Top PC用液晶モニター 比較2020'【目に優しい】小型液晶モニター58機のおすすめ・選び方:23インチ 23.8インチ 23.6インチ (2)

2020年07月01日

比較2020'【目に優しい】小型液晶モニター58機のおすすめ・選び方:23インチ 23.8インチ 23.6インチ (2)

前半からの続き記事です。→こちら


 201912061112.jpg

 【2019年】

 30・フィリップス 241E1D/11
  ¥12,980 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

解像度:1920×1080
輝度:250cd/m2
液晶方式:IPS ノングレア
コントラスト比:1000:1
応答速度:4ms(GTG)
HDR:
接続端子: D-SUB HDMI DVI-D
スタンド:上下チルト【VESA100mm】
スピーカー:なし
保証期間:5年

 241E1D/11 は、オランダの総合家電メーカーであるフィリップの製品です。

 液晶の品質は、こちらは、IPSパネルを採用します。

 201908211135.jpg

 同社の旧製品は、Samsonが製造する低消費電力パネルで、視野角など同等のPLSパネルでしたので、純粋に改善です。

 201908211419.jpg

 自動画質調整は、SmartImage ゲームモードを搭載し、ゲームに特化した仕様です。

 FPSゲームなどに向けた暗部強化表示や、レースなど動きの速い映像において応答速度を強化する「レーシング」モードを搭載します。

 応答速度も、4msですから、優れます。

 反面、仕事に便利なものは付属しないので、用途としてはゲームよりな製品です。

 画質調整機能は、このモデルもフリッカー対策がなされており、問題ないでしょう。

 ブルーライトカットも可能です。

 モニタースタンドは、固定式で、上下角度の移動しかできない仕様です。

 ただし、「VESA規格に対応」します。

 201811210928.jpg

 接続端子は、HDMID-SUB(アナログ端子)DVI-D端子がそれぞれ1つです。

 アナログ端子は、色ズレがおこり目に悪いので、基本的にHDMIでつなげましょう。ケーブルは、全種類とも1.8mが付属します。

 そのほか、5年長期保証である点も目立ちます。

 スピーカーは、こちらの機種は内蔵されません。

 ただ、基本的に小型モニターのスピーカーは、音楽用ではなく、警告音などを発生させるためのもので、音質は「おもちゃ」のレベルです。音楽を聴くならば、【PC用スピーカーの比較記事】で書いたような別売の格安スピーカーを購入するべきでしょう。

 これは、スピーカー内蔵モデルを含む、今回紹介する機種全てに言えることです。

---

 以上、フィリップスの241E1D/11 の紹介でした。

 相当安い値段で、IPSパネルが手に入るのが最大のメリットです。ただ、画質調整機能はゲームに特化したものですし、用途的にそちらを多用する人が選ぶべき製品だと思います。

 他方、モニターアームの高さ調整ができない点、「目の疲れにくさと」という点は、「目への優しさ」の点で残念なポイントです。


 202007011419.jpg

 【2020年】

 31・ フィリップス 243B9/11
  ¥19,800 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

解像度:1920×1080
輝度:250cd/m2
液晶方式:IPS ノングレア
コントラスト比:1000:1
応答速度:4ms(GTG)
HDR:
接続端子: D-SUB HDMI DP USB-C
スタンド:上下左右高さ回転【VESA100mm】
スピーカー:内蔵(2W×2)
保証期間:5年

 243B9/11は、フィリップスの上位機です。

 液晶の品質は、こちらは、下位機種同様に、IPSパネルを採用します。

 また、応答速度などのスペックや、画質調整機能も、下位機種と同じです。

 大きな違いは2点です。

 202007011424.jpg

 第1に、端子構成です。

 本機の場合、USB-C端子を装備するため、新しいMacBookなどとの接続において、ノートPC本体に給電しながら、映像を出せます。

 リッドクローズドモード(クラムシェル)でノートPCを使う場合などに便利です。さらに、フィリップスは、給電出力が最大65Wなので、MacBook Proなどの大型ノートも減速なしで給電できそうです。

