比較2019'【お買得!】Mac用Office2019の性能と賢い選び方!:マイクロソフト Mac用 オフィス2019

2019年08月14日

比較2019'【お買得!】Mac用Office2019の性能と賢い選び方!:マイクロソフト Mac用 オフィス2019

【今回レビューする内容】2019年 最新Microsoft Office for Mac 2019のライセンス数 アクティベーション インストール可能台からの選び方:Office 2016対応 互換するソフト:オンライン認証に関する情報 アップル社の互換ソフト・ダウンロード版・パッケージ版についての口コミ情報・アカデミック版の入手法

【紹介する製品名】Microsoft Office Mac Home Business 2019 Microsoft Office 365 Solo Microsof Office Academic 2019 for Mac

今回のお題
最新のOffice2019 for Macをお得に購入できるおすすめモデルは?


 どもAtlasです。

 今日は、2019年8月現在、現在最も新しいパッケージ版Mac用のOfficeである、Microsoft Office for Mac 2019について書きます。

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 新機能について簡単に解説するほか、その後に複数のバージョンがあるMac用のオフィスソフトの賢い選び方について紹介します。

 とくに、ライセンス数(アクティベーション)の関係でどれを買えば最もお得なのか?についても説明していきます。

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 いつものように、各製品を詳しく紹介した後、最後に「結論」として、Atlasのオススメ機種やお得な購入法についてまとめていく形式で書きました。

1・Officeの新機能や互換性

  はじめに、過去バージョンやWindows版から更新する方のために、Office2019の気になる部分について、4点をまとめておきたいと思います。

1・過去バージョンとの互換性

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 第1に、ソフト的な互換性についてです。

 Office2016 for Macは、出はじめの頃、Windows版との互換性の問題が多く出ました

 そのため、今回も導入にあたって、この部分を不安視している人も多いでしょう。しかし、今回のOffice2019は、定期更新してきた「Office365」における改良をフォローしただけなので、互換性の部分で問題はありません

  Windows版Officeとも、レイアウトを含めて互換性が強化されているので、OSのちがいに由来する、レイアウト崩れなどの心配も「ほぼ不要」です。

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 結論的にいえば、この部分については、心配は不要です。

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 ただし、Office2019(現行バージョン)をインストールする場合は、OSは、Mac OS X 10.10 yosemite以上です。これ以前のOSの場合は、【Mac用Officeソフトの比較記事】で取りあげた、他社製互換ソフトを利用することになります。

2・インターフェース部分の改良

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 第2に、インターフェース的の改良についてです。

 Office2019については、この部分はほぼ改良されずそのままです。

 ただ、Office2016までにすでに完成度の高いインターフェースだったとも言え、良かれ悪しかれ、Office2016の使い勝手でそのまま利用できます。

 OSの違いについても、Office2016 for Macの段階で、すでにWindows版のOffice2013との統一化が進みました。

 そのため、WindowsPCからの乗換の方も、違和感なく、かつシームレスにWindowsとMacで作業ができそうです。

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 結論的にいえば、この部分についても、やはり心配は不要です。

3・追加された新機能

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 第3に、追加された新機能についてです。

 Office2016と比較した場合、エクセルにおいては、新しい関数(TEXTJOIN、CONCAT、IFS)の追加、パワーポイントにおいては、変形機能や視覚的なインパクトの追加、ワードにおいては、列幅や間隔・色などを調整して、自動で見やすく調整する学習機能などが追加されました。

 結論的にいえば、先述のように、3年間の改良分のアップデートというレベルですが、細かい所では便利な進化です。

 より詳しくは、【Office2019公式サイト】に変更点が列記されています。

4・ソフトの起動速度や快適性

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 第4に、ソフトの起動速度や快適性についてです。

 ソフトの起動速度は、Atlas宅のiMacの環境では、約4秒です。

 この点でもOffice2016と変わりませんが、十分な速度で開けました。もちろん、複雑な関数ファイルなどは、それなりな動作にはなりますが、昔に比べたら大きく改善しています

