比較2018' MacでWindowsが動く!仮想化ソフト6本のおすすめと選び方:Parallels for Mac 14 Boot Camp VMware Fusion 10 CrossOver Mac v17

2018年09月17日

比較2018' MacでWindowsが動く!仮想化ソフト6本のおすすめと選び方:Parallels for Mac 14 Boot Camp VMware Fusion 10 CrossOver Mac v17

【今回レビューする内容】2018年 Mac OSX用の仮想化ソフトのおすすめと選び方:Mac 32bitアプリも対応 OSX 10.13 HighSierra 10.14 mojave 対応:アクティベーション・ライセンス・バージョン・アップグレード・OSX 10.12 10.11 10.10対応・パラレルズデスクトップとVMwareの違いやメリット・選び方:

【紹介する製品型番】Parallels Desktop 14 for Mac Parallels Desktop Mac Pro Edition・VMware Fusion 10 BootCamp CrossOver Mac v17

今回のお題
MacでWindows版のソフトを快適に動かすために必要な仮想化ソフトのおすすめはどれ?

 ども、Atlasです。

 今日は、Macユーザー向けの仮想化ソフトの話題です。

 201806241101.jpg

 Parallels Desktop 14VMware Fusion 10など、Mac上でWindows 10やWindows用のソフトを動かすための仮想化ソフトの比較します。

1・費用がかからないBootCamp

 201806241140.jpg

 みなさんご存じだとは思いますが、Mac OSXでWindowsを動かしたい「だけ」ならば、仮想化ソフトを買う必要はありません

  201609041325.jpg

 1・Apple Boot Camp(OS標準)
  ¥無料

 なぜなら、OSに標準搭載されているBootCampを利用すれば、WindowsソフトをMac本体にインストールできるからです。

 Boot Campを使いたい場合、Macのフォルダから、「アプリケーション」→「アクセサリー」と辿った先にある「Boot Campアシスタント」というアプリケーションを起動し、インストール手続きをはじめます。

 201510070020.jpg

 ただ、Boot Campは、無料で使える点にメリットがある反面で、「Windowsを起動するか、Macを起動するかをパソコンの電源を入れる前に決める必要」があります。

 また、WindowsとMacで時計が合わないという問題や、その仕組み上、WindowsOSのライセンス認証をたびたび求められるなど、幾つかの固有の難点を抱えます。

 そこで、Boot Campを使う方法以外に、MacでWindowsを動かす使う3つの方法について、今回は紹介していきます。

2・Mac向け仮想化ソフトの比較

 201510070016.jpg

 仮想化ソフトとは、写真のように、Windowsのアプリケーションを、Macのソフトと同じように使うことができるソフトです。

 例えば、ファイルやフォルダはマウスを動かすだけで移動できますし、プリンタ・周辺機器・Wi-Fiの共有も簡単です。

 インターネット接続も設定が不要です。「Mac OSX上でWindows10を動かせるソフト」なので、BootCampのようにいちいち起動し直す手間もなく快適です。

 以下では、現行製品の「仮想化ソフト」について、順番に紹介していきます。

   

 【2018年】

 【通常版】

 ・Parallels Desktop 14 for Mac
  ¥9,342 Amazon.co.jp
(9/17執筆時)

 【乗り換えアップグレード版】

 ・Parallels Desktop 14 for Mac
  ¥7,128 Amazon.co.jp
(9/17執筆時)

 Parallels Desktop 14 for Macは、市販の仮想化ソフトとしては最も売れており、ポピュラーといえるソフトです。 

 201809171458.jpg

 14回目の更新で、(あまりおかしな使い多をしない限り)安定度は下層ソフトの中でも抜群です。

 完全にWindowsOSとして、画面全体に表示させることも可能ですが、便利なのは、Windowsのアプリケーションを、Macのアプリケーションの様に個別に表示して使えるモード(Coherenceモード)です。

 また、WindowsOSやソフトは、MacOSのHDDに「アプリ扱い」で単なる「ファイル」として収納されるため、Boot Campのようにパーティションを区切る必要もなく、安定性も高いです。