 第2に、スタンドです。

 上下左右高さ回転がフル装備のSmartErgoBaseに換装され、より目に優しくなっています。

 そのほか、スピーカーはが貧弱ながら搭載され点が違いと言えます。

---

 以上、フィリップスの243B9/11の紹介でした。

 USB-C端子に対応する機種は、LGなど他にもありますが、最大65Wという点は本機のワンポイントでしょう。

 USB-C端子搭載機としては、値段も値頃ですし、もちろん、スタンド性能も評価できます。


 202007011320.jpg  

 【2020年】

 【IPSパネル 23.8インチ】

 32・BenQ GW2480 GW2480E
  ¥19,938 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

解像度:1920×1080
輝度:250cd/m2
液晶方式:IPS ノングレア
コントラスト比:1000:1
応答速度:4ms(GTG)
HDR:
接続端子: ミニD-SUB HDMI DP
スタンド:上下チルト【VESA100mm】
スピーカー:内蔵(1w×2)
保証期間: 1年(本体は3年)

 GW2480は、台湾のBenQ23.8インチのモニターです。

 Eコマース限定でGW2480Eという型番で売られている場合もありますが、仕様は同じです。

 液晶の品質は、こちらもIPSパネルを採用します。

 そのほか、応答速度を含めて、フィリップスとほとんど同じで、最近多い 23.8インチの「廉価版」のBenQ版となります。

 202007011330.jpg

 自動画質調整は、メーカー間の(ほぼ)唯一の違いと言えます。

 BenQフリッカーフリー・ブルーライト軽減などの基本は当然抑えます。

 その上で、このモデルは、EIZO機のように環境光センサー(明るさセンサー)を搭載し、室内の明るさに応じた輝度調整に対応します。

 適切な輝度でモニターを見ることは「目の疲れにくさ」にとって重要なので、「かなり良い製品」と言えます。

201811210906.jpg

 加えて、こちらは、「ブライトネスインテリジェンス(B.I.)テクノロジー」を搭載し、バックライト制御により、輝度の暗い部分を底上げできます。

 BenQは、より上位の機種でもHDRに速くから対応するなど、輝度コントロールに力を入れています。そのため、画質調整は期待して良い会社です。

 モニタースタンドは、しかしながら、高さの調節ができないタイプです。

 左右角度の調整もできないので、この部分は、劣ります。

 スピーカーは、1Wのものが内蔵です。

---

 以上、ベンキューのGW2480の紹介でした。

 1万円前後の格安機で「目の優しさ」を重視する場合、有力な選択肢です。とくに、自宅用で、昼夜で照明照度がかわるような環境ならば、環境光センサーは、高い実力を発揮するでしょう。

 ただ、モニタースタンドが貧弱です。そのため、この部分をサードパーティ製に交換することが前提とはなります。

-----

 201912061119.jpg

 【2019年】

 【IPSパネル 23.8インチ】

  33・AOC 24B1XH/11
  ¥10,480 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

解像度:1920×1080
輝度:250cd/m2
液晶方式:IPS ノングレア
コントラスト比:1000:1
応答速度:8ms(GTG)
HDR:
接続端子: ミニD-SUB HDMI
スタンド:上下チルト【VESAなし】
スピーカー:
保証期間: 1年(本体は3年)

 202007011620.jpg

  34・HP 24f 24fw 価格.com限定モデル
  ¥10,800 HPダイレクト (7/1執筆時)

解像度:1920×1080
輝度:300cd/m2
液晶方式:IPS ノングレア
コントラスト比:1000:1
応答速度:5ms(GTG)
HDR:
接続端子: ミニD-SUB HDMI
スタンド:上下角度のみ【VESAなし】
スピーカー:
保証期間:1年

 なお、フィリップス同様に、「お値段重視」の格安品としては、台湾のAOCや、米国のHPも目立ちます。

 性能はほぼ同等なのですが、パネル部分の保証が1年なので、基本的に選びにくい機種です。

 また、AOCは応答速度も8mmと遅い点、HPは送料が別にかかる点にも注意してください。

今回の結論
23インチ前後の液晶ディスプレイのおすすめはこの機種!!

