Top 珈琲関連の家電 比較2022' ネスレのコーヒーマシン25機の性能とおすすめ:カプセル式 (3) まとめ

2022年10月08日

比較2022' ネスレのコーヒーマシン25機の性能とおすすめ:カプセル式 (3) まとめ

今回の結論
ネスレのコーヒーマシンのおすすめは結論的にこの機種!

 201804011151.jpg

1・ネスレのコーヒーマシンの比較 (1)
 1-1:ネスカフェバリスタ
  予算:5000円〜
 1-2:ドルチェグスト
  予算:1万円〜
2・ネスレのコーヒーマシンの比較 (2)
 2-1:ネスプレッソ
  予算:1.5万円〜
 2-2:ヴァーチュオ
  
予算:2万円〜
3・ネスレのコーヒーマシンの比較 (3)
 = 最終的なおすすめの提案【結論】

 いうわけで、今回は、ネスカフェバリスタドルチェグストネスプレッソ・ヴァーチュオ・ネクストを全機種紹介しました。

 最後に、いつものように、予算別・目的別にAtlasのおすすめ機種を提案しておきます。


 第1に、美味しいコーヒーを手ごろな価格で楽しみたい方におすすめできる製品は、

 202108251555.jpg

 【2021年発売】

 2・ネスカフェ バリスタ 50 SPM9639
 2・ネスカフェ バリスタ 50 HPM9639
  ¥6,256 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

202105061338.jpg

 【2021年発売】

 3・ネスカフェ バリスタ 50 HPM9639-PR
 3・ネスカフェ バリスタ 50 HPM9639-PW
 3・ネスカフェ バリスタ 50 HPM9639-WB
  ¥9,900 ビックカメラ.com (10/8執筆時)

水容量:1リットル
オートストップ機能:あり
大きさ:幅15.5x高さ32.3x奥行き30.7cm

エスプレッソ  ★★★☆☆
カプチーノ   ★★★☆☆
コーヒー    ★★★★☆
準備の手軽さ  ★★★★★★
豆コストの安さ ★★★★★★
総合評価    ★★★★☆

 ネスカフェ・ゴールドブレンド・バリスタ・50が良いでしょう。

 201905281108.jpg

 下位機種もありますが、濃度・泡立ち量・水量・温度を、ボタンやアプリで操作できるのはこの機種だけですから。

 201807051815.jpg

 【標準 エコ&システムパック】95g×2

 ・ゴールドブレンド 【通常】
 ・ゴールドブレンド 【コク深め】
 ・ゴールドブレンド 【香り華やぐ】
  ¥2,000〜 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

 ・ネスカフェエクセラ
  ¥1,158 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

 【中級 エコ&システムパック】50g×2

 ・ネスカフェ 香味焙煎 豊香
  ¥1,034 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

 ・ネスカフェ 香味焙煎 柔香
  ¥1,296 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

 【上級 エコ&システムパック】60g 50g

 ・ネスカフェプレジデント
  ¥1,063 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

 ・ネスカフェ ロースタリーダークロースト
  ¥1,164 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

 【カフェインレス】60g×2

 ・ゴールドブレンド カフェインレス
  ¥1,405 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

 現状では、9種類の「エコ&システムパック」が利用できます。

 コーヒー豆の量からグレード別にわければ、以上になります。

  202206261334.jpg

 しかし、1杯15円というコストは圧倒的に安いです。

 201807051850.jpg

 異なる方式ながら、クレマ(泡)が立ちアロマ(香)も十分感じられる点で、優れたシステムだと思います。

  201905281338.jpg

  ネスレ ブライト 260g
  ¥224 Amazon.co.jp  (10/8執筆時)

 植物性ミルクですが、ネスレブライトを用意すれば、カプチーノ系にも対応できます。

  201905281046.jpg

 加えて、Bluetooth経由で、濃度などの細かい設定が可能な点も、面白いと思います。

 「低予算で美味しく」というキーワードで探しているならば、この機種が最も良さそうです。

ーーー

 201912131150.jpg

 【2019年発売】

 7・ネスカフェ バリスタ デュオ HPM9637-PB
 7・ネスカフェ バリスタ デュオ HPM9637-PW
  ¥20,200 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

水容量:2リットル
オートストップ機能:あり
寸法:幅18x高さ43.4x奥行き30.4cm

エスプレッソ  ★★★☆☆
カプチーノ   ★★★☆☆
コーヒー    ★★★☆☆
準備の手軽さ  ★★★★★★
豆コストの安さ ★★★★★★
総合評価    ★★★★★

 ただし、手軽にラテやカプチーノも作りたい場合は、粉ミルクタンクが付属する上位機が良いでしょう。

  201912131214.jpg

 ネスレ ブライト エクスクリーミー 110g×3
  ¥1,166 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

