Top オーディオ製品 比較2022'【結論】ヘッドホン/イヤホン95機からの選び方 (2)

2022年08月21日

比較2022'【結論】ヘッドホン/イヤホン95機からの選び方 (2)

前編からの続きです→こちら

今回の結論
最新ヘッドホン/イヤホンのおすすめは結論的にこの機種!

 というわけで、今回は、全記事の「まとめ」として、ヘッドホン・イヤフォンの選び方について書いてきました。

 最後に、ここまでの話をふまえつつ、いつものように、目的別・用途別にAtlasのおすすめ機種を提案しておきたいと思います。


 第1に、電車などでの通勤・通学時に便利な完全ワイヤレスイヤホンとしておすすめできるのは、

  202106151026.jpg

 【2021年】

 19・ SONY WF-1000XM4
   ¥25,498 Amazon.co.jp (8/21執筆時)

タイプ:密閉型(左右独立/カナル)
Bluetooth:5.0
ノイキャン:Wマイク式(自動)
周波数帯域:20Hz-40kHz
ドライバー:6mm
コーデック:SBC AAC LDAC
重さ:7.3g×2

音質の良さ   ★★★★★
ノイキャン効果 ★★★★★★
重低音     ★★★★☆
ハイレゾ再生  ★★★★★
ワイヤレス対応 
★★★★★
総合評価    ★★★★★

 この場合、「ノイズキャンセリング」性能を重視するべきです。

 複数の選択肢がありますが、音質や性能部分で「最もオススメできる」といえるのは、SONYの WF-1000XM4です。

 202106151125.jpg

 「左右完全独立」タイプは、問題点が多かったので、Atlasはこれまでまあり「オススメ」してきませんでした。

 しかし、Bluetooth 5.0の登場で通信が安定してきたほか、「左右独立転送技術」で、遅延問題も解決されてきたので、今選ぶならば「左右独立型」でしょう。

 バッテリーも、ケース充電なしで8時間保ちますし、重さの部分を含めて、十分「使える」仕様になりました。

 202205201028.jpg

 ライバル機は多くあります。

 しかし、比較的値ごろ感のある価格設定で、強力なノイズキャンセラーを装備する点で本機は抜けています。

 本文中で説明した、Wマイク式(自動)のカテゴリーに属する製品はほかにもありますが、後ほどみるソニーのヘッドホン型を除けば、最高クラスです。

 通勤通学時に使う場合は、ノイズ対策の部分を最も重視するべきなので、その点からも本機を推します。

 そのほか、ハイレゾと空間オーディオに対応する部分も、上級者には嬉しいかと思います。

ーーー

 202205191617.jpg

 12・ SONY LinkBuds WF-LS900N
   ¥22,000 Amazon.co.jp (8/21執筆時)

タイプ:密閉型(カナル)
Bluetooth:5.0
ノイキャン:Wマイク式(自動)
周波数帯域:20Hz-40kHz
ドライバー:5mm
コーデック:SBC AAC LDAC
重さ:4.8g×2

音質の良さ   ★★★★★
ノイキャン効果 ★★★★★★
重低音     ★★★☆☆
ハイレゾ再生  ★★★★☆
ワイヤレス対応 
★★★★★
総合評価    ★★★★★


 ただ、WF-1000XM4は、多少大きいので、耳の小さめの方や、(目立ちにくい方向で)ファッション性を重視したい方にはすこし不向きです。

 202205191652.jpg

 その場合は、小型で目立ちにくいWF-LS900Nを選ぶと良いかと思います。

 本機も、ノイキャン精度は同程度に優秀で、ハイレゾにも対応となります。

 ただ、ドライバーの口径が少し小さいので、音質面では多少不利になります。

ーーー

 202205191743.jpg

 【2022年】【型番:M3IETW3】

 33・ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 3
  ¥36,300 Amazon.co.jp (8/21執筆時)

再生周波数帯域:5Hz-21kHz
コーデック:SBC AAC aptX-Adaptive
連続再生時間:7時間
ドライバー:7mm
マイク:搭載
ノイキャン:Wマイク式(自動)
防水性能:
重さ:5.8g×2