 というわけで、今回は、23.0インチ23.8インチのモニターを「目に優しい」という観点から比較してみました。

 最後に、今回紹介したモデルのなかから、予算別・目的別にAtlasのおすすめ機種!を選定しておきます。


 第1に、最も「目に優しい」モニターとして、ビジネス・家庭でおすすめな機種は、

  202003301400.jpg

 【2020年発売】

 17・EIZO FlexScan EV2460-BK  【黒】
 18・EIZO FlexScan EV2460-WT  【白】
  ¥34,980 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

解像度:1920×1080
輝度:250cd/m2
液晶の方式:IPS ノングレア
コントラスト比:1000:1
応答速度:5ms(GTG)
HDR:
接続端子: D-Sub DVI HDMI DisplayPort×1
スタンド:上下左右高さ【VESA100mm】
スピーカー:内蔵(1w×2)
保証期間:5年

1・液晶パネルの品質 ★★★★★★
2・スタンドの性能  ★★★★★
3・動画ゲーム対応  ★★★★★
4・品質保証     ★★★★★★
5・総合評価     ★★★★★★

 EIZOの新機種であるEV2460が良いと思います。

 201611181133.jpg

 表計算ソフトやワープロソフトに便利な縦表示などに対応する最も高性能なモニタースタンドを使用しており、最もビジネス向きです。

 201502111235.jpg

 また、明るさセンサーを搭載し、周囲の輝度に応じた自動調整ができるほか、低輝度の調光機能に優れているため「眼の優しさ」を重視した場合、最もおすすめと言えます。

 その上で、IPS液晶を採用し、フリッカー対策もしっかりなされているため、全体として「最も隙の無いモデルです。

 202007011519.jpg

 検品体制や、ユーザーサポートも充実していますし、5年間の長期保証・6ヶ月の無輝点保証も付きます。

 値段が高めですが、「その価値はある」と言えるため、主に仕事用に小型機を選ぶならば、こちらでしょう。

ーーー

 202007011439.jpg

 【2020年】

 13・Dell U2421HE
  ¥42,642 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

解像度:1920×1080
輝度:250cd/m2
液晶の方式:IPS ノングレア方式
コントラスト比:1000:1
応答速度:5ms(GTG)
HDR:
接続端子:HDMI ×2 DP USB-C
スタンド:上下左右高さ回転【VESA100mm】
スピーカー:
保証期間:3年

1・液晶パネルの品質 ★★★★★★
2・スタンドの性能  ★★★★★
3・動画ゲーム対応  ★★★★☆
4・品質保証     ★★★★★★
5・総合評価     ★★★★★★

 ただし、仕事用と考えている方で、USB-C端子をもつ最新ノートPCとの接続を考える場合は、DELL機が良いでしょう。

 202007011459.jpg

 「目の優しさ」の部分では、EIZOほど独自技術はないので、この部分を重視する場合は、やはりEIZO機です。

 ただ、本機の場合、EIZOにはないUSB-C端子での接続に対応します。旧電力も65Wと十分なので、USB-C端子で映像を出力させつつ、ノートPCの充電も可能で、便利です。

 USB-C対応機は、他社機も何機かありますが、給電力の部分や、アームの部分がイマイチなので、ある意味、ビジネスに重要な確実性をもとめるならば、本機です。

 202007011739.jpg

 保証面も、キャリブレーションで個体差をなくしているほか、ドット抜けについて、同社もプレミアムパネル交換保証をするため、値段なりの安心感を享受できます。


 第2に、2万円前後で目に優しいモニターを探している方におすすめなのは、

 201908211028.jpg

 【2019年】

 【上位機】【モデル名:XUB2493HS-B3】

 15・IIYAMA ProLite XUB2493HS-B3
  ¥21,089 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

