Top Mac関連機器 比較2022'【Mac用】外付HDD/SSD 30機の性能とおすすめ・選び方

2022年09月12日

比較2022'【Mac用】外付HDD/SSD 30機の性能とおすすめ・選び方

【今回レビューする内容】2022年 MacBook iMac向けポータブルHDD・ポータブルSSD 外付けHDD SSDの性能とおすすめ・選び方:人気のMac向けポータブルストレージの性能ランキング iMac Macbook pro Mac mini thunderbolt 3 HDD SSD サンダーボルト2対応 Mac用外付けHDD 外付けSSD タイムマシンバックアップ用など

今回のお題
MacbookやiMac向けにおすすめの外付けHDD SSDはどれ?

 ども、Atlasです。 

 今日は、2022年9月現在、最新のMac向けの外付けストレージの比較です。

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・ポータブルHDD
・ポータブルSSD
・外付けHDD

 MacBookなどで持ち歩くのに適したポータブルHDDポータブルSSDドライブ、大容量ストレージとして使う外付けHDDを含めて、Mac向きの機種を紹介します。

 Atlasが所有している製品を中心にしつつ、主に実行速度にこだわりながらの解説となります。

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・MacBook Pro
・MacBook Air
iMac
MacPro
・Mac mini
・Mac Studio

 なお、どのMacも、2016年2018年と2回に渡って、AppleはUSB接続端子の構成を大きく変えています。 

 今回の記事は、M1搭載の最新機種はもちろん、少し古いMacにも対応できる形で書きました。

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読出速度  ★★★★★
書込速度  ★★★★★ 
軽量性   ★★★★★
堅牢性   ★★★★★
保証    ★★★★★
総合評価  ★★★★★

 以下では、各社の製品を順番に比較します。

 そして、最後に「結論」では、上表のようなポイントから、目的別・予算別のAtlasのおすすめ機種を提案していきます。

ーー

1・ポータブルHDDドライブ
2・ポータブルSSDドライブ
3・内蔵SSDドライブ
4・USBフラッシュメモリー
5・外付けハードディスク(据置型)
6・NAS(ネットワークディスク)
7・Macのストレージの選び方 【まとめ】

 なお、今回の記事は、このブログの各種ドライブ比較記事を「Macユーザー向け」に再編集した【まとめ記事】となります。

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 そのため、「端子の違いなど分かっている!」「知りたいのは、各社のSSDやHDDのスペック!」という、中級者以上の方は、上記各リンクの記事をご覧ください。

 そちらでは、総計で200製品以上のスペックを、1つずつ紹介しています。

 よろしくお願いします。

1・最新のMacbookの場合

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 はじめに、MacBookと(速度低下なしに)高速なストレージを接続する方法についてです。

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 Appleは、2016年以降、MacBook Proを含むほぼ全てのMacBook、四角いUSB-A形状の端子の搭載を止めています。  

 そして、(丸形の)USB-C形状の端子に取り替えました。

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 USB-Cは、速度上の規格ではなく、端子形状の名前です。

 例えば、WindowsPCの場合、(丸い)USB-C端子でも、速度上の規格が、USB3.0USB3.1のPCも多いです。

 一方、MacBookについては、発売時期で状況が異なるため、以下、簡単に解説しておきます。

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 第1に、最新機種のMac(2018年以降)の場合です。

 お持ちの製品に、USB-C端子に、上図のような「雷矢印マーク」があれば、これに該当します。

 速度上の規格は、この場合、Thunderbolt 3/4 (USB4)であることを意味します。

 転送速度は、理論値で、40Gbps(=5000メガバイト/秒)までです。

 したがって、USB規格に由来する速度面のボトルネックは、皆無でしょう。

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 第2に、昔のMac(2018年以前)の場合です。

 この時代の製品でも、(丸い)USB-C端子を備えていても「雷矢印マーク」がない機種があります。

 速度上の規格は、その場合、USB3.1(=USB 3.2 gen2)ということになります。

 転送速度は、USB3.1でも、理論上、10Gbps(=1250メガバイト/秒)です。

 十分速いので、一部の高性能なポータブルSSDを除けば、速度低下は「ほぼない」と言えます。

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 第3に、だいぶ昔のMac(2016年以前)の場合です。