 CPUやメモリーも「どの程度Windowsに貸すか」量的な設定もできます。(お持ちのMacのグラフィックス性能次第ですが)DirectXを必要とするゲームも起動できます。

 201809171417.jpg

 なお、Parallelsは、毎バージョンごと、1000円弱安い台数限定で「乗換アップグレード版」が出ます。乗換の場合Boot Campの利用で可能とあるため、実質誰でもOKでしょう。ただし、2000本限定です。

 動作条件は、MacがOS X El Capitan(10.11.6 以降)であることです。2018年秋登場のmacOS Mojave (10.14)まで、公式対応します。

 インストール可能なソフトは、多様です。

ーー

 第1に、Windowsです。

 こちらについては、WindowsXP〜Windows10までメジャーなものは全て対応です。また、Windows 3.11〜Windows 95,98 NT MS-DOS 6.22といった過去のOSも起動します。

 第2に、LinuxなどのOSです。

 こちらについては、Chrome OSLinux Android OSも、仮想環境で動作します。

 第3に、OSXについてです。

 こちらについては、OS X Lion 10.7以降の旧バージョンのMacが仮想環境で動かせます。

 2019年秋のOSX 10.15からは32bitアプリが未対応になるため、仮想環境で動作させざるを得ない「アプリ難民」が増えるでしょう。そういった場合に、過去のOSXが仮想環境にインストールできる機能は魅力です。

 MacOSの場合、Mac購入時にインストールされているOSより古いバージョンはインストールできない仕組みですので。

ーー

 つづいて、Parallels Desktop 14の 昨年バージョンのParallels 13と比較した場合の違いを3点解説しておきます。

201809171425.jpg

 第1に、圧縮技術の進化です。

 Parallelsは、Boot Campと異なり、Windows用のパーティションを分けずに、Macと同じHDDに収納できます。その際に、WindowsOSファイルを独自形式で可逆圧縮をしています。

 今回その精度が向上し「最大20GB」のHDD容量の節約を可能にしています。これは今回の「最大のポイント」でしょう。

 201809171431.jpg

 第2に、パフォーマンスの向上です。

 メーカーによると起動速度が最大10%、アプリケーション起動速度が最大80%、サスペンド操作時間が最大30%、それぞれ向上しました。

 Coherenceモードでの秒当たりのフレーム数も17%増加し、全体のパフォーマンスの向上を見せています。

 一般的なソフトと異なり、Parallelsはバージョンアップにより負荷が減少する傾向にあります。

 201809171428.jpg

 第3に、グラフィックスの進化です。

 主にCADソフトなどを利用している方向けですが、 OpenGLサポートの改善で機動環境が向上しました。SketchUp 2017/2018・CTVox・DIALux 8・OriginLabにて効果が見込めます。

 このほか、昨年に引き続き、Windows用のソフトのタッチバー対応が進んだ点がポイントですね。

 201709051203.jpg

 一方、昨年の更新をサボって、Parallels12からの「2年ぶり」となる方について、解像度の変更が劇的に手軽になったことも感じると思います。

ゲームなどにおけるスクリーン切替は「挙動不審」な部分があったので、この機能は魅力的です。

 そのほか、Windowsファイル・ドキュメントに対する47%のアクセス速度の向上も昨年の更新のポイントでした。

 201806241106.jpg

 なお、例年のことですが、次期、macOS Mojave(10.15)のサポートは、最新版のParallels Desktop 14のみとなります。これは古いバージョンでは全く動かないという意味ではなく、「不具合が生じた場合はサポート保証外」ということです。

 以上、説明してきたように、Parallelsは、かなり快適にWindowsを動かせるソフトです。

 ただ、OSそれぞれに別にメモリーを別に使うため、インストールには、4GB以上のメモリーを搭載している必要があります。CPUの性能よりもこの点がボトルネックになっています。

 製品は2種類ありますが【乗換アップグレード版】は、過去バージョンのParallelsならば、どのバージョン・どの買い方でも対応できます。ただし、現状でインストールされていない方は、ライセンスキーでの確認がなされます。


