Top PC周辺機器 比較2025'【結論】Bluetoothキーボード95機のおすすめ・選び方 (4):結論編

2025年11月18日

比較2025'【結論】Bluetoothキーボード95機のおすすめ・選び方 (4):結論編

1回目記事からの続きです→こちら

今回の結論
打ちやすいBluetoothキーボードのおすすめは結論的にこれ!

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1・小型Bluetoothキーボードの比較
 :PCやタブレット向け格安・小型機
2・中型Bluetoothキーボードの比較
 :PC向けのテンキーレス機
3・大型Bluetoothキーボードの比較
 :PC向けのフルサイズ機
4・Bluetoothキーボードの比較 【結論】
 =最終的な「おすすめ機種」の提案

 というわけで、今回は、各社のBluetoothキーボードの比較でした。

 今回の最終回記事では、いつものように、目的別・予算別にAtlasのおすすめ機種をあげておきたいと思います。


 第1に、1万円以下の予算で替える、比較的打鍵感の良い小型Bluetoothキーボードとしておすすめなのは、

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 【2024年11月発売】

 2・LOGICOOL Pop Icon keys K680 K680OW
 3・LOGICOOL Pop Icon Keys K680 K680GR
  ¥7,400 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

OS対応:Win Mac, iPad OS, Android
キー方式:パンタグラフ式
配列:日本語84キー  
接続:Bluetooth 5.1 LE
キーピッチ:19mm
キーストローク:2mm
Fキー:サイズ小
電池: 単4電池×2(36ヶ月)
サイズ:: 幅325x奥行136x高さ22mm

打鍵感   ★★★★☆
誤入力防止 ★★★☆☆
疲れにくさ ★★★★☆
高速入力  ★★★☆☆
静音性   ★★★★★
耐久性   ★★★★☆
便利機能  ★★★☆☆
総合評価  ★★★★☆

 ロジクールのPop Icon keys K68キーボードが良いでしょう。

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 重さは、530gです。

 自宅内はもちろん、荷物にならずに持ち運べるサイズです。

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 キーボード形式は、パンタグラフ式です。

 格安機の場合メンブレン式も多いですが、やはり押し味や耐久性がイマイチです。

 少なくとも、一般的なノートPCのキーボードのクラスの性能を求めたい場合、安めだと「パンタグラフ式」がベストです。

 同社の「改良型のパングラフ式」ですので、押し味は、このクラスの製品では評価できます。

 キーピッチ(キー間隔)は19mmで、キーストローク(沈み込み)は2mmです。

 しっかりした幅があり、

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 打鍵感は、このクラスでは良いです。

 深めのキーキャップと、ディッシュ型の凹みを付けた独特のキートップで、打ちやすさに配慮があります。

 キー配列は、日本語配列88キーの省スペースキーボードです。

 日本語キー簿ですが、タブレットなどで使う場合もWin Mac, iPad OS, Androidと全て公式対応です。

 メインに使うもので使えないキーは(原則的に)ない仕様です。

 キートップも、Windows、Macほか、タブレット用でも問題ない刻印になっています。

 充電方式は、単4電池2本で、約3年もつ仕様ですし、この部分も評価できます。

 たしかに、1万円以上の製品とは打鍵感の差がありますが、この価格帯の小型キーボードでは優秀だと言えます。

 自宅などでのライトな利用ならばこのクラスでも十分でしょう。逆に、長時間、「タイピングの仕事」に使う場合は、1万円以上のメカニカル式のキーボードもも考えてください。

ーー

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 【2024年発売】

 【通常型番】

 16・バッファロー BSKBB340BK [黒]
  ¥2,524 楽天市場 (11/16執筆時)

 【特定店向け型番】(性能は同じ)

 17・バッファロー BSKBB345BK [黒]
  ¥2,780 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

OS対応:Win Mac, iPad OS, Android
キー方式:パンタグラフ式
配列:日本語82キー
接続:Bluetooth 5.0 LE
キーピッチ:19.0mm
キーストローク: 2mm
Fキー:サイズ小
電池: 単4電池×2(6ヶ月)
サイズ:幅299×奥行125×26mm

打鍵感   ★★★☆☆
誤入力防止 ★★★☆☆
疲れにくさ ★★★★☆
高速入力  ★★★☆☆
静音性   ★★★★★
耐久性   ★★★☆☆
便利機能  ★★☆☆☆
総合評価  ★★★☆☆

