比較2018'【打ち味爽快】東プレキーボード48機の性能とおすすめ・選び方(2) 英語US配列 Real Force

2018年06月02日

比較2018'【打ち味爽快】東プレキーボード48機の性能とおすすめ・選び方(2) 英語US配列 Real Force

【今回レビューする内容】 2018年 東プレのRealforce英語配列キーボードの性能とおすすめ・選び方:ビジネス・ゲーム向け高級ゲーミングキーボード 104 87 86 103 US配列 英語配列 アスキー

今回のお題
東プレのリアルフォースキーボードのおすすめモデルはどれ? 

 どもAtlasです。

 今日は、東プレのリアルフォースキーボードの比較です。

 201802152030.jpg

1・東プレ日本語キーボード
2・東プレ英語キーボード

 前回の「前編記事」では、東プレの日本語キーボードを「ほぼ全種類」紹介してきました。

 今回の「後編記事」では、東プレの英語配列キーボードを紹介していきます。

 なお、「リアルフォースに共通する特長」と「他社機と比較した場合のメリット性」については、前編記事でまとめています。

 初めて、東プレリアルフォースを購入する方など、あまり詳しくないかたは、【前編記事】からご覧頂くとわかりやすいかと思います。

 よろしくお願いします。

ーーー

1・東プレキーボード
2・マジェスタッチ2キーボード
3・Bluetooth無線キーボード
4・Mac配列のキーボード
5・おすすめ高級キーボードの選び方【結論】

 なお、今回の記事は、このブログの「高級キーボード比較シリーズ」の1つとして書いています。

5・英語配列のフルサイズキーボード

 最初に、東プレのリアルフォースキーボードのうち、英語配列でテンキーの付いたフルサイズのキーボードから見ていきます。

 なお、前半同様に、以下の本文では、Atlasのおすすめポイントを赤字で、イマイチと感じる部分を青字で記していきます。


 201806021303.jpg

【静音キーモデル】

 34・Realforce104UB-S(黒)XF11TS
  ¥26,094 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

【通常キーモデル】

 35・Realforce104UB(黒)XF11T0
  
¥18,505 Amazon.co.jp (6/2執筆時)  

 104UBシリーズは、東プレの英語キーボードでは最もオーソドックなキーボードです。

 キー配列は、英語104キーとなります。

 なお、Windowsキーがない英語103キーモデルは現在全廃されました。Windows8以降は、デスクトップへのショートカット用にWindowsボタンよく使うようになりました。そのため、このキーは、あって損はないでしょう。

201802151826.jpg

 キーの重さは、「変加重」です。

 指のポジションによって押し返し圧を調整する方式です。他にもいくつか種類がありますが、「変加重」は、東プレが最も最初に出した構成であり、同社としては、「これが最も万人向き」と考えている仕様です。

  41au-wNaAyL._AA300_.jpg

 キートップは、「ブラック刻印」になります。写真のように、色がキーに同化するタイプで、とてもスタイリッシュです。ブラインドタッチができない人は、ブラック刻印は視認性がかなり悪いので、あまり向かないでしょう。

 キーの静音性は、104UB-Sについては、新開発の静音キーを採用します。東プレはメカニカル式のなかでは静かな部類ですが、より静音性が増しています。

 以上、104UBシリーズの紹介でした。

 ビジネス用に英語キーボードを探しているならば、スタンダードモデルのこちらでしょう。とくに、「東プレは初めて」という方は、とりあえず、こちらのスタンダードモデルで好みを探るのが良いと思います。



 201806021304.jpg

 【静音キーモデル】

 36・Realforce104U-S(白)XF01TS
  ¥23,828 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

 【通常キーモデル】

 37・Realforce104U(白)XF01T0
  ¥22,054 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

 104Uシリーズは、主に業務用として売られている英語キーボードです。

 キー配列は、こちらも、英語104キーとなります。

201802151826.jpg

 キーの重さも、「変加重」と同じです。

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 キートップは、こちらは、白に、黒色の印字があるタイプで、視認性は最も高いです。一部の機能キーは、グレイの配色で、やはり「見やすさ重視」の設計です。

 キーの静音性は、104U-Sについては、新開発の静音キーを採用します。静音非対応のモデルもありますが、さほど価格が変わりませんし、打ち味は変わらないため、選択肢とせずに良いでしょう。

 以上、104Uシリーズの紹介でした。視認性の良い白キーを採用している点が大きな魅力です。デザイン的には「業務用」ぽく、オシャレではないですが、ブラインドタッチが「完璧にできるか怪しい」方は、こちらのほうが打鍵の正確性が確保できるでしょう。