音質の良さ   ★★★★★
ノイキャン効果 ★★★★★
重低音     ★★★★★
ハイレゾ再生  ★★★★★
ワイヤレス対応 
★★★★★
総合評価    ★★★★★

 そのほか、Android系のスマホと合わせる場合など、汎用性の高いApt-XApt-X Adaptiveへの対応が欲しい場合は、ゼンハイザー機が良いでしょう。

 SONYは、最近は非対応になってきていますので。

  202205191746.jpg

 クアルコムの汎用チップながら、本機もWマイク式(自動)ですし、ドライバも大きめです。

1・完全ワイヤレスイヤホンの比較(1)
 1-1:アップル〈米国〉
 1-2:ソニー〈日本〉
 1-3:BOSE〈米国〉
2・完全ワイヤレスイヤホンの比較(2)
 2-1:パナソニック〈日本〉
 2-2:JVC〈日本〉  
 2-3:オーディオテクニカ〈日本〉
3・完全ワイヤレスイヤホンの比較(3)
 3-1:JBL〈米国〉
 3-2:ANKER 〈米国〉
4・完全ワイヤレスイヤホンの比較(4)
 4-1:Beats〈米国〉
 4-2:SHURE〈米国〉
 4-3:Bang&Olufsen〈北欧〉
 4-4:Jabra 〈北欧〉
 4-5:Noble Audio〈米国〉
5・完全ワイヤレスイヤホンの比較(5)
 5-1:ヤマハ〈日本〉
 5-2:AVIOT〈日本〉
 5-3:ag 〈日本〉
 5-4:SOL REPUBLIC〈米国〉
6・完全ワイヤレスイヤホンの比較(6)

 6-1:Amazon 〈米国〉
 6-2:Google 〈米国〉
 6-3:ゼンハイザー〈ドイツ〉
 6-4:その他のブランド
7・完全ワイヤレスイヤホンまとめ【結論】
 =予算別・目的別のおすすめ製品の提案

 なお、完全ワイヤレスタイプのイヤホンについては、もう少し安い機種を含めて、上記リンク記事で詳しく見ています。

 オススメについても、もう少し細かく書いています。


 第2に、音質・軽量性・利便性のバランスが良いBluetoothイヤホンは、

  201911061721.jpg

 17・SONYノイズキャンセリング WI-1000XM2
  ¥35,155 Amazon.co.jp (8/21執筆時)

タイプ:密閉型(カナル)
Bluetooth:5.0
ノイキャン:Wマイク式(自動)
周波数帯域:3Hz-40kHz
ドライバー:9mm+BA
コーデック:SBC AAC, LDAC
重さ:58g

音質の良さ   ★★★★★★
ノイキャン効果 ★★★★★
重低音     ★★★★★
ハイレゾ再生  ★★★★★
ワイヤレス対応 ★★★★★
総合評価    ★★★★★

 ソニーWI-1000XM2でしょう。

 軽量で、ハイレゾ対応・高度なノイキャンを搭載した、完全ワイヤレス型はすでに出てきました。

 ただ、軽量性を追求すると、ドライバーの口径を小さくせざるを得ない部分があります。

 その点で言えば、「音質重視」でかつ、イヤホンサイズをできるだけ「小さく」したい場合には、現状では、左右ワイヤー型のBluetoothのが良いかと思います。

 201810061553.jpg 

 本機は、太めのネックイヤー型ですが、重さは首にかかるため、圧迫感はありません。

 もちろん、耳の部分のユニットは小型です。 

 「ノイズキャンセリング」は、高度なW方式(自動)を使用しており、キャンセル技術はかなり高いです。

 音質面では、9mmと大きなドライバーを搭載する上で、高音域にBAユニットを備える「2WAY」です。

 完全ワイヤレスだと、この組み合わせの「2WAY」は、大きく重いタイプしかできないため、このタイプを選ぶ「メリット性」と言えます。

 長いこと利用経験がありますが、音の受け渡しも問題を感じません。

 202202101648.jpg

 Bluetoothのコーデックも、SBC・AACに対応する上で、ハイレゾに対応できるLDACもフォローします。

 Atlasも、ノマドワークする際は、この製品を持参して、PCで利用しています。

1・Bluetoothイヤホンの比較(1)
 1-1:JVC 〈日本〉
 1-2:ソニー〈日本〉
 1-3:BOSE〈米国〉
2・Bluetoothイヤホンの比較(2)
 2-1:ヤマハ〈日本〉
 2-2:Beats〈米国〉
 2-3:SHURE〈米国〉  
 2-4:パナソニック〈日本〉
 2-5:ゼンハイザー〈日本〉
 2-6:オーディオテクニカ〈日本〉
 2-7:AVIOT〈日本〉
3・Bluetoothイヤホンの比較 (3)  
 =最終的なおすすめ製品の提案