  

 【2018年 1年版】

 3・Parallels Desktop Mac Pro Edition
  ¥10,800 Amazon.co.jp (9/17執筆時)

 Parallels Desktop Mac Pro Editionは、Parallelsの上位機(1年間の時限ライセンス)です。

 通常版との違いは、【こちら】で説明があります。企業のIT管理者向けのアクセス制御や複数台のライセンス管理などに対応します。

 用途的には、仮想マシン領域の圧縮に対応するほか、128 GBまでの仮想メモリと32コアまでのCPUに対応できる製品です。なお、通常品は、8GB・4コアです。

 ただ、いずれにしても、iMacやMacbook proの水準ではオーバースペックです。

 こちらは、開発者・プログラマー以外はこちらを選ぶメリットはないでしょう。ただ一点、このエディションのみ、電話・メールでの24時間無休のサポートが1年間受けられる(通常版は30日間)ので、その面でのサポートを期待するならば、こちらでも良いでしょう。


 201712091757.jpg

 4・VMware Fusion 10
  ¥9,925 VMware直販
(9/17執筆時)

 つづいて、VMware Fusion10 を利用する方法を紹介します。

 VMwareは、現行バージョンが「10」ですが、元々はParallelsよりも老舗の仮想化ソフトです。ただ、パッケージ版として市販するのをやめてしまい、日本ではやや知名度が下がってしまったソフトです。

 動作条件は、最新のMacOS 10.13には公式対応です。こちらは、macOS Sierra 10.12.5 以降のみ正式サポートと水準はやや厳しいです。

 インストール可能なソフトは、Windows系についてはXP以降で、OSXについては、10.11以降がサポート対象です。選択肢の幅はParallelsに比べると狭いです。

 201510070027.jpg

 性能面では、現状では、ほとんどParallelsと同様で実用上の差はほぼ感じません。ただ、画面解像度調整周りと、DirectX 10.1 のサポート、利用するディスクの圧縮周りについては、Parallelsが秀でるでしょう。

 なお、Parallelsは、【こちら】で同社のParallels Desktop と、VMware Fusion 10に対する優秀性を比較し、こちらにに対する優秀性を強調しています。

 特に、VMware Fusion 10は、パッケージ版を売らなくなったこともあり、マニュアルの部分で、初心者向けの配慮にやや難があります。そういった部分も含めての「使い勝手」はやや劣りそうです。

ーー


201712091832.jpg

 5・VMware Fusion 10 Pro
  ¥19,753 VMware直販
(9/17執筆時)

 なお、上位機として、VMware Fusion10 をというソフトが併売中です。

 Parallelsの場合と同じく、開発者向けの仕様であり、OS間をシームレスに使えるアプリを開発する際の利便性の向上が主な変更点です。基本的に選択肢としなくて良いでしょう。


 201806241115.jpg

 6・CrossOver Mac 17
  $ 59.95 コードウィーバー(9/17執筆時)

 CrossOver Macは、やや知名度の劣る仮想化ソフトです。

 ParallelsやVMwareなど他の仮想化ソフトの場合、Windowsのソフトを動かすためには、WindowsのOSを別途購入する必要があります。一方、CrossOver Macは、WindowsOSなしにWindowsソフトをMacで動かすためのソフトです。

 201510070153.jpg

 挑戦的なソフトだと思いますが、利用できるソフトに限界があります。例えば、ライセンス認証が求められるソフトは未対応なので、Office2013は利用できず、Office2010までしか使えません。

 それでも、一太郎2015が使えますし、VOCALOIDや、日本ファルコムのゲームや、STEAMの一部ゲームについては、稼働するようです(公式な動作確認リストは【こちら 】)

 こうした点で、「安定して」使うのはやや難しいので、とくに初心者は注意が必要です。なお、こちらはOS X 10.10〜10.13までのMacにインストール可能です。

3・仮想化ソフトを利用する場合の注意点

   

 【2018年】

 【ダウンロードコード】

 ・Parallels Desktop 14 for Mac
  ¥9,342 Amazon.co.jp
(9/17執筆時)