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 38・東プレ REALFORCE104UG-HiPro
  ¥29,164 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

 REALFORCE104UG-HiProは、東プレの上位モデルとなります。

 キー配列は、こちらも、英語104キーとなります。

  201806021047.jpg

 キーの重さは、正確な打鍵を優先する、しっかりした押し味の「ALL45グラム」です。通常よりもキーが重いため、疲れやすい面もありますが、打鍵の正確性は相当期待できます。

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 キートップは、オリジナルの高級キーを採用します。。キートップに、なだらかな凹みがあること、キーの高さが数ミリ程度高くなっている点で、下位機種とことなります。

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 これは、昔の電子式タイプライターを真似て考案したもので、1つ1つのキーが、指にフィットしやすい構造になっています。キーストローク(=推したときの深さ)もあり、通常のキーボードよりも誤入力が格段に減ります。

 キーの静音性は、ストロークがやや長めの分、通常機よりもハッキリした打鍵音がします。これは、入力の正確性を高める点では効果的ですが、ややうるさく感じる人もいるでしょう。

 以上、108UG-HiProの紹介でした。

 価格が高いので、全ての方におすすめできる商品ではありませんが、文筆業などの方でタイピングの正確さを重要視したい方は、この機種がオススメだと思います。個人的にも、このタイプを今現在利用していますが、使い込めば使い込むほど、タイピングが愉しくなる良キーボードだと思っています。

6・英語配列の省スペースキーボード

 つづいて、英語配列で、テンキーの付いていない東プレリアルフォースキーボードを見ていきましょう。


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 39・東プレ REALFORCE 87UB SE17T0
  ¥21,384 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

 87UBシリーズは、東プレでは最もスタンダードといえるUS配列の小型モデルです。

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 キー配列は、こちらは、英語87キーの省スペースキーボードになります。87キーのため、Windowsキーがついたタイプです。なお、このキーボードは本体の裏面にスイッチが付いていて、上の3つのボタンを入れ替えることが可能です。

 キーの重さは、「変加重」で、最も一般的な重さです。

 キートップは、黒のキートップに「ブラック刻印」を施したモデルです。キートップの印字が目立たないオシャレなタイプです。ただし、ブラインドタッチが完全にできない方は、視認性の面で不安があります。

 キーの静音性は、こちらは特段の配慮はないタイプですね。ただ、東プレのキーボードは、他のメカニカル式と比べれば、通常モデルでも静かです。

 以上、87UBシリーズの紹介でした。テンキーレスモデルでは最も売れているのはこちらでしょう。打鍵感の良さはもちろん、キー刻印が目立たず「オシャレ」ですので。

ーーー

 201806021308.jpg

 40・東プレ REALFORCE 87UW (白)SE07T0
  ¥19,438 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

 ただ、87UBシリーズは、ブラインドタッチが完全ではない方、特に記号キーを正確に覚えていない方は、刻印の視認性の面で、やや不安がある製品です。その場合、同じ「変加重」の姉妹モデルである、白色の87UWシリーズを選ぶとよいでしょう。

 キートップは、ホワイトキーにブラック刻印ですので、キー刻印の視認性は高いです。機能キーの一部もグレイに色分けされており、識別もしやすいモデルです。

 いずれにしても、実用性を重視するならば、こちらのが良さそうです。切替スイッチの採用などその他の部分は、変わりませんので。



 201806021309.jpg

【静音キーモデル】

 41・アーキサイト REALFORCE 87UB
  
¥51,868 Amazon.co.jp (6/2執筆時)  

 87UBシリーズは、アーキサイトの依頼で東プレが受注生産している、 省スペースキーボードです。

 キー配列は、こちらも、英語87キーの省スペースキーボードになります。このキーボードも、本体の裏面にDIPスイッチが付いていて、3つのボタンを入れ替えることが可能です。

 DIPスイッチは4つあり、左CtrlキーとCapsLockキーの入替Windowsキーの有効/無効の切替Escキーと半角/全角キーの入替アプリケーションキーの有効/無効の切替にそれぞれ対応します。

 キーの重さも、「変加重」で、先ほどの製品と同じです。

 201310230838.jpg

 キートップは、こちらも「ブラック刻印」を施したモデルです。ただ、FPSゲームユーザーなどにむけて色つきの交換キーが付属します。

 キーの静音性は、こちらについては、新開発の静音キーを採用します。

 以上、REALFORCE 87UBシリーズの紹介でした。キー交換ができる部分で、ゲーミング用にこの部分に魅力を感じる方は一定数いるでしょう。また、静音キーを採用する点で、深夜などにプレイする方にはよりメリット性がありそうです