 このタイプのイヤホンについては、完全ワイヤレス(左右独立型)以外のBluetoothイヤホンを網羅した上記リンク記事で、詳しい説明をしています。


 第2に、「音質重視」で有線イヤホンを選ぶ場合、おすすめできる製品は、

 201810081407.jpg

 5・ソニー ハイレゾイヤホン XBA-N1
  ¥17,700 Amazon.co.jp
(8/21執筆時)

タイプ:密閉型(カナル)
Bluetooth:なし(有線)
ノイキャン:
周波数帯域: 4Hz-40kHz(ハイレゾ)
ドライバー:9mm+BA
コーデック:
重さ:23g(左右)

音質の良さ   ★★★★★★
ノイキャン効果 ★★★☆☆
重低音     ★★★★★
ハイレゾ再生  ★★★★★
ワイヤレス対応 ☆☆☆☆☆
総合評価    ★★★★★

 ソニーの有線式のハイレゾイヤホンとなるXBA-N1が良いでしょう。

 音質は、Bluetoothイヤホンで問題ないですし、利便性は上です。

 正直なところ、一般ユーザーは、すでにBluetooth式で良いかと思います。

 201810070731.jpg

 ただ、特に、CD音質やハイレゾ音源を再生したい場合、(スマホ側の)Bluetoothコーデックの対応問題をがあります。

 その点で言えば、こだわりたい方の第一候補は「有線イヤホン」と言えます。

 ケーブルを煩わしいと感じず、逆に、充電が面倒と感じる場合は、とくに、このタイプが良いかと思います。

 ノイズ問題を考えても、有線の方が通信安定性は高いですし、無理なくドライバサイズも大きくできますから。

201806041344.jpg

 ドライバーは、高音域用(バランスド・アーマチュア型)と低音域用(ダイナミック型)と2つ積んでいる「2WAY方式」です。

 音質面でも、 音のつながりも良く、高レベルでまとまっています。

 もちろん、ハイレゾ対応です。

ーーー

1・ハイレゾイヤホンの比較記事 (1)
  1-1:SONY〈日本〉
  1-2:AVIOT〈日本〉
  1-3:JVC〈日本〉
2・ハイレゾイヤホンの比較記事 (2)
  2-1:フィリップス〈オランダ〉
  2-2:オーディオテクニカ〈日本〉
  2-3:Radius〈米国〉
  2-4:オーツェイド〈日本〉
  2-5:ADV〈米国〉
  2-6:エム・ティ・アイ〈日本〉
  2-7:ファーウェイ〈中国〉
3・ハイレゾイヤホンの比較記事 (3)
  3-1:FiiO〈中国〉
  3-2:Shanling〈中国〉
  3-3:beyerdynamic〈ドイツ〉
  3-4:パナソニック〈日本〉
  3-5:ゼンハイザー〈ドイツ〉
  3-6:最終的なおすすめ製品の提案

 なお、本機を含めて、「高音質なイヤホン」については、ハイレゾ対応イヤホンだけ比較した、上記のリンク記事で、他機も含めて多くみています。


 第3に、音質を重視して、Bluetoothヘッドホンを選ぶならば、

 202205201619.jpg

 【2022年発売】

 13・SONY WH-1000XM5
  ¥41,600 Amazon.co.jp (8/21執筆時)

タイプ:密閉型(オーバーヘッド)
Bluetooth:5.2
ノイキャン:Wマイク(自動)
周波数帯域:4Hz-40kHz
ドライバー:30mm(高機能)
コーデック: SBC AAC LDAC
重さ:250g 