  ネスレ ブライト 260g
  ¥224 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

 なお、ミルクタンクについては、ネスレの粉ミルク以外基本対応しない点に注意してください。

 ラテを作る場合は、濃く出るエクスクリーミーがおすすめです。

 また、この製品は水タンクも2Lと大きい点で、共用スペースなどで利用する場合にも向くと思います。

ーーー

1・バリスタ・ドルチェグストの比較
 用途:家庭用の入門機
 予算:3000円〜2万円

 なお、これらの製品は、今回の1回目記事の前半部分で紹介しました。 


 第2に、カプセル式を探しており、鮮度の高いコーヒーを手軽に飲みたい方ですが、

  201905281127.jpg

 【2019年3月】

 8・ジェニオ アイ GENIO I MD9747S-CR
 8・ジェニオ アイ GENIO I MD9747S-WH
  ¥9,880 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

水容量:0.6リットル
オートストップ機能:あり
寸法:幅16.4×高さ30×奥行き23.1cm

エスプレッソ  ★★★★★
カプチーノ   ★★★★☆
コーヒー    ★★★★☆
準備の手軽さ  ★★★★★
豆コストの安さ ★★★★★
総合評価    ★★★★★

 ドルチェグストシリーズの「ジェニオアイ」が良いでしょう。

 201607081128.jpg

 ドルチェグスト専用カプセル (16個)
  ¥1,078〜 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

 エスプレッソとコーヒーの味については、鮮度の保証されるカプセル式ですから、バリスタシリーズより「価格差相当の味の向上」が見込めます。

 1杯約50円ほどですが、コンビニの100円コーヒーを飲むのならば、味の面でも、コストの面で相当有利でしょう。 

 201301311717.jpg

 カプチーノ系は、1回120円前後のコストである点と、生ミルクを利用できない点がネックです。

 ただ、裏を返せば、その分「掃除も不要で手軽」なわけで、たまに飲む程度ならば、むしろこの方式で良いと思います。より初心者向けです。

 202108251608.jpg

 【2019年発売】

 ネスレ スターバックス 5種 48カプセルセット
  ¥(5,191) 楽天市場(ネスレ) (10/8執筆時) 

 カプセルも、スタバ系のお試しセットがあります。

 通常カプセルのセットは今はないですが、そのうち復活すると思います。

 とりあえず、セットを試して好みの味を探ると良いでしょう。

ーーーー

 202105061418.jpg

 【2021年発売】

 9・ドルチェグスト ジェニオ エス EF1058RM
 9・ドルチェグスト ジェニオ エス EF1058SG
  ¥19,300 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

水容量:0.6リットル
オートストップ機能:あり
寸法:幅11.2×高さ28.7×奥行き28.7cm

エスプレッソ  ★★★★★
カプチーノ   ★★★★☆
コーヒー    ★★★★☆
準備の手軽さ  ★★★★★
豆コストの安さ ★★★★★
総合評価    ★★★★★

 ただし、十分に予算があるならば、GENIO Sは良い選択肢です。

 一方、ドルチェグストシリーズは、基本となるコーヒー類の味は、どの機種も味が変わらないため、オートストップ機能が付いた機種ならば、どれでも良いです。

 202105061436.jpg

 ただ、本体でも温度調整できる点ほか、カプセルの表示目盛が4以上の、マグサイズのコーヒーを作るときに限られますが、抽出時間を長めにする「ハンドドリップモード」が利用できます。

 202105061421.jpg 

 基本的にコーヒーは嗜好品ですし、細かい部分の味にこだわりたい場合は、本機が良いでしょう。

 アロマを引き出す系統は、日本の嗜好にも一般的に合いますし、隙間を利用しやすい形状も評価できます。

  201905281159.jpg

 【2019年3月】

 10・ドルチェ グスト エスペルタ MD9779-RM
 10・ドルチェ グスト エスペルタ MD9779-TI
  ¥11,100 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

水容量:1.4リットル
オートストップ機能:あり
寸法:幅21.5×高さ36.5×奥行き26.7cm

 むろん、上位のエスペルタ(Esperta)は、ハンドドリップモードのほか、エスプレッソで味を引き出せるエスプレッソブーストも利用できます。

 201905281204.jpg

 ただ、やや主張過ぎる本体形状も合わせて、一般向けにはやや特殊でしょう。

ーーー

1・バリスタ・ドルチェグストの比較
 用途:家庭用の入門機
 予算:3000円〜2万円

 なお、これらの製品は、今回の1回目記事の後半部分で紹介しました。 


 第3に、ミルク系の味や、豆のラインナップの豊富さを重視してカプセル式を選ぶならば、

 201804011131.jpg

 【2017年発売】

 【Dタイプ】

 13・エッセンサ ミニ C30-WH
 13・エッセンサ ミニ C30-GR
 13・エッセンサ ミニ C30-BK
  ¥15,180 楽天市場 (10/8執筆時)