ーーー

 201806021311.jpg

 【静音キーモデル】

 42・東プレ REALFORCE 87SW
  ¥25,980 Amazon.co.jp (6/2執筆時)  

 なお、このモデルにも、ホワイトキーのモデルがあります。交換キーなど仕様は基本的に87UBシリーズと同じです。


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 43・東プレ REALFORCE 87UB-55 SE18T0
  ¥20,580 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

  87UB-55 は、東プレが販売するかなり特殊なモデルです。

 キー配列は、こちらも、英語87キーの省スペースキーボードになります。

 キーの重さは、しかしながら、「ALL55グラム」という超重量級の押し味を持つ省スペースキーボードです。

 相当重く、マジェスタッチ2ならば黒軸並の製品です。かなりの「ハードパンチャー」以外は、確実に手が疲れる製品ですが、打鍵の正確性は得やすいため、キーを連打するようなゲーマー向けに売れていそうです。

 キートップは、黒のキートップに「ブラック刻印」を施したモデルです。視認性は悪いですが、その分、「オシャレ」なモデルですね。

 キーの静音性は、こちらは特段の配慮はないタイプですね。ただ、さほどうるさいわけではないのは、他機種と同じです。

 以上、87UB-55 の紹介でした。高級キーボードのなかでも相当「特殊な」キーボードです。明らかな目的がないならば、この機種を「指名買い」するのはやめた方が良いでしょう。

ーーー

 201806021312.jpg

 44・東プレ REALFORCE87U-55 SE07T0
  
¥21,794 Amazon.co.jp (6/2執筆時)  

 なお、キーの重さ「ALL55グラム」にはホワイトモデルもあります。印字が見やすく、視認性が重視されている機種です。

 こちらは、ゲーマー用と言うよりも、「重めのキーで正確な打鍵を期待する」エクセルなどの入力担当者に向いた機種と言えるでしょう。

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 ・東プレ・Realforce 23U
 ・東プレ・Realforce 23UB
  ¥11,800 Amazon.co.jp (6/2執筆時)

 その点で言えば、別売のテンキーもありますので、合わせて導入すると良いでしょう。


 
 【通常モデル】

 45・PFU H H Keyboard Professional2
  ¥21,340 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

 【Nキーロールオーバー】

 46・PFU H H Keyboard Professional2
  ¥21,340 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

  こちらは、PFUの発売するHappy Hacking Keyboard Professional 2です。こちらも、東プレのキーを使った商品です。

 キー配列は、こちらは英語80キーで、UNIX配列です。プログラミング用で、単独の、ファンクションキー(Fキー)がないプログラミング用のキーボードですので、一般には向かないものです。

 キーの重さは、しかしながら、「ALL45グラム」でやや重めです。打ち間違いを減らすための仕様です。

 キートップは、黒のキートップに「ブラック刻印」を施したモデルです。視認性は悪いですが、プログラマーなら問題ないでしょう。

 キーの静音性は、こちらは特段の配慮はないタイプですね。

 なお、2モデルありますが、後者は、キーの同時押しに対応するNキーロールオーバー対応機種です。

 以上、Happy Hacking Keyboard Professional 2の紹介でした。超省スペースのプログラミング用キーボードです。相当昔からある製品で、愛用者も多いですが、一般的には選択肢にはならないでしょう。


 

 47・NiZ 静電容量無接点方式 35g EC84S
  ¥12,999 Amazon.co.jp (6/2執筆時)  

 なお、静電容量無接点方式で、プログラマブルなゲーミング用キーボードとしては、LancerTechから2017年に製品が輸入されています。静電容量無接点方式のキーは東プレの特許なのですが、正規供給品なのか出所を確認中です。

7・東プレのゲーミングキーボード


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 48・東プレREALFORCE RGB US AEAX01
  ¥23,080 Amazon.co.jp (6/2執筆時)  

  REALFORCE RGBは、東プレの発売するゲーム用キーボードです。

 キー配列は、こちらは英語108キーで、テンキーが付属するタイプです。

 キーの重さは、「ALL45グラム」でやや重めです。ゲーム用に、打ち間違いを減らすための仕様です。

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 キートップは、バックライトカラーの変更が可能な、特殊仕様です。

 Windows用の専用ソフトで、キーのバックライト色がカスタマイズできるので、夜間視認性が高い製品です。ただ、キー配列は基本覚えているので、ファッション性の意味合いが強いと言えば強いですね。


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 また、摩耗して文字の視認性が低下しないよう、印刷ではなく二色成形にしています。キーの文字が消えていくのを「美観的に気に入らない」方には向きます。

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 東プレ KEY SPACER for REALFORCE RGB
  ¥2,246 Amazon.co.jp (6/2執筆時)  

 また、キーストロークを調整できるキースペーサーを利用することが可能です。こちらは、反応強度など微妙な調整をしたい向けのカスタマイズ用です。

 キーの静音性は、こちらは特段の配慮はないタイプです。

 以上、東プレREALFORCE RGBの紹介でした。耐久性の高い静電容量無接点方式のスイッチは、ハードな打鍵に耐えるため、ゲーミング用には向くと思います。一方、それ以外の方は、あまり購入のメリット性はなさそうです。

今回の結論
 東プレの英語配列キーボードのオススメ機種は結論的にこれ!