音質の良さ   ★★★★★★
ノイキャン効果 ★★★★★★★
重低音     ★★★★★★
ハイレゾ再生  ★★★★★
ワイヤレス対応 ★★★★★
総合評価    ★★★★★★

 SONYWH-1000XM5をおすすめします。

 基本的にBluetoothイヤホンですが、ステレオミニケーブルでの有線接続も可能です。

 202205201633.jpg

 本機については、とくに、ノイキャンの精度が高いです。

 202205201028.jpg

 外側3個・内側1個のマイクを装備しつつ、専用プロセッサで制御する方式なので、Wマイク式(自動)の区分に属する諸製品だけで比べても、1つ飛び抜けて性能が良いです。

 202202101648.jpg

 コーデックは、SBC AAC LDACという対応幅です。

 したがって、(再生機器の対応次第ですが)ハイレゾ対応できます。

 202008271148.jpg

 また、ソニーの場合は、圧縮音源やCD音源を再計算(アップスケーリング)でハイレゾ級に高める「DSEE Extreme」も利用できるため、一般音源の底上げ効果も期待できます。

 202205201637.jpg

 オーバーイヤー型ヘッドホンとしては、ややドライバーの口径が小さめですが、硬質なカーボンファイバーコンポジット素材をドーム部に採用するなどの工夫はあります。

 実際のところ、出張ほか、外出先でも使う場合は、ノイキャンの精度が高い方が、(没入感を含めて)音質は良いと言えます。

 その部分を含めて、本機を推しました。

ーーー

 202005241526.jpg

 【2020年】

 17・SHURE AONIC 50 SBH2350-J
  ¥32,000 Amazon.co.jp (8/21執筆時)

タイプ:密閉型
再生周波数帯域:20Hz-22kHz
ドライバー:50mm
コーデック: SBC AAC aptX HD LL LDAC
連続再生時間:20時間
ノイズキャンセル:1マイク式
有線接続:対応
重さ:334g

音質の良さ   ★★★★★
ノイキャン効果 ★★★★☆
重低音     ★★★★★★
ハイレゾ再生  ★★★★☆
ワイヤレス対応 ★★★★★
総合評価    ★★★★★★

 一方、持ち運んで外出先で使わないならば、SHURE AONIC 50も良い候補です。

 202005241534.jpg

 50mmというかなり大きめのドライバーを採用するほか、自社アンプを経由させる独創性が売りです。

 やや重い点はネックですが、動かず自宅で使うには問題になりにくいと言えます。

 ノイキャンも、1マイク式ですが、同じく、自宅ならば十分でしょう。

  202202101648.jpg

 Bluetoothのコーデックの部分でも、LDACほか、Apt-X系の上位規格もフォローするため汎用性も高いです。

 周波数帯域の部分でハイレゾ基準とは言えないですが、映像視聴時の遅延対策ができるコーデックもありますし、便利に思います。

ーーー

 201904240943.jpg

1・Bluetoothヘッドホンの比較 (1)
 1-1:ソニー〈日本〉
 1-2:BOSE〈米国〉
 1-3:JVC〈日本〉
 1-4:Apple〈米国〉
2・Bluetoothヘッドホンの比較 (2)
 2-1:Beats〈米国〉
 2-2:SHURE〈米国〉
 2-3:JBL〈米国〉
 2-4:Scallcandy〈米国〉
 2-5:Anker〈米国〉
 2-6:パナソニック〈日本〉   
3・Bluetoothヘッドホンの比較 (3)
 3-1:ゼンハイザー〈ドイツ〉
 3-2:AKG〈オーストリア〉
 3-3:B&W〈英国〉
 3-4:B&O〈北欧〉
 3-5:Philips〈オランダ〉
 3-6:DENON〈日本〉
 3-7:オーディオテクニカ〈日本〉
 3-8:その他
4・Bluetoothヘッドホンの比較 【結論】
 =最終的なおすすめ機種の提案

 なお、ソニーとSHUREの製品を含めて、Bluetooth型ヘッドホンについては、上記のリンク記事で、他機も含めて比較しています。

 そちらでは、もう少し細かいオススメも提案しています。


 第3に、音質を重視して、自宅用の有線ヘッドホンを選ぶならば、

  201911072048.jpg

 【通常型番】

 27・ゼンハイザー オープン型 HD 599
  ¥21,700 Amazon.co.jp
(8/21執筆時)

