比較2019' コスト別!ビジネスプリンター40機の性能とおすすめ・選び方 (4)

2019年12月02日

比較2019' コスト別!ビジネスプリンター40機の性能とおすすめ・選び方 (4)

今回の結論
ビジネスインクジェットのオススメ機種は結論的にこれ!

1・A4ビジネスインクジェット
2・A3ビジネスインクジェット
3・エコタンク搭載プリンタ
4・ビジネスプリンタのおすすめ【結論】

 というわけで、今回は、3回にわたってビジネスインクジェットプリンターを比較してきました。

  201807181818.jpg 

 最終回となる、今回の「4回目記事」では、いつものように、Atlasのおすすめ機種!について、改めて書いていきます。

ーーー

 201807182212.jpg

 なお、一点だけ注意です。インクジェットは、どのメーカーもプリンターには「付属品」としてインクを付けます。

 これらは「セットアップ用インクカートリッジ」です。これは別売りで購入する場合のカードリッジと異なる「お試し用」で、印字枚数は通常より少ないです。

 そのため、基本的に、カードリッジを同時購入した方が良いと思います。


 第1に、ビジネス用のA3サイズの複合機として最もオススメできる機種は、

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 【2017年】

 【1段トレイ】

 20・EPSON A3ビジネス複合機 PX-M5080F
  ¥29,052 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 【2段トレイ】

 21・EPSON A3ビジネス複合機 PX-M5081F
  ¥37,800 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

耐久性能:15万ページ
インク代:カラー7.6円/モノクロ2.5円
印刷速度:カラー10枚/分、モノクロ18枚/分
接続方法:無線LAN・有線LAN・USB
両面印刷:搭載(A3対応
給紙容量:500枚
スキャナ:1200dpi ADF付き(両面対応・35枚)
FAX:搭載
サイズ:H418×W567×D452mm(収納時)

1・インクコスト ★★★★☆
2・画質(普通紙)★★★★★
3・画質(写真) ★★★★☆ 
4・印刷スピード ★★★★☆
5・耐久性    ★★★★★
6・総合評価   ★★★★★

 エプソンのPX-M5080シリーズでしょう。

 印刷速度は、カラー10枚/分と多少劣りますが、モノクロ印刷は18枚/分とビジネスニーズに適うスピードです。

 201807181956.jpg

 速度面で言えば、レーザープリンターの代替とするプリンターとして最もふさわしいと思います。A3ノビまで印刷できるスペックも魅力ですね。

  

 EPSON インクカートリッジ IC4CL76 大容量
  ¥9,600 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 印刷品質は、4色とも顔料インクで、PrecisionCoreプリントヘッドを採用して、印字クオリティが高まっている点も見逃せないポイントです。

 とくにブラザーと較べた場合、全量顔料インクで印刷のにじみに強いことは、ビジネス用プリンターとして見逃せないポイントでしょう。

 201807182214.jpg

 エプソンは家庭用写真用プリンタでは染料インクを使っていますので、これはビジネスプリンタ用の独自開発と言うことです。

 ブラザーは、ビジネスも家庭用も同じく、染料+顔料のセットですので、ビジネス用に特化してインクを考えて開発したという強みがエプソンにあります。クオリティに期待できます。

 印刷コストも、A4換算でカラー7.7円/モノクロ2.6円と「最安」ではないですが、十分に安く、費用削減効果が期待できます。

 耐久性も、15万枚と本体の標準耐久性を明記しています。

 その点で、ビジネス用として安心感があります。15万枚という耐用期間はレーザープリンター以上であり、ビジネス用に大量に印刷する場合、とくに安心でしょう。

 その他、A3対応ADF・A3対応両面印刷・無線LAN・FAXなど、必要と思われる機能が高レベルでまとまっています。この意味でも「買って後悔のない機種」でしょう。

 なお、互換インクや注入インクなどは、万一壊れた場合、本体保証が効かなくなります。ビジネスインクジェットは本体が高額なので、できれば保証期間内は純正品を使うことをオススメします。

ーーー

 

 【2017年】

 19・EPSON A3ビジネスプリンター PX-S5080
  ¥30,327 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

耐久性能:15万ページ
インク代:カラー7.6円/モノクロ2.6円
印刷速度:カラー10枚/分、モノクロ18枚/分
接続方法:無線LAN・有線LAN・USB
両面印刷:搭載(A3対応)
給紙容量:500枚
スキャナ:なし
FAX:なし
サイズ:H304×W567×D424mm(収納時)