 というわけで、現在日本で手に入りそうな東プレのキーボード(英語配列)を総ざらいしてみました。

 最後に「おすすめ機種」を書いておきます。


 第1に、フルサイズのキーボードを探している方には

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【静音キーモデル】

 34・Realforce104UB-S(黒)XF11TS
  ¥26,094 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

【通常キーモデル】

 35・Realforce104UB(黒)XF11T0
  
¥18,505 Amazon.co.jp (6/2執筆時)  

 201806021304.jpg

 【静音キーモデル】

 36・Realforce104U-S(白)XF01TS
  ¥23,828 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

 【通常キーモデル】

 37・Realforce104U(白)XF01T0
  ¥22,054 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

 キーの軽さ  ★★★★★★
 打鍵の正確さ ★★★★★★
 静音性    ★★★★★★
 総合評価   ★★★★★★

 104UB-S104U-Sが良いでしょう。

 キーは、東プレのスタンダードとなる変加重で、クセがなく誰にも使いやすいと思います。

 「静音キー」モデルもありますが、やや高めですし、夜間利用などを考えなければ、通常モデルで良いでしょう。

 本体色については、黒は「格好良い」ですが、「ブラック刻印」でキーの視認性が悪いため、完全なブラインドタッチができる方以外は、白モデルが賢明です。


 第2に、省スペースタイプの英語キーボードを探している方は、

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 39・東プレ REALFORCE 87UB SE17T0
  ¥21,384 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

 201806021308.jpg

 40・東プレ REALFORCE 87UW (白)SE07T0
  ¥19,438 Amazon.co.jp
(6/2執筆時)  

 キーの軽さ  ★★★★★★
 打鍵の正確さ ★★★★★
 静音性    ★★★★★★
 総合評価   ★★★★★★

 87UBか、87UWがよいでしょう。

 キーは、東プレのスタンダードとなる変加重です。

 基本的に、東プレで「誰でも最も使いやすい」のは、このタイプです。キーボードは、店頭で長く試用することもできませんし、「最初の1枚」は、やはりスタンダードなものが良いと思います。 

 なお、こちらは、「静音仕様」ではありませんが、こちらでもメカニカルキーボードとしては十分に静かだと思います。どうしてもと言う方は、アーキサイトの静音仕様のキーボードを選びましょう。


 第3に、押し心地をはっきり得られ、正確に入力できる英語キーボードを探している方は、

 201806021305.jpg

 38・東プレ REALFORCE104UG-HiPro

  ¥29,164 Amazon.co.jp (6/2執筆時)  

 キーの軽さ  ★★★★★
 打鍵の正確さ ★★★★★★★★
 静音性    ★★★★★
 総合評価   ★★★★★★★

  やや高級ですが、Realforce108UG-HiProをおすすめします。Atlasも現在使っていますが、独自の凹タイプのキートップと、ALL45グラムという押し味のあるキーの採用で、正確な打鍵を確保できるでしょう。

 ミスタイプを減らしたい方には特におすすめできます。


 第4に、ゲーム用の高級キーボードとしてオススメできる製品は、

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 48・東プレREALFORCE RGB US AEAX01
  ¥23,080 Amazon.co.jp (6/2執筆時)  

  REALFORCE RGBでしょう。LEDが搭載され、暗い場所でも利用可能な点ではこれ以外の選択肢がないですから。

 プロゲーマー用の高級機ですが、ライトアップさせなければ、以外と「普通の高級キーボード」ですから、仕事との兼用でも良いかと思います。

ーーーー

 というわけで、今日は東プレの英語配列キーボードの紹介でした。

 最後におまけ。

1・手指の疲れないキーボードのオススメ機種まとめ

 高級キーボードの二強といえば、東プレのリアルフォースとFILCOのマジェスタッチですが、両社のモデルから選ぶ場合のオススメ機種について以上の記事でまとめています。よろしければご覧ください!!

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posted by Atlas at 13:26 | PC周辺機器

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