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 もちろん、Retina ディスプレイへの完全対応です。

 フォントリストや、ファイル保存画面の文字がぼやけたり、起動が遅かったりという問題もありません。

 Retina解像度でもストレス無く開けるように一から設計してある印象です。「名前を付けて保存」を押しても、「スタイルシート」を押しても、待たされず、すぐ保存画面がでるのは、Retinaユーザーには嬉しい部分です。

 結論的にいえば、Windows版と比較しても、「マック版だから重い」ということもなく、、基本的に同じ感覚で利用できると言えます。

 とくに、高解像度(Retina)ディスプレイへの対応度は、そちらに比べても簡単で高い、と言えるでしょう。

3・Mac用Officeのラインナップ

 ここからは、デンキヤさんで売られているOffice2019のラインナップについて、より細かく紹介します。


  

  【Mac2台で利用可】

 1・Office Mac Home and Student 2019
  ¥23,361 Amazon.co.jp (8/14執筆時)

1・ワード(ワープロ)
2・エクセル(表計算)
3・パワーポイント(プレゼン)

 Office for Mac Home and Student 2019 for Macは、最もオーソドックスな選択肢です。

 ライセンスの形態は、「家族向け」「学生向け」です。

 要するに、法人利用でなければ良いということです。

 とはいえ、べつに「学生証」などの提示は求められません(家族版と共用だからです)。

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 付属ソフトは、Mac用のWordExcelPowerPointがパッケージされています。

 なお、Office2016と比べると、高機能メモ帳のOneNoteの付属は、今回見送られました。

 ライセンスの数は、2ライセンスですから、2台までインストールする権利があります。

 オンラインでのアクティベーション(認証)により台数を管理するので、ライセンスキー1つで2台までインストールできるという仕組みです。

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 製品の形態は、パッケージ版ダウンロード版です。

 ただし、パッケージ版といっても、認証コードが書かれた紙が付属しているだけで、インストール用のメディアは添付されません。

 ご存じのように、最新のMacbookやiMacは、CD/DVDドライブが搭載されないようになっていますので、このような方式は時代の流れなのでしょう。

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 以上、Office for Mac Home and Student 2019の紹介でした。

 基本的に、個人で持っているMacにインストールするならば、この製品で問題ありません。所定の率のAmazon割引もあり、割と安めです。


 

  【Mac/Win計2台で利用可】

 2・Office Mac Home Business 2019
  ¥34,160 Amazon.co.jp
(8/14執筆時)

1・ワード(ワープロ)
2・エクセル(表計算)
3・アウトルック(スケジュール管理)

4・パワーポイント(プレゼン)

 Office for Mac Home and Business 2019は、法人向けに販売されているOfficeです。

 ライセンスの形態は、「ビジネス用」なので、仕事での利用も可能です。

 なお、Microsoft Office Home & Business 2019については、Office2019から、Windowsとマルチライセンスとなったので、OS横断的に、Windowsでも、Macでも、利用できます。

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 付属ソフトは、 Word・Excel・PowerPointのほか、企業で使っていることも多いメールソフトOutlookがパッケージされています。

 ライセンスの数は、こちらも、2台までインストールできる、2ライセンスになります。

 製品の形態は、こちらも、パッケージ版ダウンロード版です。

 以上、Office for Mac Home and Business 2019の紹介でした。

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 学生・ファミリー用は、規約的に「ビジネスに使ってはいけないライセンス」なので、法人の方は、こちらのモデルを選ぶ必要があります。

 逆に言えば、それ以外の方は、この機種を選ぶ必然性は「ほぼない」でしょう。



 

 【アカデミック版】 【Mac/Win計2台で利用可】

 3・Office Mac Home Business Student 2019
   ¥18,096(34,800) Amazon.co.jp (8/14執筆時)

