Top PC周辺機器 比較2022’【小型】モバイルマウス30機の性能とおすすめ・選び方・選び方(2-2) 小型ワイヤレスマウス編

2022年07月12日

比較2022’【小型】モバイルマウス30機の性能とおすすめ・選び方・選び方(2-2) 小型ワイヤレスマウス編

【今回レビューする内容】2022年 モバイル用のコンパクト小型ワイヤレスマウスの性能とおすすめ・選び方:人気のモバイルに向くマウス

【比較する製品型番】 バッファロー BSMBB108RD BSMBB108WH BSMBB108BK BSMBB330GBK BSMBB330NBK BSMBB330GSV BSMBB330NSV BSMBB300 エレコム M-CCP1BB M-BT21BB M-BT17BB M-BT20BB M-BT19BB Razer Pro Click Mini RZ01-03990100-R3A1

今回のお題
疲れずに使える!PC用小型マウスのおすすめはどの製品?

 どもAtlasです。

 今回は、2022年7月現在、最新のモバイル用ワイヤレスマウスの比較の2回目記事です。

 201901131304.jpg

1・コンパクトマウスの比較 (1)
 1-1:ロジクール〈スイス〉
 1-2:Apple〈米国〉
 1-3:マイクロソフト〈米国〉
2・コンパクトマウスの比較 (2)
 2-1:バッファロー〈日本〉
 2-2:エレコム〈日本〉
3・おすすめのマウスまとめ 【結論】
 =最終的なおすすめ機種の提案

 前回の1回目記事こちら)では、ロジクールをはじめとする各社のコンパクト型マウスを紹介しました。

 2回目記事となる今回は、BUFFALOなど、前回フォローできなかったメーカーのマウスを、引き続きみていきます。

 ーー

1・ワイヤレスマウスの比較
 予算:3,000円〜1.5万円
 用途:仕事用(据置)
2・小型ワイヤレスマウスの比較
 予算:2,500円〜1万円
 用途:モバイル用  
3・ゲーミングマウスの比較

 予算:6,009円〜1.5万円
 用途:ゲーム専用
4・有線マウスの比較
 予算:3,000円〜7,000円
 用途:仕事用
5・おすすめのマウスまとめ 【結論】
 
=目的別・予算別のマウスの提案

 今回の記事は、このブログの「マウスの比較記事」全体でいえば、2回目記事の後編となります。

 202107301429.jpg

 なお、「マウスの選び方の基本」は、以上の1回目記事の冒頭(こちら)に書いています。

 検索エンジン経由でいらしていただいた方は、そちらからお読みいただければ、より分かりやすいかと思います。

 よろしくお願いします。

2-1・バッファローのマウス

 202107261229.jpg

 はじめに紹介するのは、BUFFALOのマウスです。

 日本のPC周辺機器メーカーとしては、最も規模が大きいメーカーです。

 ただ、あまり高級な製品は、マウスについては展開しません。

---

 以下の本文では、Atlasのおすすめポイントは赤字系で、イマイチだと思う部分は青字系で書いていきます。


 201808091254.jpg

 22・バッファロー BSMBB108RD
 22・バッファロー BSMBB108WH
 22・バッファロー BSMBB108BK
  ¥1,910 Amazon.co.jp (7/12執筆時)

重さ:57g(単3×1)
無線方式:Bluetooth
最大解像度: 1200dpi
センサー:BlueLED
スクロール:前後のみ
電池のもち:227日
ボタン数:3

