ VARIE SIMPLE ECG64-1L
 4・メリタ VARIE PIAZZA ECG65-1B
  ¥3,480 楽天市場 (4/11執筆時)

ミル方式:プロペラ式
極細挽き:非対応
ポッパー容量:70g
サイズ: 幅98×奥行98×高さ133mm

1・コーヒー粉の質 ★★★☆☆
2・粒度の調整   ★★★☆☆
3・静電気対策   ★★★★☆
4・掃除しやすさ  ★★★☆☆
5・エスプレッソ  ★☆☆☆☆
6・総合評価    ★★★☆☆

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 一方、予算が限られている方は、メリタセレクトグラインドでも良いでしょう。

 コップが取り外して洗えないという端点を抱えますが、必要十分のコーヒー粉は得られます。

 ただし、細かい挽きカスは毎回手入れしないと、コーヒーの味を落とす原因になるので、注意してください。

 豆の均一性の点では、動作を途中で止めて攪拌しながら回すと、意外と上手に挽けます。

補足:コーヒー関連記事の紹介

 以上、今回は、コーヒーグラインダーを比較してみました。

 最後に「おまけ」です。

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1・おすすめコーヒー豆の比較記事

 このブログでは、コーヒ豆については、産地別の味の違いと特長について、以上の記事でまとめています。こちらもよろしくお願いします。

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 加えて、このブログでは、以下のようなコーヒーメーカーの記事もあります。

1・紙フィルタ式コーヒーメーカー
2・ミル付きコーヒーメーカー
3・全自動コーヒーメーカー
4・ペーパーレスコーヒーメーカー
5・カプセル式コーヒーメーカー
6・デロンギ・エスプレッソメーカー
7・イリーのエスプレッソマシン
8・ おすすめのコーヒーメーカー 【結論】

 関連記事としては、以下のようなものもあります。

1・ペーパードリップ用の電気ケトル
2・断熱対応コーヒー用マグカップ

 これらの記事もよろしくお願いします。

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 また、最後になりますが、この記事がもし皆さんのお役に立ったようならば、Twitter Facebook はてなブックマークなどで話題を共有していただければ嬉しいです。

 前編からの続きですので、前半記事をご紹介いただけると、いっそう嬉しいです!

 ではでは。

posted by Atlas at 17:10 | 珈琲関連の家電

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