1・インクコスト ★★★★☆
2・画質(普通紙)★★★★★
3・画質(写真) ★★★★☆ 
4・印刷スピード ★★★★☆
5・耐久性    ★★★★★
6・総合評価   ★★★★★

 ただし、お探しなのは「プリンター」で、コピー・スキャナの機能などが不要ならば、 PX-S5080が良いでしょう。

 価格差はあまりないですが、印刷速度・印字品質・印刷コストを含め同レベルですが、設置スペースは、やや節約できるでしょう。


 第2に、ビジネス用のA4サイズのインクジェットとして最もオススメできる機種は、

  201807181852.jpg

 【2017年】

 4・EPSON A4インクジェット複合機 PX-M780F
  ¥18,970 Amazon.co.jp
(12/2執筆時)

耐久性能:10万ページ
インク代:カラー7.3円/モノクロ2.2円
印刷速度:カラー20枚/分、モノクロ20枚/分
接続方法:無線LAN・有線LAN・USB
両面印刷:搭載
給紙容量:250枚
スキャナ:600dpi ADF付き(片面・35枚)
FAX:搭載
サイズ:425×378×249mm(収納時)

1・インクコスト ★★★★☆
2・画質(普通紙)★★★★★
3・画質(写真) ★★★★☆ 
4・印刷スピード ★★★★★
5・耐久性    ★★★★☆
6・総合評価   ★★★★★

 PX-M780F でしょう。

 2万円を切る価格で、費用対効果が非常に高いです。

  

 EPSON IC4CL84 4色パック (標準)
  ¥6,590 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 EPSON I 4色パック (大容量)
  ¥12,588 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 EPSON ICBK84 大容量ブラック
  ¥4,396 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 プリント速度は、カラー・モノクロ20枚/分という高速性を持つ一方、印刷コストも、カラー7.3円/モノクロ2.2円と相当のコスト削減を期待できる水準になっています。

 印刷品質は、もちろん、普通紙のビジネス文書にマッチする4色の顔料インクであり、定評のあるヘッドで画質も期待できるでしょう。

 自動両面印刷を装備し、片面ながらもADFを装備するなど、利便性の上でもランクが高いと言えます。もちろん、無線LANやファックスなども省略されません。

 用紙トレイも250枚まで入りますし、最も大事な耐久性も10万ページと多いです。


第3に、チラシ作成などに特化した大量印刷用のA4インクジェット機としてオススメできる機種は

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 【2016年】

 13・キヤノン A4 MAXIFY iB4130
  ¥13,073 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

耐久性能:公表なし
インク代:カラー6.1円/モノクロ1.8円
印刷速度:カラー15.5枚/分、モノクロ24枚/分
接続方法:無線LAN・有線LAN・USB
両面印刷:搭載
給紙容量:500枚(250枚×2段)
スキャナ:
FAX:
サイズ:約463×394×290mm(収納時)

1・インクコスト ★★★★★
2・画質(普通紙)★★★★★
3・画質(写真) ★★★★☆ 
4・印刷スピード ★★★★★
5・耐久性    ★★★☆☆
6・総合評価   ★★★★★

 キヤノンのMAXIFY iB4130 が良いと思います。

 201807182222.jpg

 単体のプリンターですが、500枚の用紙トレイを装備し、ある程度の大量印刷にも便利に対応できる性能です。

  201807181935.jpg

 ブラック 大容量 PGI-2300XLBK
  ¥4,171 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 マゼンダ 大容量 PGI-2300XL
  ¥1,982 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 印刷コストも、カラー6.1円・モノクロ1.8円です。

 キヤノンは、エプソン同様に、にじみにくいに全色顔料インクを採用するため、印字品質も期待できます。もちろん、自動両面印刷無線LANなどの便利機能も付属します。

 一方、こちらは、本体の耐久性が明示されませんが、案外本体が安い機種なので「使い潰す」つもりで使うならば、問題ないと思います。


 第4に、コスト削減のための「レーザー」の代替となりうる、A3オフィス機として最もおすすめなのは、

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 【2018年】

 【プリンタのみ】

 29・ブラザー A3 First Tank HL-J6000CDW
  ¥39,800 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 【複合機・2段トレイ】

 30・ブラザー A3 First Tank MFC-J6997CDW
  ¥69,213 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 【複合機・3段トレイ】

 31・ブラザー A3 First Tank MFC-J6999CDW
  ¥84,971 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