 正確性    ★★★★☆
 疲れにくさ  ★★☆☆☆
 ホイール回転 ★★★★☆

 BSMBB108は、バッファローのコンパクトタイプのマウスです。

 現状では、最も安く手に入るBluetooth無線マウスの1つです。

 本体形状は、丸みを帯びたエルゴノミクス的デザインです。

 ただ、表面素材や、クリック機構の品質は、「価格相応」という感じです。

  201804061650.jpg

 センサーは、BlueLEDを採用します。

 202112031545.jpg

 このタイプは、通常の光学式よりは優秀とはいえ、同じ光学式のロジクールのLGTと比べて信頼性は必ずしも高くないです。

 左右のクリック機構は、静音設計です。

 他社機の説明でも書いたように、静音化は、クリック感を犠牲にするため、使用の快適さにおいては、一長一短があります。

 201904141214.jpg

 無線方式は、Bluetoothです。

 内蔵されているパソコンならば、MacでもWindowでもUSBレシーバーなしで使えます。

 そのため、USB端子が少ないノートPCでの利用に向いているでしょう。

 201810061305.jpg

 ただし、やはり、これについても前半でも書いたように、Bluetooth接続は、レシーバー不要で便利な一方で回線がかなり細いです。

 そのため、【Bluetoothイヤホンの比較記事】で書いたような、ワイヤレス音楽機器を併用する場合、回線が飽和して、双方に回線トラブルを抱える場合があります。

 202112031510.jpg

 スクロールホイールは、メカ式で、前後のスクロールのみです。

 左右のチルトには対応しません。感度も操作性も値段相応です。

 ボタン数は、左右のチルトと、ホイールのミドルクリックで、総計3つです。

---

 以上、バッファローBSMBB108BKの紹介でした。

 人気がある機種ですが、人気の理由は性能面よりも価格にありそうです。


 202107301819.jpg

 【2021年】

 23・バッファロー BSMBB330GBK
 23・バッファロー BSMBB330NBK
 23・バッファロー BSMBB330GSV
 23・バッファロー BSMBB330NSV
  ¥2,009 楽天市場 (7/12執筆時)

重さ:60g(単3×1)
無線方式:Bluetooth 5.0
最大解像度: 1200dpi
センサー:BlueLED
スクロール:前後のみ
電池のもち:2年
ボタン数:3

 正確性    ★★☆☆☆
 疲れにくさ  ★☆☆☆☆
 ホイール回転 ★★☆☆☆

 BSMBB330シリーズも、バッファローのコンパクトタイプのBluetoothマウスです。

 202107301826.jpg

 本体形状は、薄型です。

 サイドエッジでホールドしやすいデザインとされますが、やはり携帯性重視ですので、追随性ほかに限界があります。

 センサーは、本機も、BlueLEDです。

 左右のクリック機構は、静音設計です。

 完全にモバイル用なので、この仕様で良いでしょう。

 無線方式は、Bluetoothです。

 新型と言うことで、通信安定性の高いBluetooth 5.0であることはワンポイントです。

 ただ、回線の細さの問題はやはり未解決です。

 スクロールホイールは、前後のスクロールのみです。

 ボタン数は、本機も左右のチルトと、ホイールのミドルクリックで、総計3つです。

 202107301830.jpg

 一方、ここまでは、「普通のマウス」なのですが、本機は「プレゼンテーションモード」という個性があります。

 裏側の電源スイッチの切替により、左右ボタンを、スライドの前後移動に、ホイールボタンをブラックアウト機能に割り当てられます。

 ただ、【プレゼンテーションマウスの比較記事】で紹介した製品と違って、ポインターがないので、本当に「非常時」に使えると言うだけです。

 そのほか、耐衝撃性の高さや、汚れに強いコーティングなどが強調されます。

 マウス解像度も2段階で切り替えられますが、マウスの裏側ですので、あまり意味のないようには思えます。

---

 以上、バッファローBSMBB330シリーズの紹介でした。

 色々な機能性が付与されますが、マウスとして利用しやすいかとは別の話です。また、売りの「プレゼンテーションモード」も、実用的かは疑問です。

 基本的に、【プレゼンテーションマウスの比較記事】で紹介したような製品を常備する方がよいでしょう。

ーーー

 202112031728.jpg

 【2021年】

 24・バッファロー BSMBB300BK
 24・バッファロー BSMBB300RD
 24・バッファロー BSMBB300WH
  ¥3,274 楽天市場 (7/12執筆時)

重さ:75g(単3×1)
無線方式:Bluetooth 5.0
最大解像度: 2400dpi
センサー:BlueLED
スクロール:前後のみ
電池のもち:2,8年
ボタン数:5