 3・Office Mac Home Business Academic2019
  ¥18,144 大学生協 (8/14執筆時)

  ※Amazon Student加入割引時の価格

1・ワード(ワープロ)
2・エクセル(表計算)
3・アウトルック(スケジュール管理)

4・パワーポイント(プレゼン)

 Microsoft Office Mac Home Business 2016 AcademicStudent は、学生と教職員用に販売される特別モデルです。

 ライセンスの形態は、一般的に言う「アカデミックライセンス」です。

 つまり、大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校の学生教職員が対象です。

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 第1に、大学生・大学院生の場合、Amazonで購入できます。

 リンク先の表示はビジネス版と同じ価格が出ています。しかし、Amazon Student会員になると、表記価格の52%引きになります。

 そのため、学生ならば、Mac Home and Student 2016より割安に購入可能です(執筆時現在)。

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 なお、Amazon Student会員 とは、「アマゾンプライム会員 」の「学生版」です。

 「お急ぎ便送料無料」や「本の10%ポイント還元」「アマゾンビデオ・ミュージック使い放題」などの特典が付属する有料サービスです。

 年会費2,450円ですが、6ヶ月無料で退会自由ですので、大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校の学生ならば、この買い方が最もお得です【Amazon Studentの特典について詳しくは→こちら

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 第2に、教職員の場合、Amazonでは割引が適用になりません

 そのため、大学生協・アップルストア・大手デンキヤで手に入れる必要があります。

 ただし、価格はAmazonの「学割」よりもやや高めの水準です。もちろん、学生証・職員証などが必須です。

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 付属ソフトは、構成は基本的に、Mac Microsoft Office Mac Home Business と同じで、やはりOutlookまで付属します。

 ライセンスの数は、こちらも2台までのインストールが可能です。

 ただし、Windowsとのクロスライセンスではなく、Mac専用です。

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 以上、Microsof Office Mac Home Business 2019 AcademicとStudentの紹介でした。

 2016年ごろから販売条件が相当厳しくなり、Office for Mac Academic 2019が入手方法はかなり限定的です。一般的には、Office for Mac Home and Student 2019でまかなえるため、さして問題ないでしょう。


  

  【Mac/Win 計5台で利用可】

 4・Microsoft Office 365 Solo(1年版)
   
¥11,581 Amazon.co.jp (8/14執筆時)

1・ワード(ワープロ)
2・エクセル(表計算)
3・アウトルック(スケジュール管理)

4・パワーポイント(プレゼン)

 Microsoft Office 365 Soloは、永続ライセンスではなく、1年間の時限ライセンスで更新が必要な製品です。

 価格面で損なようですが、メリット性もあります。

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 第1に、こちらは、クロスライセンス製品である点です。

 Mac2台での利用も可能ですが、ライセンスの1つをWindowsにも割り当てられる仕様です。

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 とくに、Windows用としては、Professional版と同等なので、AccessやPublisherを含めて、Mac版にないソフトも利用できます。そのため、例えば、Parallelsユーザーなどにはオススメできます。

 先述のOneNote(Windows版)も利用できます。

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 第2に、OneDriveという1TB分のオンラインストレージが無料で使える点です。

 OneDriveの無料利用権は大きいです。

 というのも、同様の機能を持つDropboxの場合、1TB運用で年間利用料が1万円以上の利用料が必要だからです。

 それを考えれば、Microsoft Office 365 Soloはオンラインストレージに「おまけ」でOfficeソフトが付いているとも言えるでしょう。

 オンラインストレージの契約や乗り換えを考えている方は、Microsoft Office 365 Soloが良いかもしれません。

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 OneDriveは、Dropboxと同じような仕組みで、ウェブブラウザに依存せずにフォルダ単位で同期可能です。