 一方、そこまで予算をかけたくない方で、5000円を下回るKBを探している場合、バッファローBSKBB340シリーズは、なかなか良い選択肢です。

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 重さは、約275gです。

 電池を含めない重さなので、足せば300g前後でしょう。

 こちらも、ノートPCのようなパンタグラフ式です。

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 キーピッチは19mmで、キーストロークは2mmです。

 日本語82キーの省スペースキーボードです。

 右側の複合キーが省略されますが、多用するだろう矢印部分などは、分離されていおり、この手の格安キーボードでは整理されている印象です。

 Bluetooth規格は、Bluetooth 5.0(LE)です。

 通信安定性は問題ないです。

 各OSへの対応は、Win Mac, iPad OS, Androidと全て公式対応です。

 マルチな接続に対応する上で、打鍵部分も、パンタグラフ式としては、それなりに評価できるスペックですし、予算を節約したい場合、十分に候補でしょう。

ーーー

1・小型Bluetoothキーボードの比較
 :PCやタブレット向け格安・小型機

 なお、本機は、今回の1回目記事で、詳しく紹介したモデルです。


 第2に、タブレットとPC兼用で考えている方向きの、利便性の部分で1ランク上位の薄型キーボードとしておすすめできるキーボードは、

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 【2021年発売】

 【通常型番】(保証2年)

 4・ ロジクール MX KEYS mini KX700GR
 4・ ロジクール MX KEYS mini KX700PG
 4・ ロジクール MX KEYS mini KX700RO
  ¥14,564 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

 【Amazon限定】(保証1年)

 5・ ロジクール MX KEYS mini KX700GRd
  ¥16,700 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

OS対応:Win Mac, iPad OS, Android
キー方式:パンタグラフ式
配列:日本語83キー  
接続:Bluetooth 5.0 (Logi Bolt)
キーピッチ:19mm
キーストローク:1.8mm
Fキー:中サイズ
電池: 充電式(5ヶ月
サイズ:幅296x高さ20.97x奥行132mm

打鍵感   ★★★★☆
誤入力防止 ★★★★☆
疲れにくさ ★★★★☆
高速入力  ★★★☆☆
静音性   ★★★★★
耐久性   ★★★★★
便利機能  ★★★★★★
総合評価  ★★★★★

  ロジクール MX KEYS miniでしょう。

 同社の仕事向け最上位機のMXシリーズでして、打ちやすさに配慮されている部分を評価しました。

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 キーボードの形式は、こちらも、パンタグラフ式です。

 キーピッチは、19mmで、キーストロークは、1.8mmです。

 打鍵面に溝(凹)をつけたディッシュキーで、打ちやすさに配慮があります。

 筐体も、ロジテックの場合、この価格になると、剛性が高いグラつかない仕様となり、打鍵感が良いです。

 このタイプでは最高かと思います。キーボードの傾斜角も十分にある製品です。

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 使い勝手も、しっかりバックライトも装備しています。

 台座もしっかり傾斜があるので、打ちやすいですう。

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 各OSへの対応は、Win Mac, iPad OS, Androidと全て公式対応です。

 あまり考えずとも、自動でOSにあわせたキー信号になるので手軽です。

 タブレット利用も、公式にAndroid・iPad OSともに対応できます。

 サイズ感的にも、タブレットと合わせやすいです。3台までペアリングできるのも、兼用には良い部分です。

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 利便性の点でも、ロジクールの上位機は優れます。

 同じシリーズのキーボード、マウスを利用する場合、マウスカーソルで2台のPC(Mac含む)をシームレスに行き来(入力環境の移行)ができる同社のソフトです。

  ァイル・画像・ドキュメントは、MacとWindows間でもやり取りできます。連動して現在マウスで操作している方のデバイスに、Bluetooth入力が自動で切り替わる仕様です。

 なお、対応する同じMXシリーズのマウスは【ワイヤレスマウスの比較記事】で紹介しています。

 充電方式は、バッテリー式で、最大5ヶ月です。

 バックライトを常時使うと最大10日間ですが、充電自体はUSBで簡単にできるため、問題ないでしょう。

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1・小型Bluetoothキーボードの比較
 :PCやタブレット向け格安・小型機