 正確性    ★★☆☆☆
 疲れにくさ  ★☆☆☆☆
 ホイール回転 ★★☆☆☆

 なお、同じグレードで「プレゼンモード」がない代わり、ややエルゴノミクス的な形状で「進む・戻る」ボタンがあるBSMBB300シリーズも発売されています。

 値段的に仕方ないですが、あまり個性はないので性能面で選びにくい製品です。

 カタログには「高感度BlueLED採用」とありますが、特有の弱点を克服したものではないです。

2-2・エレコムのマウス

202107261517.jpg

 つづいて紹介するのは、日本のエレコムのフルサイズマウスです。

 同社は、マウスのラインナップがわりと多いです。


 202010051146.jpg

 【2020年】

 25・エレコム M-CCP1BB
  ¥2,964 Amazon.co.jp (7/12執筆時)

重さ:48g
無線方式:Bluetooth 5.0
最大解像度:1600dpi
センサー:Ultimate Blue
スクロール:チルト(前後左右)
電池のもち:14時間
ボタン数:4

 正確性    ★★★☆☆
 疲れにくさ  ★★☆☆☆
 ホイール回転 ★★★☆☆

 M-CCP1BB は、エレコムのCAPCLIP PROシリーズの製品です。

 本体色は、ブラック(M-CCP1BBBK)とホワイト(M-CCP1BBWH)・レッド(M-CCP1BBRD)から選べます。

 202010051155.jpg

 本体形状は、特殊です。

 本機は、キャップがマウント式で、利用時に図のように小さく収納できます。

 さらに、クリップ付きです。この2つのギミックゆえに、「CAPCLIP PRO」という名称なわけです。

 収納時6cmで、広げた場合10cm程度なので、そこそこ大きめのマウスになります。

 ただ、収納性を重視した設計なので、とくに持ちやすくはないです。

 202010051200.jpg

 ただ、本機も「プレゼンテーションモード」を持ちます。

 その場合、ボタンを「進む・戻る」などに設定できます。

 形状的に、これなら「握れる」ので、その用途も含めた、緊急時の汎用端末として、カバンに入れておく用途は考えられます。

 201808091221.jpg

 センサーは、同社のUltimate Blueです。

 同社がゲーム用にも使う光学センサーですか、分解能はさほどないです。

 また、Blue LED固有の弱点はそのままです。

 無線方式は、Bluetooth5.0になります。

 通信安定性の高いBluetooth5であるのはワンポイントです。

 スクロールホイールは、メカ式です。

 チルト対応なので、前後左右のスクロールに対応できます。

 ボタン数は、4つです。

 左右クリックと、スクロールホイールの左右チルトをボタンとみなす数え方です。

 ボタン数は、メーカーによって、数え方が異なります。

 電池の持ちは、一方課題です。

 充電式ですが、14時間です。軽量化を重視したためでしょう。

---

 以上、エレコムの-CCP1BBの紹介でした。

 同社はユニークな形状のマウスを多く出しますが、本機もユニークです。

 基本的に常用するには全く向かない製品です。

 ただ、先述のように、「緊急時用」にバッグに入れておくならば、悪くないガジェットに思えます。


  201901131419.jpg

 【Sサイズ】

 26・ エレコム M-BT21BB
  ¥1,973 Amazon.co.jp (7/12執筆時)

重さ:56g(単4×1)
無線方式:Bluetooth
最大解像度:2000/1000dpi
センサー:Ultimate Blue
スクロール:チルトホイール(前後)
電池のもち:約6ヶ月
ボタン数:5