解像度:1920×1080
輝度:250cd/m2
液晶の方式:ADS液晶・ノングレア
コントラスト比:1000:1
応答速度:4ms(GTG)
HDR:
接続端子: HDMI ミニD-SUB Display port ×1
スタンド:上下左右高さ【VESA100mm】
スピーカー:内蔵(2w×2)
保証期間:3年

1・液晶パネルの品質 ★★★★★
2・スタンドの性能  ★★★★★
3・動画ゲーム対応  ★★★★★
4・品質保証     ★★★★★
5・総合評価     ★★★★★

 イイヤマ23.8インチディスプレイの上位機でしょう。

 201905201955.jpg

 予算を限る場合、どこかを妥協しなければなりません。

 しかし、「目の優しさ」を考えた場合、柔軟に調整できるモニタースタンドの性能LEDのチラツキ(フリッカー対策)は欠かせません。

 その2点を網羅した上で、IPS相当のADSパネルを採用するこの機種は、費用対効果が高いといえます。

 自動画質調整機能も、充実する機種ですし、予算が限られる状況で選ぶならば、これでしょう。


 第3に、主に、動画閲覧やゲームなどを中心利用する方におすすめなのは、

  201908211112.jpg

 【5年保証モデル】

 28・IODATA LCD-GCQ241XDB
  ¥35,240 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

 【3年保証モデル】

 29・IODATA EX-LDGCQ241DB
  ¥28,872 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

解像度:2560×1440
輝度:300cd/m2
液晶の方式:ADS液晶・ノングレア
コントラスト比:1000:1
応答速度:5ms(GTG)
HDR:
接続端子: HDMI×3 DP×1
スタンド:上下高さ【VESA100mm】
スピーカー:内蔵(2w×2)
保証期間:3年

1・液晶パネルの品質 ★★★★★
2・スタンドの性能  ★★★★★
3・動画ゲーム対応  ★★★★★★
4・品質保証     ★★★★★
5・総合評価     ★★★★★

 オススメは、2機あります。 

 まず、モニターアームを別途換えたくない場合は、 アイオーデータEX-LDGCQ241DBでしょう。

 201908211129.jpg

 解像度が、23インチ前後に多いフルHDより少し良いWQHD(2560x1440)解像度である点がまず評価できます。

 輝度も300cd/m2ですから、最近のゲームコンテンツの傾向にもマッチします。

 201908211122.jpg

 その上で、本機は、ゲームや動画視聴に「マスト」といえる、自動調整機能や、画質調整機能が、このサイズでは例外的に充実している機種です。

 用途的に重要といえる、オーバードライブや超解像度もフォローしますし、現状で、ゲーム・動画視聴メインに考えると、これ以上の機種はないと言えます。

  201908211125.jpg

 一方、「ゲームもするが、仕事にもたまに使う」という場合も、しっかり調整できるスタンドと、フリッカー対策がなされるため、これを選んで良いでしょう。

 もちろん、液晶がIPS互換(ADS)という部分は割り引かないといけませんので、ビジネス中心、また、「目の優しさ優先」に考えるならば、EIZOを選ぶべきです。

ーーーー

 202007011345.jpg

 【2020年】

 11・LGエレクトロニクス 24ML600S-W
  ¥18,808 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

解像度:1920×1080
輝度:250cd/m2
液晶の方式:IPS ノングレア方式
コントラスト比:1000:1
応答速度:5ms(GTG)
HDR:
接続端子:HDMI×2 ミニD-SUB15ピン
スタンド:上下チルト【VESA75mm】
スピーカー:内蔵(5w×2)
保証期間:3年

1・液晶パネルの品質 ★★★★★
2・スタンドの性能  ★★★☆☆
3・動画ゲーム対応  ★★★★★★
4・品質保証     ★★★★★
5・総合評価     ★★★★★