 フォルダーに保存したいファイルをドラックアンドドロップするだけです。

 また、フォルダ上のファイルを上書き保存(つまりファイルを保存する場所をワンドライブのフォルダに設定)すれば、自動更新もできます。

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 第3に、ライセンス数が多い点です。

 こちらは、1ライセンスにつき「同時使用台数5台まで」です。

 さらに、PCライセンスとは別に、iOSとAndroidのスマホ・タブレット用に2台ライセンスが付きます。

 iPhoneiPadには、無料版のWord・Excel・PowerPoint・Outlook・OneNoteなどのアプリがそれぞれ用意されています。ただ、

 Microsoft Office 365のライセンスを持っていると、上位版のビジネス向けプランに搭載される追加機能が使えます。

 第4に、新しいオフィスソフトが出た場合、無料でアップグレードできる点です。

 常に最新版に買い換えている方は、こちらのほうが出費が減るでしょう。

 こうした点に魅力を感じるならば、時限ライセンス版を選ぶのは大いに「あり」でしょう。

ーーー

3・定額制 Office 365の選び方

 なお、定額制Office365と、永久ライセンス版のOffice2019とをコスト面で比較して考えたい方は、このブログでは、上記3番の記事で別に紹介しています。

3・アクティベーションとインストール可能台数

 

 インストール可能台数は Office 2019については、1ライセンスで同時使用にかかわらず2台でインストール可能という規約です。

 Mac Officeは、過去においては、3つ以上のライセンス数だった時代もありますが、現在は、Windows用と同じ仕様です。

 なお、過去バージョンユーザー向けのアップグレード割引はありません

 もちろん、年払い世のMicrosoft Office 365ユーザーに限っては、無料で最新版にアップグレード可能です。

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 ライセンス認証(アクティベーション)は、Windowsのと同じように、不正インストール防止のためのアクティベーション(オンライン認証)があります。

 これは、インストール後に、マイクロソフトアカウントを入力することで規定台数認証される仕組みです。機種やOSのバージョンが送信されるので、制限台数は厳格に管理されています。

今回の結論
Office for Mac 2019はこのように買えばお得

 というわけで、今回は、マイクロソフトのOffice for mac 2019について紹介しました。

 最後に、いつものように、目的別・用途別に、Atlasのオススメ購入方法を書いておきます。


第1に、一般の方に最もオススメの購買方法といえるのは、

  

  【Mac計2台で利用可】

 1・Office Mac Home and Student 2019
  ¥23,361 Amazon.co.jp (8/14執筆時)

1・ワード(ワープロ)
2・エクセル(表計算)
3・パワーポイント(プレゼン)

 Office for Mac Home and Student 2019 のダウンロード版で良いでしょう。

 メールソフトのOutlookは付属しませんが、Mac純正のメールソフトがありますしね。

 2台までインストール可能な点もメリット性が高いです。


第2に、学生・教育関係者にオススメなのは、

  

  【Mac計2台で利用可】

 3・Office Mac Home Business Student 2019
   ¥18,096(34,800) Amazon.co.jp (8/14執筆時)

 3・Office Mac Home Business Academic2019
  ¥18,144 大学生協 (8/14執筆時)

  ※Amazon Student加入割引時の価格

1・ワード(ワープロ)
2・エクセル(表計算)
3・アウトルック(スケジュール管理)

4・パワーポイント(プレゼン)

 Office for Mac Academic 2019が最も安いです。大学生などの場合は、Amazon Studentに体験入会し、割引で買っても良いでしょう。

 教育関係者は、さほど急ぎでなく、かつ、証明書類が用意できる場合は、こちらでよいでしょう。ライセンス的にビジネスに使ってはならない点は、気をつけましょう。

  

  【Mac2台で利用可】

 1・Office Mac Home and Student 2019
  ¥23,361 Amazon.co.jp (8/14執筆時)

1・ワード(ワープロ)
2・エクセル(表計算)
3・パワーポイント(プレゼン)