 【乗り換えアップグレード版】

 ・Parallels Desktop 14 for Mac
  ¥7,128 Amazon.co.jp
(9/17執筆時)

 さて、Parallelsなどの仮想化ソフトを使う場合ですが、CrossOver Mac 14を除き、Windows10などのOSは、別に購入する必要があります。

 その際に購入するWindowsのバージョンについてですが、幾つか注意点があります。

ーー

 第1に、「アップグレード版」のWindows OSの対応についてです。

 仮想化ソフトの場合、「XP・VISTA・WIN7」があらかじめインストールされていれば、原理的にはできるはずです。しかし、Parallelsはそれを推奨していません

 fringe43.png

 アップグレードはやめた方が無難だと思います。マイクロソフト側も仮想環境へのアップグレード版の使用を認めていないようです。

ーー

 

 【DSPバンドル版】

 ・Microsoft Windows10 Home 32bit
  ¥190,000 Amazon.co.jp (9/17執筆時)

 【DSPバンドル版】

 ・Microsoft Windows10 Home 64bit
  
¥16,518 Amazon.co.jp (9/17執筆時)

 第2に、インストールするWindowsOSについてです。

 仮想環境にインストールする場合は、クリーンインストールできる上記のような正規版のフルパッケージである必要があります。

 なお、Windows10については「64ビット」と「32ビット」が別ですが、どちらを選んでもParallels9もVMwareも対応します。

 「64ビット」は、処理速度的に勝るが、古い周辺機器やソフトが起動しない場合、または不安定な場合があります。

 「32ビット」は、安定性が抜群ですが、扱えるメモリーが4GBまでになっています。

 近年のMacは64ビットの作りなので、64ビットが良いと思います。Parallelsの公式でも、基本的には64bitで!と指示がありました。


 201510070122.jpg

 なお、Windows10の場合、今年度から【USBドライブ版】【オンラインコード版】【DSPバンドル版(DVD版)】の3種類あります。基本的にはバンドル版で問題ありませんが、通常版(USB)からもParallelsへのインストールは可能です。

 Windows10についての詳しい情報は【Windouw10のライセンス数と購入法に関する記事】で別に執筆しましたので、よろしければご覧ください。

 Windows10 HomeProfessionalについては、家庭で使う場合は安いHomeを選んで良いです。

 なぜなら、企業ネットワークを前提にした機能しか追加されていないからです。ただし、購入後にWindows7やWindows8.1にダウングレードして使える権利がProfessional版だけに付属します。必要な方はProfessional版を選びましょう。

5・ライセンス認証とライセンス数

  

 つづいて、ライセンス認証(アクティベーション)とライセンス数についてです。

 仮想化ソフト側については、Parallelsは「1 ライセンスあたり 1 台の Mac のみで有効」、VMWareは、「1つのキーで3台の個人用Mac」という規約です。

 ただ、Parallelsはユーザーとパスワードだけの認証なので、ユーザーがインストールした台数をParallels側は実際管理していないようです。

 一方、Windows8.1Windows10のインストールパソコンの台数は、「パソコンないし仮想環境1台まで」です。とくに仮想環境の取り扱いが以前と違っています。

 つまり、Macで言えば、BootCampとParallelsを一台のMacで両方利用したい場合は2つのライセンスが必要となります。

 Parallelsの場合は、BootCampドライブを起動ドライブにもできますが、この場合も同じです。2つ別のライセンスキーがないと、BootCampとParallelsを起動するたびに、アクティベーションが求められます結果、マイクロソフトのオペレーターに電話することになるでしょう。

 こうした点で、Atlasは、BootCamp環境に依存せず、ParallelsやVMwareだけで利用することをおすすめします。その方が便利ですし、ハードディスクの容量も圧縮できます(ParallelsはWindowsパーテションの量の圧縮が得意です!)

 なお、OSX 10.10 yosemite以降は、Boot Campで動かしたい場合、Windows8, 8.1以上の64bit版のみインストール可能である点を注意してください。

今回の結論!
Windows版のソフトを快適に動かすために必要な仮想化ソフトのおすすめは、結論的にこの機種!