 正確性    ★★★☆☆
 疲れにくさ  ★★☆☆☆
 ホイール回転 ★★★☆☆

 M-BT21BB は、エレコムの超小型のBluetoothマウスです。

 201901131429.jpg

 本体形状は、小型である点がまず強調できます。

 重さは、電池の重さをを入れても70gを切ります。

 ただ、小さな筐体にたっぷりと機能を押し込めた弊害か、エルゴノミクス形状を採用しません

 201901131427.jpg

 センサーは、本機も、Ultimate Blueです。

 無線方式は、Bluetoothになります。

 スクロールホイールは、前後のほか、左右のチルトに対応します。

 特殊ボタン数は、5つです。

 左右クリックほか、サイドの「進む・戻る」、ホイール下の自由割り当てボタンです。

 割り当てには同社の無料ソフトを使います。Mac用を用意してくれているのは親切でしょう。

 電池の持ちは、単4電池1本で約6ヶ月です。

---

 以上、エレコムのM-BT21BB の紹介でした。

 超コンパクトマウスながら、チルトホイールや、上位のセンサーを搭載した意欲作です。

 ただ、持ちやすさ・使いやすさの部分が犠牲になっているので、ややオススメしにくいマウスです


 201808091308.jpg

 27・ELECOM M-BT17BB
  ¥2,950 Amazon.co.jp (7/12執筆時)

重さ:46g(単4×1)
無線方式:Bluetooth
最大解像度:2000dpi
センサー:BlueLED
スクロール:前後のみ
電池のもち:15ヶ月
ボタン数:3

 正確性    ★★★☆☆
 疲れにくさ  ★★★★☆
 ホイール回転 ★★★☆☆

 M-XGL10BBは、エレコムの小型の新モデルです。

 201712031255.jpg

 本体形状は、こちらは左右対称で、利き手を選ばない仕様です。

  ただ、形状は、エルゴノミクス的形状です。

 コンパクトサイズで携帯用のマウスとしては使いやすいでしょう。

 また、ロジクールの上位機などには見られますが、表面の細かい凹凸があるパウダー加工がなされるため、表面の質感は良いです。

 センサーは、先ほどの製品と同じで、BlueLEDを採用します。

 無線方式は、Bluetoothになります。

 スクロールホイールは、しかし、こちらも前後のみ対応です。

 ボタン数は、左右クリックほか、ホイールのミドルクリックで合計3ボタンです。

 電池の持ちは、単4電池1本で約15ヶ月と優秀です。

---

 以上、エレコムのM-XGL10BBの紹介でした。

 2000円台のコンパクトサイズのマウスとしては、バランスがとれた製品です。

 持ちはこび用として、軽量な製品を探しているならば、2000円前後の製品としては良い選択肢の1つでしょう。ただ、スクロールホイールの性能などは、価格相応です。

ーーー

 201901131348.jpg

 【5ボタン】

 28・ELECOM M-BT20BB
  ¥1,855 Amazon.co.jp (7/12執筆時)

 【3ボタン】

 29・ELECOM M-BT19BB
  ¥1,700 Amazon.co.jp (7/12執筆時)

重さ:66g(単4×2)
無線方式:Bluetooth
最大解像度:2000dpi
センサー:BlueLED
スクロール:前後のみ
電池のもち:750日
ボタン数:5(3)

 なお、一方、エレコムは別デザインのモデルが2種あります。

 サイズ的には「小さめのフルサイズ」で、本機も、左右対称で、左利きの方でも利用できるタイプです。

 上位機については、進む・戻るボタンがついて、5ボタン構成です。

2-3・レイザーのマウス

 202107311303.jpg 

 続いて、シンガポールのRazerの発売する、小型ワイヤレスマウスです。

 同社はゲーム用マウスのシェアが多いのですが、本機については(あくまで)ビジネス用モバイルマウスといえます。


 202201171640.jpg

 【2021年】RZ01-03990100-R3A1

 30・Razer Pro Click Mini
  ¥10,800 Amazon.co.jp (7/12執筆時)

重さ:111g
無線方式:USB 2.4+Bluetooth
最大解像度:16000dpi
センサー:Razer 5G
スクロール:ハイブリッド式
電池のもち:465時間(単3×2本)
ボタン数:8