水容量:0.6リットル
オートオフ機能:あり
寸法:幅11×奥行32.5×高さ20.5cm

201804011132.jpg

 【Cタイプ】

 14・エッセンサ ミニ D30-RE-W
 14・エッセンサ ミニ D30-WH-W
 14・エッセンサ ミニ D30-GN-W
  ¥15,180 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

水容量:0.6リットル
オートオフ機能:あり
寸法:幅8.4×奥行33×高さ20.4cm

エスプレッソ  ★★★★★★
カプチーノ   ★★★★★
コーヒー    ★★★★☆
準備の手軽さ  ★★★★★
豆コストの安さ ★★★★☆
総合評価    ★★★★★★

 エスプレッソルンゴ(レギュラーコーヒー)だけならば、ネスプレッソエッセンサ・ミニがよいでしょう。

 コーヒーの種類の点では、40mlのエスプレッソ120mlのルンゴのみです。

 しかし、複数の選択肢から「2つを欲しい濃度」を選べばこの2つです。

 あまり、多すぎても使わなくなるので、シンプル構成のこちらがむしろ良いかもしれません。

  202206261334.jpg

 コスト面では1杯90円前後と、あまり良いとも言えません。

 201807052110.jpg

 【純正カプセル各種】

 ネスプレッソ・50カプセル
  ¥4,590〜 楽天市場(ネスレ公式) (10/8執筆時)

 【互換カプセル】

 ロッソカフェ ネスプレッソ 60カプセル入
  ¥3,232 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

 【並行輸入品】

 ネスプレッソ 互換カプセル 40カプセル
  ¥2,641 Amazon.co.jp
(10/8執筆時)

 ただ、互換製品(1杯約60円)を含めて、カプセルの選択肢が相当多いので、本格的に楽しむならネスプレッソでしょう。

 エスプレッソの味も、ドルチェグストより4気圧高めですので、しっかりしたクレマを出しやすいでしょう。 

 カプチーノは、付属のエアロチーノを利用すれば生ミルクから作れるため、ミルク本来の甘さを期待できます。この点で、味にこだわるならば、ネスプレッソ必須です。


 202112191318.jpg

 ・ヴュー コレクション
   ¥2,200〜 楽天市場(ネスレ公式) (10/8執筆時)

 なお、ネスレ純正のエスプレッソグラスはこちらです。

ーーーー

2・ネスプレッソ・ヴァーチュオの比較
 用途:本格的な上位機
 予算:1万円〜6万円

 なお、これらの製品は、今回の2回目記事の前半で紹介しました。


 第4に、ネスプレッソの「全自動機」のなかでおすすめできる上位機は

 202112191201.jpg

 【2021年発売】

 【カプセル14個付】

 20・ネスプレッソ アトリエ S85-BK-W
    ¥43,777 楽天市場 (10/8執筆時)

水容量:1リットル
オートオフ機能:あり
寸法:幅11×奥行43.4×高さ27.9cm

エスプレッソ  ★★★★★★
カプチーノ   ★★★★★★
コーヒー    ★★★★☆
準備の手軽さ  ★★★★★★
豆コストの安さ ★★★★☆
総合評価    ★★★★★★

 ネスプレッソ アトリエ でしょう。

 かけられる気圧は19気圧で抽出法も同じなので、エスプレッソの味は変わりません。

 201605091713.jpg

 ラティシエ系には、ミルクタンク付属で「完全自動」機もあります。ただ、水タンクと違って、ミルクタンクは、メンテに気を使う必要があります。

 202112191206.jpg

 その点で、本機は、スチームノズル(ミルクフォーマー)を利用する点で、使ったあとのメンテが格段にと言えます。

 202112191216.jpg

 泡立て時に「半自動(半手動)とは言えますが、ミルクの泡立てやコーヒー抽出量の設定などは、ボタン1つで自動です。

 使ったあとのメンテ(洗浄)の部分を含めて言えば、こちらの方が結果的に、時短になるかと思います。

ーーー

 202210081410.jpg

【2022年発売】(限定数)

 19・ネスプレッソ グラン ラティシマ F531-BK-W
 20・ネスプレッソ グラン ラティシマ F531-WH-W
  ¥48,400 Amazon.co.jp (10/8執筆時)