 本機も、今回の1回目記事で、詳しく紹介したモデルです。

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 【2023年発売】

 14・ ロジクール MX KEYS S KX800sGR
 14・ ロジクール MX KEYS S KX800sPG

  ¥19,247 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

OS対応:Win Mac,Android
キー方式:パンタグラフ式
配列:日本語112キー
接続:Bluetooth(Logi Bolt)
キーピッチ:19mm
キーストローク:1.8mm
テンキー:あり
Fキー:フルサイズ(ほぼ)
電池: 充電式(5ヶ月

打鍵感   ★★★★☆
誤入力防止 ★★★★☆
疲れにくさ ★★★★☆
高速入力  ★★★☆☆
静音性   ★★★★★
耐久性   ★★★★★
便利機能  ★★★★★★
総合評価  ★★★★★

 一方、テンキー付のフルサイズの方が便利と感じる場合は、同じMXシリーズのMX KEYS S KX800が良いでしょう。

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 キー配列は、日本語112キー配列です。

 クセがない配置です。本機も、キートップはディッシュ構造で打ちやすいです。

 キーピッチ、ストロークとも下位機種と同じで「打ちやすい」です。

 筐体も陽極酸化アルミを採用し、値段相応の外観であるうえ、しっかりした重みもあるので、打鍵も安定します。本体に適度な傾斜も付いてます。

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 先述のLogicool Flowにも対応しますし、バックライトも搭載です。

 こうした部分の利便性を重視して、デスクトップ用で考えるならば、本機は候補にできます。

3・大型Bluetoothキーボードの比較
 :PC向けのフルサイズ機

 本機は、以上の3回目記事で詳しく紹介しました。

 第3に、主に仕事用として使う方で「ノートPCの使用感」をそのままキーボードに求めたい方には、

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 【2020年発売】

 【日本語配列】 4Y40X49522

 13・ThinkPad トラックポイント キーボード II
  \11,480 楽天市場 (11/16執筆時)

 【英語配列】 4Y40X49493

 14・ThinkPad トラックポイント キーボード II
  \11,480 楽天市場 (11/16執筆時)

OS対応:Windows
キー方式:パンタグラフ式
配列:日本語89キー・英語84キー   
接続:Bluetooth 5.0 USB無線
キーピッチ:19.05mm
キーストローク:2mm-
Fキー:小サイズ
電池: 充電式(1ヶ月)
サイズ:306x16x13.5mm

打鍵感   ★★★★☆
誤入力防止 ★★★★☆
疲れにくさ ★★★★☆
高速入力  ★★★★☆
静音性   ★★★★★
耐久性   ★★★★★
便利機能  ★★★★☆
総合評価  ★★★★★

 ThinkPadワイヤレストラックポイントキーボードがおすすめです。

 1万円前後と比較的「値ごろ感」がある製品ですが、堅実なキーの作りであり、その部分が高く評価できます。

 多少クラシックな外観ですが、キーストロークは本機の方があり、キーの品質も良いです。打ちやすさの部分の潜在能力は多少上と言えます。

 重さは、460gです。

 家庭で使うならば問題ないです。

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 キーボードの形式は、パンタグラフ式です。

 キーピッチは、約19.05mmで、キーストロークは約2mmです。全く問題ありません。

 同社のノートPCと同じで、マウス代わりに使える「トラックポイント(赤ボッチ)」もあります。

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 キー配列は、英語84配列日本語89配列の2種類があります。

 いずれも、それぞれの原語用としてクセのない配置です。Fキーは小さめですが、同社のノートPCもそうです。

 Bluetoothのバージョンは、しっかりBluetooth5.0を採用します。  

 各OSへの対応は、原則Windows用の開発です。

 ペアリングも1台までなので、基本的には、一台のPCとのコンビで使う製品です。一方、欠点は、電池の保ちで、USB充電ながら1ヶ月ほどで充電です。

 ただ、あとはそこまで弱点と言える点はないので、Windowsユーザーで打鍵感を重視したい場合、選択肢にできます。

ーーー

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 【2022年発売】

 15・富士通 FMV Mobile Keyboard FMV-NKBUD
 15・富士通 FMV Mobile Keyboard FMV-NKBUL
 15・富士通 FMV Mobile Keyboard FMV-NKBUR
   ¥22,000 楽天市場 (11/16執筆時)

OS対応:Win Mac, iPad OS
キー方式:パンタグラフ式
配列:日本語86キー   
接続:Bluetooth LE
キーピッチ:19mm
キーストローク:1.5mm
Fキー:小サイズ
電池: 充電式(1ヶ月