 というわけで、Mac用の仮想化ソフトを3種類比較しました。

 最後にいつものようにAtlasのおすすめ機種!を提案したいと思います。


 第1に、MacにWindows10の導入を考えている方は、

   

 【2018年】

 【通常版】

 ・Parallels Desktop 14 for Mac
  ¥9,342 Amazon.co.jp
(9/17執筆時)

 【乗り換えアップグレード版】

 ・Parallels Desktop 14 for Mac
  ¥7,128 Amazon.co.jp
(9/17執筆時)

 最新版のParallelsと、Windows10のHomeエディションの組み合わせが良いでしょう。安定性を重視すればParallelsがイチオシです。

 

 【DSPバンドル版】

 ・Microsoft Windows10 Home 32bit
  ¥190,000 Amazon.co.jp (9/17執筆時)

 【DSPバンドル版】

 ・Microsoft Windows10 Home 64bit
  
¥16,518 Amazon.co.jp (9/17執筆時)

 選ぶべきWindowsのバージョンについては難しい部分もあります。

 ただ、(実際はできますが)アップグレードインストールやダウングレード権の行使をParallelsが推奨していないことを考えると、Windows 10 Homeを購入して64bitでインストールするのが現状最も良いでしょう。


 第2に、MacにWindows8.1やそれ以前のOSの導入を考えている方は、 

   

 【2018年】

 【通常版】

 ・Parallels Desktop 14 for Mac
  ¥9,342 Amazon.co.jp
(9/17執筆時)

 最新版のParallelsと、手持ちのOSとの組み合わせが良いでしょう。


 第3に、果たしてインストールできるか相当不安がある初心者の方や、本格的に使いこなしたい上級者の方には、

 

 Parallels Desktop 12 for Macスタートアップガイド
  ¥1,500 Amazon.co.jp (9/17執筆時)

 2017年に詳しいガイドが発売されました。

 パラレルスは1年ごとバージョンが代わりますが、都度ガイドが更新されるとは限りません。そのため、こちらは2バージョン前のものですが、基本操作の参考になるでしょう。

補足:Parallels関連記事の紹介

 201805191007.jpg

 第1に、ウイルス対策ソフトについてです。

 また、仮想空間でもWindowsを使う場合は、ウイルス対策が必須です。

1・Windows向けウイルス対策ソフト
2・Mac向けウイルス対策ソフト

 対策ソフト購入も考えている方は、上記のブログ記事もご覧ください。

 なお、皆さんは基本的にMacユーザーなので、2番の記事を参考に、クロスライセンスで、【MacでもWindowsでも使えるウイルス対策ソフト】を選ぶと良いと思います。


 201507041547.jpg

 第2に、Windows用のOfficeについてです。

 仮想環境を構築する方で、Windows用のOfficeソフトの購入を考えのかた、Officeソフトのラインアップや、仮想ソフトを使う場合のライセンス数の考え方を紹介した記事があります。

 このブログ「モノマニア」の【Office2016に関する記事 】をご参照ください。

ーー

 というわけで、今回は仮想化ソフトについての話でした。

 今回の記事がお役に立ったようならば、Twitter Facebook はてなブックマークボタンなどで話題を共有していただければ嬉しいです。ではでは。

posted by Atlas at 15:05 | 研究上の道具(ソフトウェア)

今回の記事はいかがだったでしょうか?

モノマニアには「家電やモノの比較記事」が約350本あります!

よろしければ、下部のリンク集もご覧ください。

<広告>

 この記事がお役に立てたようならば、右のリンクから「家電ブログランキング」にクリック投票お願いします。  201302192014.jpg
          

Googleなどの検索エンジンでは

「モノマニア」「家電ジャンル」or「型番」

の単語入力で、このブログの個別記事検索ができます!

<PR>

約350記事の完全なリンク集は、【トップページ】の下部にあります。

今後の
記事は【Twitter アカウント】でツイートしています。お題も募集中!

monomani31.png