水容量:0.95リットル
オートオフ機能:あり
寸法:幅20.3×奥行36.7×高さ27.6cm

 ただ、「完全自動」で考えるならば、ミルクタンクが付属する「 グラン ラティシマ」でしょう。

 202210081448.jpg

 下位機種もありますが、時間を空けて1日に何回か利用する場合、使用後、下位機種にはないノズルの自動洗浄ができる部分が便利です。

 202210081431.jpg

 その上で、ネスプレッソの自動機では唯一、泡立ち量が調整でき、カフェラテ系に対応できる点が評価できます。

202112191308.jpg

 お手入れは、1日の最後の水洗いが必要です。30分ほどのつけ置きが推奨されるので面倒です。

 ただ、、食器洗い乾燥機に対応しますので、お持ちならば問題ないでしょう。

ーーーー

2・ネスプレッソ・ヴァーチュオの比較
 用途:本格的な上位機
 予算:1万円〜6万円

 なお、この製品も、今回の2回目記事の前半で紹介しました。


 第4に、クレマ(泡)を重視しつつ、マグでたくさん飲むスタイルにむくネスレ製品は、

 202112191234.jpg

 【2020年発売】

 【カプセル12個付】

 21・ヴァーチュオ ネクスト C GCV1-RE-W
 21・ヴァーチュオ ネクスト D GDV1-WH-W
 21・ヴァーチュオ ネクスト D GDV1-MB-W
   ¥20,900 楽天市場(ネスレ公式) (10/8執筆時)

 【カプセル20個付】

 22・ヴァーチュオ ネクスト D RVM-E02K
   ¥23,100 楽天市場(ネスレ公式) (10/8執筆時)

水容量:1.1リットル
オートオフ機能:あり
寸法:幅14×奥行37.4×高さ31.8cm

エスプレッソ  ★★★★☆
カプチーノ   ★★★★★
コーヒー    ★★★★★★
準備の手軽さ  ★★★★★★
豆コストの安さ ★★★☆☆
総合評価    ★★★★★★

  NESPRESSO ヴァーチュオ ネクストでしょう。

 202004101515.jpg

 圧をかけない方式なので、少量抽出のエスプレッソ系については、あまり向かないでしょう。

 202004101456.jpg

 ・ヴァーチュオ カプセル各種 40個
   ¥4,320〜 楽天市場(ネスレ公式) (10/8執筆時)

 ただ、マグ・アルト用のカプセルが多く、(コーヒーとして)たくさん飲みたい方には向きます。

 セントリフュージョン(遠心力抽出法)は、ミルクを入れずともクレマが出やすいので、その方面で、「グレードの高いブラックコーヒー」を飲みたい方には良いと思います。

 202206261334.jpg

 豆のコストは、普通に買うと100円を超えてくるので多少高めですが、サブスクなどを上手く使えば、それなりにはおさえられると思います。

 202112191312.jpg

 【各サイズ】

 ヴァーチュオ エスプレッソカップ
   ¥3,575〜 楽天市場(ネスレ公式) (10/8執筆時)

 なお、カップを純正で揃えたい場合は、ヴァーチュオとしてラインアップもあります。

ーーーー

2・ネスプレッソ・ヴァーチュオの比較
 用途:本格的な上位機
 予算:1万円〜6万円

 なお、この製品は、今回の2回目記事の後半で紹介しました。

補足:コーヒー関連記事の紹介

 というわけで、今回は、Nestléのコーヒーメーカーを紹介しました。

 201810221023.jpg

 なお、このブログには、コーヒーメーカー関係の記事が全部で8つあります。

1・紙フィルタ式コーヒーメーカー
2・ミル付きコーヒーメーカー
3・全自動コーヒーメーカー
4・ペーパーレスコーヒーメーカー
5・ネスレのエスプレッソメーカー
6・デロンギのエスプレッソメーカー
7・他社のエスプレッソメーカー
8・おすすめのコーヒーメーカー 【結論】

 とくに、6回目記事では、ネスカフェの「ライバル」と言えるデロンギの製品をまとめています。

 また、第8回目の「まとめ記事」では、全記事通しての最終的なおすすめ機種などについて書いてありますよろしければ、ご覧ください。

 ではでは。

posted by Atlas at 15:20 | 珈琲関連の家電

 このブログ家電批評モノマニアには「家電やモノの比較記事」が約350本あります!

 よろしければ、下部のリンク集をご覧ください。

 家電批評モノマニアは、「家電ブログランキング」に参戦中です。右のリンクから「クリックで応援」お願いします!  201302192014.jpg

<広告>

          

Googleなどの検索エンジンでは

「家電批評モノマニア」「家電ジャンル」or「型番」

の単語入力で、このブログの個別記事検索ができます!





          




 今後の記事は、【Twitter アカウント】でツイートしています。お題も募集中!

monomani31.png