打鍵感   ★★★★★
誤入力防止 ★★★★☆
疲れにくさ ★★★★★
高速入力  ★★★★☆
静音性   ★★★★★
耐久性   ★★★★★
便利機能  ★★★★☆
総合評価  ★★★★★

 一方、もう少し予算を組めそうならば、富士通FMV Mobile Keyboardはより良いです。

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 重さは、350gです。

 スッキリしたデザインですし、机も片付くでしょう。

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 キーボードの形式は、パンタグラフ式です。

 キーピッチも広19mmと広めです。ストロークはやや浅めですが、実際の打鍵は問題ないです。

 パンタグラフ式の場合、キー自体に特別な工夫があることはですが、本機は「反発感」を独自チューニングしています。

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 その上で、おそらくパンタグラフの下のラバードームの調整ですが、キーごとに荷重を変える工夫が見られます。 

 キートップもディッシュ構造で、押しやすさに配慮があります。

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 また、(使い勝手はともかく)ノートPCと同じ、タッチパッドが手前に付く構造です。

 ノートPCに「最も似ている」キーボードの1つですので、別にパームレストを利用せず、常に平打ちするような方には、結構向くと思います。

1・小型Bluetoothキーボードの比較
 :PCやタブレット向け格安・小型機

 なお、これらの機種は、今回の1回目記事で、詳しく紹介したモデルです。


 第4に、長期間にわたる入力作業などに向く、据置きタイプのキーボードとしておすすめできるのは、

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 【2022年発売】

 【茶軸】

 14・マジェスタッチ CT3 TKL FKBC91M/JB3-RKL
   ¥18,031 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

 14・マジェスタッチ CT3 TKL FKBC91M/JB3
   ¥18,099 楽天市場 (11/16執筆時)

 【青軸】

 15・マジェスタッチ CT3 TKL FKBC91MC/JB3-RKL
   ¥18,808 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

 15・マジェスタッチ CT3 TKL FKBC91MC/JB3
   ¥16,989 楽天市場 (11/16執筆時)

 【赤軸】

 16・マジェスタッチ CT3 TKL FKBC91MRL/JB3
   ¥17,893 楽天市場 (11/16執筆時)

 【静音赤軸】

 17・マジェスタッチ CT3 TKL FKBC91MPS/JB3-RKL
   ¥19408 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

 17・マジェスタッチ CT3 TKL FKBC91MPS/JB3
   ¥19,300 楽天市場 (11/16執筆時)

OS対応:Windows
キー方式:メカニカル式
配列:日本語91キー
接続:Bluetooth 5.1 USB有線
キーピッチ:19mm
キーストローク:4mm
テンキー:
Fキー:大サイズ
電池: 単3電池×2

打鍵感   ★★★★★★
誤入力防止 ★★★★★
疲れにくさ ★★★★★
高速入力  ★★★★★
静音性   ★★★★☆
耐久性   ★★★★★
便利機能  ★★★☆☆
総合評価  ★★★★★

 FILCOのマジェスタッチコンバーチブル3 TKLでしょう。

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 キーの方式は、メカニカル式です。

 長時間のタイピングを行う場合、やはり「打ち心地」や(打つ際の姿勢を含めた)「疲れにくさ」の部分で、メカニカル方式が断然良いです。

 そうした機種は他社機にも多いですが、手頃な値段である上で、キーが老舗で信頼性もある、ドイツの「チェリー」のものである点が高く評価できます。

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 スイッチは、4種類から選べます。

 本編で書いたように、一般的に(はじめて高級KBを買う方は)茶軸が最もクセがなく良いです。上の評価の★マークは、茶軸前提のものです。

 茶軸は、AP(スイッチが入るところ)まではやや荷重があるので、重さで打鍵の間違いが少なく、その後はすっと「軽く」なるんどえ、軽快感もあります。それなりに静かなので、性能面でバランスが取れています。

 一方、軽快感やタイピングの速さを重視する場合は赤軸が、職場などでタイピング音が隣席の邪魔になるような場合は、静音赤軸が良いです。

 逆に、自宅などで「とにかく間違えず正確に」という方向ならば、音部分でも、触感部分でも「クリック感」が強い青軸が良いです。

 ただし、青軸はうるさめで「かなり個性的な打鍵感」なので、打鍵の正確性を重視する場合も、一般的にはやはり「バランスの良い「茶軸」が良いでしょう。

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 キー配列は、日本語91配列の省スペースキーボード(TKL)です。