耐久性能:15万ページ
インク代:カラー3.7円/モノクロ0.7円
印刷速度:カラー20枚/分、モノクロ22枚/分
接続方法:無線LAN・有線LAN・USB
両面印刷:搭載(A3対応)
給紙容量:250枚/500枚/750枚
スキャナ:2400dpi ADF付き
FAX:搭載
サイズ: (下記参照)

1・インクコスト ★★★★★★★
2・画質(普通紙)★★★★★
3・画質(写真) ★★★★☆ 
4・印刷スピード ★★★★★
5・耐久性    ★★★★☆
6・総合評価   ★★★★★

 単純に印刷コストの安さだけをふまえれば、ブラザーのファーストタンクシリーズが良いでしょう。

    

 【4色別売】

 Brother 交換インク LC3139
  ¥3,874 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 しかし、本体価格が高いほか、1回のインク量を多くすることでコストを抑えている部分が強い機種です。

 201811141114.jpg

 加えて、「6000枚」という大容量カードリッジを採用していることを考えると、スターターカードリッジの印刷可能枚数は気になります。

 しかし、この部分が公開されていない点で、相当不安です。

 カタログにもデータがなく、(念のため)問い合わせても未回答でした。インクには消費期限がある点からも、多少、問題のあるスペックかと思います。

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【2019年】

【トレイ一段 片面ADF】

 26・ブラザー A3 プリビオ MFC-J6583CDW
  ¥29,800 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

【トレイ二段 両面ADF】

 27・ブラザー プリビオ MFC-J6983CDW
  ¥39,492 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

耐久性能:15万ページ
インク代:カラー6.0円/モノクロ1.3円
印刷速度:カラー20枚/分、モノクロ22枚/分
接続方法:無線LAN・有線LAN・USB
両面印刷:搭載(A3対応)
給紙容量:250枚
スキャナ:2400dpi ADF(両面・50枚)
FAX:搭載
サイズ: 575×477×305mm

1・インクコスト ★★★★★★
2・画質(普通紙)★★★★★
3・画質(写真) ★★★★☆ 
4・印刷スピード ★★★★★
5・耐久性    ★★★★★
6・総合評価   ★★★★★

 それらのリスクを考えると、一番の「オススメ」は、ブラザーの中位機のMFC-J6983CDWだと言えます。

 こちらは、バランスが良く、かなり良い機種だと感じます。

 

 Brother LC3117-4PK
  ¥4,305 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 Brother LC3119-4PK 【大容量】
  ¥10,064 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 インク価格も、セットで1万円を切っており、気軽に導入できそうです。

 201811141038.jpg

 印字品質も、上位機同様に、新型の「顔料インク」を全色で利用しており、良好です。

 一方、他社と較べた場合、エプソンには「エコタンク搭載プリンタ」があります。しかし、やはり印字品質が期待できません。

 その点、従来の方式を使いつつ、費用をカラー4.0円/モノクロ0.9円と劇的におさえているこの機種は、ランニングコストの削減に大きな力を発揮するでしょう。

 201807182059.jpg

 耐久性も15万ページと十分で、自動両面印刷・ADFともにA3まで対応できるため、小規模〜中規模のオフィス用としてはかなりの力を発揮すると思います。

 また、ブラザーは、ファックスやネットワーク機能の使い勝手が良く、オフィス環境で利用する場合は、割と利点が多いです。

ーーーー

  201807181855.jpg

 【2019年】

 6・EPSON インクジェット複合機 PX-M885F
  ¥33,918 Amazon.co.jp
(12/2執筆時)

耐久性能:15万ページ
インク代:カラー6.1円/モノクロ1.8円
印刷速度:カラー24枚/分、モノクロ24枚/分
接続方法:無線LAN・有線LAN・USB
両面印刷:搭載
給紙容量:250枚
スキャナ:600dpi ADF付き(両面対応・30枚)
FAX:搭載
サイズ:425×535×357mm(収納時)

1・インクコスト ★★★★★★
2・画質(普通紙)★★★★★
3・画質(写真) ★★★★☆ 
4・印刷スピード ★★★★★
5・耐久性    ★★★★★
6・総合評価   ★★★★★

 ただし、例えば、医療機関のカウンター業務など、A4サイズで足りそうならば、エプソンのPX-M885F が良いでしょう。

 ブラザーにも、A4の「ファーストタンク機」はありますが、印刷速度に難がありますから。

 

 EPSON IP01KB ブラック 大容量
  ¥15,942 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 EPSON IP01MB マゼンタ 大容量
 EPSON IP01YB イエロー 大容量
 EPSON IP01CB シアン 大容量
  ¥6,624〜 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 印刷コストは、カラー6.1円/モノクロ1.8円と非常に安いです。