 証明書などでの確認が無理な場合は、同じく2台までインストール可能な、Office for Mac Home and Studentのダウンロード版が良いでしょう。


第3に、法人でソフトを利用する必要のある方は、

  

  【Mac/Win計2台で利用可】

 2・Office Mac Home Business 2019
  ¥34,160 Amazon.co.jp
(8/14執筆時)

1・ワード(ワープロ)
2・エクセル(表計算)
3・アウトルック(スケジュール管理)

4・パワーポイント(プレゼン)

 ライセンス規約上、Office for Mac Home and Business 2019を購入する必要があります。

 インストールは2台まで可能です。


第4に、Windowsと併用したい方、大容量のクラウドストレージが欲しい方には、

  

  【Mac/Win計5台で利用可】

 4・Microsoft Office 365 Solo(1年版)
   ¥11,581 Amazon.co.jp (8/14執筆時)

1・ワード(ワープロ)
2・エクセル(表計算)
3・アウトルック(スケジュール管理)

4・パワーポイント(プレゼン)

  大容量のオンラインストレージが欲しい場合や、3台以上のライセンスが欲しい場合、Windows用のOffice2019も併用したい場合は、時限ライセンス版のMicrosoft Office 365 Soloを購入するのが最も良い選択肢です。

 とくに、Office for Mac Home and Business 2019と比較すると、約3倍の価格の開きがあります。

 Windows用のOfficeは少なくとも3年周期で新しいバージョンが出ています。

 時限ライセンス版の場合、更新時に新しいソフトに無料でアップグレードできますので、数年後に買い直すよりは、最終的にはお買得でしょう。

ーー

3・定額制 Office 365の選び方

 定額制Officeについて、より詳しく知りたい方は、上記の記事をご覧ください。

補足1:MacでWindows版Officeを利用する方法

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 というわけで今回は、Office2019 for Macの話でした。

 最後に「補足」として、WindowsのOfficeソフトに関する補足です。

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 Windowsからの乗り換えユーザーで、たとえば、Microsoft Accessなども使っているために、どうしてもWindows用Officeが使えないと困るという方もいるでしょう。

 また、操作が慣れているWindows版のOffice2019がどうしても使いたいという方もいると思います。

 その場合、MacでもWindowsソフトを手軽に動かす方法があります。

ーー

   

 【2018年】

 【ダウンロードコード】

 ・Parallels Desktop 14 for Mac
   ¥8,667 Amazon.co.jp
(8/14執筆時)

 Parallels Desktopというソフトを利用すると、MacのOS上でMacのアプリケーションを操作しているかのようにWindows版のOffice2013を操作することができます。

 もちろん、周辺機器を使って、印刷やデータの保存も普通に可能です。Officeソフト以外にも、ゲームでも何でもWindowsソフトを動かせます。

 必要なのは、Officeソフトのほか、このエミュレーターソフトと、Windows系のOSです。もし興味のある方は【Paralles Desktopの比較記事】で紹介しましたので、よろしければご覧ください。

 Atlasも年に1回、どうしてもMacだと罫線がずれる官公庁のワード書式の申請書があるため、仕方なしにこちらを年に1度だけ使っています・・・。

補足2:Apple製品関連記事について

 また、このブログには、アップルのパソコンやタブレットについて以下のような記事もあります。

  201803301833.jpg

1・Macbook Air Macbook Proの比較
2・iMacの比較
3・Mac miniの比較
4・Mac向きのディスプレイの比較
5・Mac向きのキーボードの比較
6・Mac向きのプリンターの比較
7・Mac向きのDVD・BLドライブの比較
8・Mac用のテレビチューナーの比較

 興味のある方は、これらの記事もご覧ください!!

 最後になりますが、今回の記事がお役に立ったようならば、Twitter Facebook はてなブックマークなどで話題を共有していただければ嬉しいです。

posted by Atlas at 15:34 | 研究上の道具(ソフトウェア)

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