 テンキーレス機の場合、配置が変則的な機種がかなり多いです。

 しかし、本機のような80%TKLの場合、フルサイズのKBに対して、テンキーがないだけで、配置は同じです。ブラインドタッチもしやすいです。

 キーピッチは、19mmで、キーストロークは4mmです。

 しっかりしたサイズで、ストローク(キーの沈み込み)もメカ式の標準値です。 

 本編ではこれより短い「ロープロファイル」機も紹介しましたが、仕事の場合、4mmあったほうが、押した際に「クッション感」がでて、一般的に指疲れしにくいです。

 その部部分を含めて本機を推しました。

 Bluetoothは、しっかり、通信安定性の高いBluetooth5.1(LE)です。

 Bluetoothは最大4台までのマルチペアリングに対応です。また、USBでの有線接続もできます。

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 各OSへの対応は、原則的に、Windows用の開発です。

 ただ、「選び方の基本」で書いたように、Macは、【Mac用キーボードの比較記事】で紹介しているリマップソフトを使えば対応できます。

 また、タブレットも、IPad OS(iPad OS 16.1以降)、Android(Android 13以降)ならば、JIS配列のキーボードのキーマップに対応したため、多くの場合、問題ないでしょう。

 バッテリーは、単3電池です。

 エネループなどを上手く使うと良いでしょう。

ーーー

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 【2022年発売】

 【マジェスタッチコンバーチブル3】

 【茶軸】

 1・マジェスタッチ CT3 FKBC108M/JB3-RKL
   ¥19,538 Amazon co.jp (11/16執筆時)

 【青軸】

 2・マジェスタッチ CT3 FKBC108MC/JB3-RKL
   ¥(18,627) Amazon co.jp (11/16執筆時)

 【赤軸】

 3・マジェスタッチ CT3 FKBC108MRL/JB3-RKL
   ¥19,490 Amazon co.jp (11/16執筆時)

 【静音赤軸】

 4・マジェスタッチ CT3 FKBC108MPS/JB3-RKL
   ¥20,527 Amazon co.jp (11/16執筆時)

OS対応:Windows
キー方式:メカニカル式
配列:日本語108キー
接続:Bluetooth 5.1 USB有線
キーピッチ:19mm
キーストローク:4mm
テンキー:あり
Fキー:フルサイズ
電池: 単3電池×2(3ヶ月持続)

打鍵感   ★★★★★★
誤入力防止 ★★★★★
疲れにくさ ★★★★★
高速入力  ★★★★★
静音性   ★★★★☆
耐久性   ★★★★★
便利機能  ★★★☆☆
総合評価  ★★★★★

 一方、テンキーが必要だと感じる場合は、同じシリーズのフルサイズを選ぶと良いでしょう。

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 キー配列は、日本語108キー配列ですが、その他の仕様は変わりません。

 なお、本機の場合、しっかり重さがあるので、テンキーレスでもグラつかず安定しやすいです。そのため、テンキー列の使用頻度が低い場合は、あえて、こちらを選ばなくても良いでしょう。

ーー

2・中型Bluetoothキーボードの比較
 :PC向けのテンキーレス機
3・大型Bluetoothキーボードの比較
 :PC向けのフルサイズ機

 なお、これらの機種は、それぞれ以上の記事で、詳しく紹介しています。

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1・マジェスタッチキーボードの比較 

 なお、マジェスタッチはBluetooth搭載機だと先ほどの値段ほどはします。

 ただ、USB有線接続で構わないならば、もう少し安めで買えます。興味のある方は、以上の記事をご覧ください。


 第5に、仕事用の据置きタイプの高級キーボードとしてオススメの上級品は

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 【2025年発売】 

 (かな刻印なし)(黒・白)

 56・ 東プレ REALFORCE R4 R4HC11
 56・ 東プレ REALFORCE R4 R4HC21   
  ¥36,520 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

 (かな刻印あり)(黒・白)

 57・ 東プレ REALFORCE R4 R4HC61
 57・ 東プレ REALFORCE R4 R4HC71   
  ¥36,520 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

荷重:ALL45g

 (かな刻印なし)(黒・白)

 58・ 東プレ REALFORCE R4 R4HC12
 58・ 東プレ REALFORCE R4 R4HC22
  ¥36,520 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