 正確性    ★★★★★
 疲れにくさ  ★★★★☆
 ホイール回転 ★★★★☆

 Razer Pro Click Mini は、シンガポールのレイザーが販売するビジネス向けのコンパクトマウスです。

 価格的には、ロジクール最上位となるMXAnywhere3のライバルと言えます。

 そちらと比べつつみていきます。

 202201171647.jpg

 本体形状は、普通のコンパクト型です。

 左右対称に近いですが、ボタンがあるので、基本的に右利き用です。

 202201171649.jpg

 マウスの重さは、111gです。

 ミニマウスですが、さほど突き詰めて軽量化はしていない印象です。

 この部分については、電池を1本で運用した場合、88gまで軽量化できます。ただ、1本での運用だと重心がずれるので、この使い方は全くオススメできません。

 202201171552.jpg

 センサーは、本機については、ゲーミング用を使います。

 同社のRazer 5Gオプティカルセンサーです。最大解像度1.2万DPIで精度重視です。

 ゲーミング用として性能は良いですが、底面素材は選ぶので、光学用のマウスパッドを使わないと、その性能は活かせません。滑りは良いです。

 マウス解像度は、200dpi-12000dpiの間でユーザーが設定できます。

 切替はソフトで行います。5段階でボタンへの割り付けも可能です。

 無線方式は、USB無線(2.4GHz)のほか、Bluetoothに対応します。

 202112031510.jpg

 スクロールホイールは、本機については、ハイブリッド式です。

 切替はスクロールホイールの下のスイッチで、クリック感のある「タクタイルサイクリングモード」から、無抵抗で高速回転する「フリースピンスクロールモード」に替えられます。

 ただ、ロジクールのように自動でフリースピンに遷移する仕組みはない代わりに、左右のチルトはには対応します。


202201171715.jpg

 ボタン数は、7ボタンです。

 左右クリックと、サイドの「進む・戻る」です。

 これに、(プログラム可能なので)ホイールの左右チルトとホイールクリックです。

 202201171706.jpg  


 なお、本機の左右クリックは一般的なメカ式ですが、静音メカニカルスイッチです。モバイル用と言うこともあり、どこでも利用しやすいように静音化しています。。

 バッテリーは、先述のように、単3電池2本です。

 2.4GHz帯無線を利用する場合最大465時間、Bluetoothの場合725時間です。

---

 以上、Razer Pro Click Mini の紹介でした。

 基本的には、センサーの感度が必要な一部業種の方向きなニッチな製品に思えます。

 ただ、ロジクール最上位と比べて、クリック音がかなり静かなので、音を気にする必要のある環境で利用しやすい高品質モデルと言えます。

 スクロールホイールも、ハイブリッド式ですから、フリースピンで「静音化」できますし、底面について、結構滑りがよいので、この部分でも同じことが言えるでしょう。

 一方、電池式で少し重い点と、センサーの部分で、性能を活かすにはマウスパッドはほぼ必須である点が注意点です。

次回に続く!
PC用小型マウスのおすすめは結論的にこれ!

というわけで、今回は、小型のワイヤレスマウスの紹介の2回目記事でした。

 記事は、もうすこしだけ、続きます。

  201808091204.jpg

1・ワイヤレスマウスの比較
 予算:3,000円〜1.5万円
 用途:仕事用(据置)
2・小型ワイヤレスマウスの比較
 予算:2,500円〜1万円
 用途:モバイル用  
3・ゲーミングマウスの比較

 予算:6,009円〜1.5万円
 用途:ゲーム専用
4・有線マウスの比較
 予算:3,000円〜7,000円
 用途:仕事用
5・おすすめのマウスまとめ 【結論】
 
=目的別・予算別のマウスの提案

正確性    ★★★★★
疲れにくさ  ★★★★★
ホイール回転 ★★★★★
総合評価   ★★★★★

 全体の「結論編」となる最終回記事こちら)では、全機種から、目的別・予算別にAtlasのおすすめ機種を提案していきます。

 引き続き、よろしくお願いします。 

 3回目記事は→こちら

posted by Atlas at 15:48 | PC周辺機器

 このブログ家電批評モノマニアには「家電やモノの比較記事」が約350本あります!

 よろしければ、下部のリンク集をご覧ください。

 家電批評モノマニアは、「家電ブログランキング」に参戦中です。右のリンクから「クリックで応援」お願いします!  201302192014.jpg

<広告>

          

Googleなどの検索エンジンでは

「家電批評モノマニア」「家電ジャンル」or「型番」

の単語入力で、このブログの個別記事検索ができます!





          




 今後の記事は、【Twitter アカウント】でツイートしています。お題も募集中!

monomani31.png