 インクパックという新システムを利用する新しい機種ですが、ビジネスプリンタ向きの顔料インクを採用し、印字品質も高いレベルで期待できます。

 また、従来機と比べて、黒10000枚、カラー5000枚と、インクの交換頻度が低くて済む点でも便利でしょう。

 印字速度もカラー24枚/分、モノクロ24枚/分と最高クラスの印刷速度をキープしますし、両面印刷や両面ADFなど、機能面も充実します。

 201807181857.jpg

 増設カセットユニット PXA4CU3
  ¥11,750 Amazon.co.jp
(12/2執筆時)

 また、給紙トレイの増設も可能なので、コピー機のような設置も可能でしょう。


 第5に、企業で「カラーコピー機の代替」となる格安印刷システムをつくるなら、

   

 【2018年】

 24・EPSON インクジェット複合機 PX-M7110F
  ¥188,595 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 【ポストスプリクト互換】

 25・EPSON インクジェット複合機 PX-M7110FP
  ¥305,173 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

耐久性能:60万ページ
インク代:カラー6.1円/モノクロ1.8円
印刷速度:カラー24枚/分、モノクロ24枚/分
接続方法:無線LAN・有線LAN・USB
両面印刷:搭載(A3対応)
給紙容量:250枚
スキャナ:1200dpi ADF付き(両面対応・50枚)
FAX:搭載
サイズ:613×755×493mm(収納時)

1・インクコスト ★★★★★★
2・画質(普通紙)★★★★☆
3・画質(写真) ★★★★★
4・印刷スピード ★★★★★★
5・耐久性    ★★★★★★
6・総合評価   ★★★★★★

 PX-M7110Fでしょう。

 この用途の場合、耐用枚数が問題になります。ブラザーも15万枚と以前より強度を増しました。

 しかし、エプソンは、対応枚数が60万枚と別格であり、大企業でも実用に足る耐久性と言えます。

 耐用枚数は、(そこまで使わないにしても)、数値が高いほど、ボディとユニットがしっかりしている蓋然性が高く、故障確率が減ります。

 したがって、メンテナンスまでランニングコストに含める場合、とても重要です。

 その点で言えば、この機種は、下手なコピー機より耐用枚数が多いほどなので、トナー式のコピー機を「レンタル」するより、最終的に安く済みそうです。

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 増設カセットユニット PXA3CU2
  ¥41,600 Amazon.co.jp
(12/2執筆時)

 また、増設ユニットを希望数増設すれば、「格安のカラーコピー機」ができあがるでしょう。

 

 EPSON 純正 ICBK93L ブラック 大容量
  ¥6,241 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 EPSON 純正 ICBK93L シアン 大容量
  ¥5,673 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 印刷コストは、A4換算でカラー6.1円/モノクロ1.8円の水準で済みます。印刷速度カラー24枚/分、モノクロ24枚/分と高速です。

 業務用機と考えたとき、両面対応のADFの速度・枚数も十分ですし、FAX部分についても、高速通信規格のG3ファックスに対応し、PCでのFAXの送受信や、本体の液晶モニターでの送受信文書の確認が可能です。

補足:プリンター関連記事の紹介

 というわけで、今回は、ビジネスインクジェットプリンターについて書いてみました。

 201807212147.jpg

1・A4インクジェット複合機(4色)
2・A4インクジェット複合機(6色)
3・A3インクジェット複合機
4・ビジネスインクジェット
5・A4モノクロレーザー
6・A4モノクロレーザー 複合機
7・A4カラーレーザープリンタ
8・A3カラーレーザープリンタ
9・プリンターの基本的な選び方

 なお、レーザープリンターなどと比較を考えている方は、このブログの上記リンク記事もよろしくお願いします。

 

 ホワイトコピー用紙 A4 500枚x5冊/箱 高白色
  ¥2,060 Amazon.co.jp (12/2執筆時)

 また、ビジネスインクジェットプリンターは普通紙(共用紙)を使って印刷するのが通例です。紙は結構重量があるので、一緒に揃えてしまうと楽です。

 業務用の5袋セットならば、こちらをAtlasは愛用しています。紙厚はコクヨのKB用紙と同じ64グラムで十分な厚さです。白色度も高く、紙詰まりも起こりにくい良い紙だと思います。また、なにより安いです!

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 最後になりましたが、今回の記事がもしお役に立ったようならば、Twitter Facebook はてなブックマーク などから話題を共有していただければ嬉しいです。ではでは。
posted by Atlas at 11:19 | プリンター

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