荷重:変加重

 (かな刻印なし)(白のみ:黒欠品)

 59・ 東プレ REALFORCE R4 R4HC13
 59・ 東プレ REALFORCE R4 R4HC23
  ¥36,520 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

荷重:ALL30g

OS対応:Windows
キー方式:メカニカル式
配列:日本語91キー
接続:Bluetooth 5.0 USB有線
キーピッチ:19mm
キーストローク:4mm
テンキー:あり
Fキー:フルサイズ
電池: 単4電池×3(3ヶ月持続)

打鍵感   ★★★★★★
誤入力防止 ★★★★★★
疲れにくさ ★★★★★★
高速入力  ★★★★★
静音性   ★★★★★★
耐久性   ★★★★★★
便利機能  ★★★★☆
総合評価  ★★★★★★

 相当「高く」なりますが、仕事向けにおける、メカニカル方式の「最高峰」といえるのは、やはり、東プレのREALFORCE R4シリーズを推します

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 キーの方式は、静電容量無接点方式です。

 フィルコなど同じメカ式の一種ですが、構造が大きく変わります。

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 例えば、この方式は、機械的接点が不要で、「1億回」の耐用を謳うほどの耐久力があります。その上で接点がない点で、チャタリング(1回のキー入力で勝手に文字が複数回出る現象)問題が出にくいと言えます。

 さらに、ハード側でチャタリング対策が不要なので、他のメカ式より入力自体が安定した上で「高速」です。

 打鍵感の部分でも、この方式は各キーのスライダー直下に独立したカップ状のラバードームがあります(上図)。これがバネと共にタクタイル感を高める役割を果たしてり、これが特有の「やわらかさ」を出しています。

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 押し下げる際の感触も自然で優しく、押し切った際の底付きも少ないです。感覚的な部分でも高級感があるのが特徴です。

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 キー荷重は、東プレの場合、荷重の違いで3種類から選べます。

 本編で書いたように、最も一般的なのはが「ALL45g」(静音仕様)です。

 リアルフォースの場合、静音タイプ以外は(ほぼ淘汰されていて)無線モデルの展開はありません。ただ、本編でも書いたように、「静音仕様」でも、十分なクリック感があるので、全く問題ないです。

 静音性は極めて高く、FILCOの「静音赤軸」と同等です。「スコスコ」という音と、確かなクリック感で入力が把握できます。

 高速タイピングも割と上図にできますし、独特の「クッション感」で、打鍵がとにかく「上質」です。

 なお、上の評価のは「ALL45g」基準で付けました。

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 ただ、タイピング時、小指部分が疲れる感覚がある方は「変加重」でもよいです。

 そこまで、キャラクターは変わらないので。

 一方、「本当にキータイプで疲れる」ような方は「ALL30」が候補ですが、かなり特殊な打鍵感(フェザータッチ的)なので、そこは折り込んでください。

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 キートップは、複数の本体色から選べます。

 ただ、黒印字のキーは、光加減によっては文字刻印がやや見にくいので、ブラインドタッチが怪しい場合は、白が良いかもしれません。

 カナ刻印の有無は、好きに選んでください。

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 無線接続は、Bluetooth5.0に対応です。

 4台までのマルチペアリングに対応です。

 本機の場合、USBケーブルでの接続もできます。リケーブルできる仕様ですが、付属するのは、1.5mのUSB-C to USB-Aケーブルです。

 個人的にはメインマシンは、USBでつなげるのが安心かとは思います。

 各OSへの対応は、原則的に、Windows用の開発です。

 ただ、上の口絵が示すように、実際は、タブレットにもつなげられます。 IPad OS(iPad OS 16.1以降)、Android(Android 13以降)で、JIS配列のキーマップ対応になったので、ハードルが下がりました。

 Macも【Mac用キーボードの比較記事】で紹介したリマップソフトでつながるでしょう。

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 このほか、利便性を高める「おまけ」として、省電力用の近接センサーと、非常用にボタンで操作できるマウス機能もあります。 

 価格は、やはり、高めに感じる方が多いでしょう。

 ただ、保証期間が3年と長い上で、代替機の送付を含めて修理体制が充実しています。製造終了後7年は、固定額で修理も、オーバーホールもしてくれます。また、そもそも耐久性が高い点をふまえれば、長期的に「もとは取れる」と言えます。