 ただし、同時に、または、将来的に、別売のモニタースタンドやモニターアムに交換することを前提とするならば、LG24ML600S-Wのほうが良さそうです。

  202007011349.jpg

 液晶パネルは、ADSではなく、信頼性の高いIPSパネルを採用します。

 解像度はフルHDとはなりますが、超解像技術のほか、ゲーム用に応答速度をより高められる「1ms Motion Blur Reduction」に対応できますので。

 ようするに、モニタースタンドが「目に余り良くない」部分を除けば、だいぶお買得でしょう。

  201810050906.jpg

モニターアームの選び方とおすすめ

 製品自体も安いので、安めのアームを別に購入しても、総額として、IODATAと費用はそう変わりません。

 交換自体は(手間がかかるだけで)難しくはないので、初めてでもOKです。

 このブログの以上の記事で紹介していますので、よろしければご覧ください。

補足:液晶モニター関連記事の紹介

 というわけで、今回は、23.0インチ23.8インチの液晶を紹介しました。

  201801131843.jpg

1・31.5インチの液晶モニタ
2・27インチの液晶モニタ
3・24インチの液晶モニタ
4・23インチの液晶モニタ
5・21インチの液晶モニタ
6・4K5K解像度の液晶モニタ
7・タッチパネル式モニタ
8・ゲーム向けの液晶モニタ
9・Mac向けの液晶モニタ

 なお、次回の5回目記事こちら 】では、21インチ前後の小型ディスプレイを紹介します。

 実際の作業効率としては、21.5インチだと13インチのノートPCとほぼ同等23インチだと15インチのノートPCと同等とよく言われます。

 Atlasも異論はありません。

 さほど大きなモニターが不要と考えている方は、引き続き第5回目の記事もご覧ください。

 201804130736.jpg

10・液晶モニターの選び方とおすすめ 【まとめ】

 また、上のリンク記事では、主にモニターサイズの観点から、このブログの全10回のモニター関連記事を横断的にまとめています。

 サイズの部分で決めかねている方などは、こちらもぜひご覧ください!

補足:液晶モニターのお手入れ

 つづいて、「ディスプレイのお手入れ」について補足しておきます。

 202007011636.jpg

 ディスプレイ用クリーニングリキッド
  ¥282 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

 液晶モニターを手入れする場合、普通のティッシュペーパーなどで拭かないでください

 液晶に傷がつきますので、専用のクリーニング・リキッドの使用をおすすめします。

 アルコール・界面活性剤を使っていませんので、モニター表面のコーティング塗装に影響しないからです。

 202007011639.jpg

 液晶画面用ハイテククロス DK-KC5
  ¥757 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

 ドライクリーニングティッシュ60枚入り
  ¥580 Amazon.co.jp (7/1執筆時)

 これを、ハイテククロスに吹きかけて使うのがオススメです。

 ただ、スプレー式のクリーナーは拭いた後に「ふき跡」が画面に白く僅かに残ります。

 拭いた後が気になる人は、仕上げにドライクリーニングティッシュを使うのが良いです。

 皮脂汚れはあまりとれませんが、拭き跡をとるための仕上げにはもってこいです!

----

 最後になりましたが、この記事がもし皆さんのお役に立ったようならば、Twitter Facebook はてなブックマークボタンから話題を共有していただければ嬉しいです。

 (前半からの続き記事ですので、前半記事をご紹介いただけるといっそう嬉しいです)

 ではでは。

posted by Atlas at 16:51 | PC用液晶モニター

このブログ家電批評モノマニアには「家電やモノの比較記事」が約350本あります!

よろしければ、下部のリンク集もご覧ください。

<広告>

 この記事がお役に立てたようならば、右のリンクから「家電ブログランキング」にクリック投票お願いします。  201302192014.jpg
          

Googleなどの検索エンジンでは

「モノマニア」「家電ジャンル」or「型番」

の単語入力で、このブログの個別記事検索ができます!

<PR>

約350記事の完全なリンク集は、【トップページ】の下部にあります。

今後の
記事は【Twitter アカウント】でツイートしています。お題も募集中!

monomani31.png