 【Amazon限定】

 28・ゼンハイザー オープン型 HD599 SE
  ¥26,400 Amazon.co.jp (8/21執筆時)

タイプ:密閉型(オーバーヘッド)
Bluetooth:
ノイキャン:
周波数帯域: 12Hz〜38.5kHz
ドライバー:40mm
コーデック:
重さ:250g 

音質の良さ   ★★★★★★★
ノイキャン効果 ★☆☆☆☆
重低音     ★★★★★★
ハイレゾ再生  ★★★★☆
ワイヤレス対応 ☆☆☆☆☆
総合評価    ★★★★★

 ゼンハイザーのHD 599でしょう。

 自宅などで、特段うるさくはない環境で使う場合で「音質」を重視するならば、有線式は今でも良い選択肢に思えます。

 Bluetooth式も便利ですが、やはり通信安定性は有線ですし、(再生機器側の)Bluetoothのコーデックの問題から、映像視聴時の音の遅延などの問題が解決されているとは、必ずしも言えないからです。

 201810071021.jpg

 本機はオープン型で音漏れしますから「室内用」ですが、この方式だと、音抜けが良く、とくに低音域は伸びやかです。

 聴き疲れもしにくい音質なので、自宅用としては良い選択肢に思えます。

  201911081833.jpg

1・有線ハイレゾヘッドホンの比較 (1)
  タイプ:密閉型(音漏れなし)
  1-1:パナソニック〈日本〉
  1-2:SONY〈日本〉
  1-3:JVC〈日本〉
  1-4:DENON〈日本〉
  1-5:オーディオテクニカ〈日本〉
  1-6: v-moda〈米国〉
2・有線ハイレゾヘッドホンの比較 (2)
  タイプ:開放型(音漏れあり)
  2-1:ゼンハイザー〈ドイツ〉
  2-2:AKG〈オーストリア〉
  2-3:フィリップス〈オランダ〉
  2-4:beyerdynamic〈ドイツ〉
  2-5:その他の企業〈各社〉
  2-6:最終的なおすすめ機種の提案

 なお、これ以外の、有線のハイレゾ対応ヘッドホンについては、以上の記事で紹介しています。

 よろしければ、ご覧ください。

補足:このブログの関連記事の紹介

 というわけで、今回はヘッドホン・イヤホンの「賢い選び方」の話題でした。 

 最後に関連記事の紹介です。

1・Bluetoothヘッドホンの比較
2・Bluetoothイヤホンの比較
3・完全ワイヤレスイヤホンの比較
4・ハイレゾヘッドホンの比較
5・ハイレゾイヤホンの比較
6・ノイキャンヘッドホンの比較
7・ノイキャンイヤホンの比較
8・Beatsのヘッドホンの比較
9・ライトニング端子イヤホンの比較
10・ウェアラブルネックスピーカーの比較
11・おすすめヘッドホンの選び方 【結論】

 今回はまとめだったので、個別の製品の善し悪しまで踏み込んだ解説はできませんでした。 

 そのため、具体的な商品情報については、今回のシリーズ記事の各回をご覧ください。

ーーー

  201809170924.jpg

アップルの iPod touchの比較
2・
ソニーのウォークマンの比較
3・ハイレゾ対応ポータブルアンプ

 また、このブログには、他にもオーディオ関係の記事がありますので、こちらもよろしくお願いします。

 最後になりましたが、記事がお役に立ったようならば、Twitter Facebook はてなブックマークなどで話題を共有していただければ嬉しいです。

posted by Atlas at 19:09 | オーディオ製品

 このブログ家電批評モノマニアには「家電やモノの比較記事」が約350本あります!

 よろしければ、下部のリンク集をご覧ください。

 家電批評モノマニアは、「家電ブログランキング」に参戦中です。右のリンクから「クリックで応援」お願いします!  201302192014.jpg

<広告>

          

Googleなどの検索エンジンでは

「家電批評モノマニア」「家電ジャンル」or「型番」

の単語入力で、このブログの個別記事検索ができます!





          




 今後の記事は、【Twitter アカウント】でツイートしています。お題も募集中!

monomani31.png