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 【2025年発売】 

 (かな刻印なし)(黒・白)

 51・ 東プレ REALFORCE R4 R4HA11
 51・ 東プレ REALFORCE R4 R4HA21  
  ¥37,180 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

 (かな刻印あり)(黒・白)

 52・ 東プレ REALFORCE R4 R4HA61
 52・ 東プレ REALFORCE R4 R4HA71  
  ¥37,180 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

荷重:ALL45g

 (かな刻印なし)(黒・白)

 53・ 東プレ REALFORCE R4 R4HA12
 53・ 東プレ REALFORCE R4 R4HA22
  ¥37,180 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

荷重:変加重

 (かな刻印なし)(黒・白)

 54・ 東プレ REALFORCE R4 R4HA13
 54・ 東プレ REALFORCE R4 R4HA23
  ¥37,180 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

荷重:ALL30g

OS対応:Windows
キー方式:メカニカル式
配列:日本語112キー
接続:Bluetooth 5.0 USB有線
キーピッチ:19mm
キーストローク:4mm
テンキー:あり
Fキー:フルサイズ
電池: 単4電池×3(3ヶ月持続)

打鍵感   ★★★★★★
誤入力防止 ★★★★★★
疲れにくさ ★★★★★★
高速入力  ★★★★★
静音性   ★★★★★★
耐久性   ★★★★★★
便利機能  ★★★★☆
総合評価  ★★★★★★

 なお、こちらの場合も、テンキーが必要ならば、同じモデルの「フルサイズ」を選ぶのが良いかと思います。

 特に不要ならば、テンキーレスで良いでしょう。

ーー

2・中型Bluetoothキーボードの比較
 :PC向けのテンキーレス機
3・大型Bluetoothキーボードの比較
 :PC向けのフルサイズ機

 なお、これらの機種は、それぞれ以上の記事で、詳しく紹介しています。

 202204301749.jpg

1・東プレキーボードの比較

 一方、Bluetooth搭載機だと以上のように3万円を超えるのですが、USB有線で構わない場合は、もう少し安く東プレ機は選べます。

 詳しくは上記のリンクをご覧ください。ただし、東プレのMac専用は2番の記事になります。


 第6に、ゲーミング用として、高速タイピングを重視して選ぶ場合は、

 202511172008.jpg

 【2025年発売】 

 【オレンジ:タクタイル】RZ03-05271300-R3J1

 26・Razer BlackWidow V4 Low-Profile HyperSpeed
  ¥28,880 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

 【イエロー:リニア】RZ03-05271700-R3J1

 27・Razer BlackWidow V4 Low-Profile HyperSpeed
  ¥28,880 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

配列:日本語92キー

 【オレンジ:タクタイル】RZ03-05270800-R3M1

 28・Razer BlackWidow V4 Low-Profile HyperSpeed
  ¥33,881 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

 【イエロー:リニア】RZ03-05271500-R3M1

 29・Razer BlackWidow V4 Low-Profile HyperSpeed
  ¥33,880 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

 【グリーン:クリッキー】RZ03-05270100-R3M1

 30・Razer BlackWidow V4 Low-Profile HyperSpeed
  ¥33,881 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

配列:英語87キー

OS対応:Windows
キー方式:メカニカル式
接続:Bluetooth USB無線/有線
キーピッチ:19mm
キーストローク:2.8mm
Fキー:フルサイズ
電池: 980時間(最大)

打鍵感   ★★★★★
誤入力防止 ★★★★☆
疲れにくさ ★★★★★
高速入力  ★★★★★★
静音性   ★★★★★
耐久性   ★★★★★
便利機能  ★★★★★
総合評価  ★★★★★★

 BlackWidow V4 Low-Profile HyperSpeed が良いでしょう。

 ゲーミング特化型の「高速タイプ」で、変則的なキー配置がない点を評価しました。

  202511171607.jpg

 キーボードの形式は、メカニカル式です。

 軸色は、薄型オレンジ タクタイル薄型イエロー リニア薄型グリーン クリッキー、3種類です。

 202511172013.jpg

 他社同様、複数の軸色から好みで選べます。

 ゲーミング用なので、ここは好みに合わせて選んで良いかと思います。

 あえて言えば、「高速タイピング」を最優先するならば、イエローリニアでしょう。

 2.8mmのロープロファイルで、キートラベルがそこまで長くないので、あえてクリック感(タクタイル)でない方が良いように思いました。APも1.2mmと浅めですし、実際的、あるいは、感覚的に「高速タイピング」をしているという実感が得やすいでしょう。

 上のはこちらで書いてます。

 一方、このシリーズは、仕様的に、クリック感があるオレンジタクタイル、さらにクリッキーながグリーンクリッキーも、わりと「高速打鍵」に向くような性質です。

 とくに、クリッキーなロープロで、APも1.2mmと浅いグリーンクリッキーは、結構珍しいです。「早打ち」したいが、クリッキーのほうが好みの方はそちらでも良いように気がします。

  202511172015.jpg

 キー配列は、日本語配列(108キー)と英語配列(104キー)です。

 日本語配列をふくめて特に変則的な配置はないです。

   202511172016.jpg

 なお、上部に11種のボタンと、回転式のマルチファンクションコントローラーがあります。 翻訳などに利用できるAI プロンプトマスターボタンを含めて、上手に使えば、利便セイン向上が計れそうです。

  202306101433.jpg

 Razer HyperPolling Wireless Dongle
  ¥4,480 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

 接続方法は、Bluetooth 5ほか、2.4GHz帯のUSB無線・有線(USB-C)での接続にも対応します。

 本機の場合、USB無線でそのままつなげて、USB無線利用時も1000Hzのポーリングレートが保証されますので、数字上、有線接続と同じにできます。さらに、別売のドングルを導入すれば、4000Hzまで伸ばせます。

 【ゲーミングマウスの比較記事】で書いた同社のマウスでも使えるため、とことんこだわりたい場合は、良さそうです。

ーーー

 202511171558.jpg

 【2025年発売】 

 【イエロー:リニア】RZ03-05450400-R3J1

 34・Razer BlackWidow V4 Low-Profile TKL
  ¥28,880 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

配列:日本語92キー

 【オレンジ:タクタイル】RZ03-05450100-R3M1

 35・Razer BlackWidow V4 Low-Profile TKL
  ¥28,881 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

 【イエロー:リニア】RZ03-05450700-R3M1

 36・Razer BlackWidow V4 Low-Profile TKL
  ¥28,880 Amazon.co.jp (11/16執筆時)

配列:英語87キー

OS対応:Windows
キー方式:メカニカル式
接続:Bluetooth USB無線/有線
キーピッチ:19mm
キーストローク:2.8mm
Fキー:フルサイズ
電池: 980時間(最大)

打鍵感   ★★★★★
誤入力防止 ★★★★☆
疲れにくさ ★★★★★
高速入力  ★★★★★★
静音性   ★★★★★
耐久性   ★★★★★
便利機能  ★★★★★
総合評価  ★★★★★★

 なお、まだ、軸色が完全に出そろってはいませんがTKLの方が使いやすいならば、同じシリーズのTKLでも良いでしょう。

補足:PC周辺機器の関連記事の紹介

 以上、今回は、Bluetoothキーボードを紹介してきました。

201810121647.jpg

1・小型Bluetoothキーボードの比較
 :PCやタブレット向け格安・小型機
2・中型Bluetoothキーボードの比較
 :PC向けのテンキーレス機
3・大型Bluetoothキーボードの比較
 :PC向けのフルサイズ機

 もう一度、「おすすめ製品」などを見直したい方は、以上のリンクをご利用ください。

 さいごに「おまけ」です。

 201808091204.jpg

1・ワイヤレスマウスの比較
2・小型ワイヤレスマウスの比較
3・ゲーミングマウスの比較

4・有線マウスの比較
5・おすすめのマウスまとめ 【結論】

 また、入力機器の入れ替えを考えている方で。マウスも一緒に探している方は、「疲れにくさ」という点で比較した別記事があります。こちらもよろしくお願いします。

  201806021509.jpg

1・東プレ高級キーボード
2・マジェスタッチ2(日本語)
3・マジェスタッチ2(英語)
4・Mac配列のキーボード
5・iPad専用キーボード
6・プログラマー向けのHHKB

 そのほか、他メーカーの有線キーボードも探しているかたは、これらの記事もよろしくお願いします。

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 最後になりましたが、今回の記事がもしお役に立ったようならば、Twitter Facebook はてなブックマークなどで話題を共有していただければ嬉しいです。

 ではでは。

posted by Atlas at 01:50 | PC周辺機器

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