 この時代は、四角いUSB-A形状の端子だけ、装備していました。

 速度上の規格は、この場合、USB 3.0です。

 転送速度は、理論値で、5Gbps(=625メガバイト/秒)にボトルネックがあります。

 HDDやUSB3.0クラスのポータブルSSDの導入なら問題ないです。しかし、最新のUSB3.1対応のポータブルSSDを導入する意味は薄いと言えます。


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 なお、昔買われた(四角い)USB-A形状のケーブルが付くHDDを、引き続き新しくかったMacで使いたい方もいるかと思います。

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 Apple USB-C - USBアダプタ MJ1M2AM/A
  ¥2,404 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【USB3.1対応】

 Anker USB-C & USB 3.0 変換アダプタ
  ¥999 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 USB-CUSB-Aは互換性があるので、USB-A端子への変換アダプタがあれば、継続して利用できます。

 配線が相当不格好になるのがネックですが、再利用したい場合は、そういった手法でも良いです。

ーー

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 しかし、この際、高速化もできる外付けドライブが欲しい!!と言う方もいると思います。

 以下、代表的な製品を紹介してみましょう。


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 【2020年発売】

 【SANDISK エクストリーム V2】

 【500GB】

  1・SANDISK SDSSDE61-500G-GH25
  ¥ 11,907 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

  2・SANDISK SDSSDE61-500G-J25
  ¥12,390 楽天市場  (9/12執筆時)

 【1TB】

  3・SANDISK SDSSDE61-1T00-GH25
  ¥ 20,989 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

  4・SANDISK SDSSDE61-1T00-J25
  ¥21,150 楽天市場  (9/12執筆時)

 【2TB】

  5・SANDISK SDSSDE61-2T00-GH25
  ¥ 36,122 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

  5・SANDISK SDSSDE61-2T00-J25
  ¥39,800 楽天市場  (9/12執筆時)

 【4TB】

  6・SANDISK SDSSDE61-4T00-GH25
  ¥ 71,144 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

  6・SANDISK SDSSDE61-4T00-J25
  ¥77,332 楽天市場  (9/12執筆時)

読出速度:1050MB/s
書込速度:1050MB/s
接続:USB3.1
重量 :52g
保証 :5年間
ケーブル:USB-C (USB-Aは変換)

 Mac向けのSSDとして人気なのは、アメリカSanDisk社の発売するSANDISK エクストリーム V2です。

 世界最大のストレージ製造企業であるWD・サンディスク連合が出すSanDiskブランドの製品です。

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 中身のドライブが自社製できるため、5年の長期保証をつけつつ、高性能ドライブでも相当安く売っています。

 250GBら2TBまでの選択肢があります。

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 ドライブの速度は、1050MB/sです。

 速度的には、MacBookなどの内蔵SSDはPCIe-4th世代に達しています。

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 しかし、外付けデバイスだけでみれば、本機はポータブルHDDの10倍の速度はでますし、十分に快適です。

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 接続規格は、USB 3.1(= USB3.2 (gen2))です。

 ちなみに、2019年から業界規格が変わっており、昔の言い方では、USB3.1 (gen2)です。

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 利用する場合、Thunderboltの「雷矢印マーク」の有無に関係なく、丸い形状のUSB-C端子がMac側にあればOKです。

 2018年以前のモデルでも速度低下なしに利用できます。 

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 接続方法は、付属のUSB-Cケーブルが利用できます。

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 なお、古いMacbookや、会社のWindows機などと、四角い形状のUSB-A端子で接続したい場合も、付属の変換アダプターを介して、速度低下なしに接続できます。

 同社の上位機種や他社機は、(変換アダプタではなく)USB-C to USB-Aケーブルを別に付属させる場合もありますが、モバイル性を考えると、(ストレージについては)この方式がMacユーザー向けです。

 USB 3.0(=USB3.2 gen1)での接続でも、5gb/s(=625MB/秒)までは通るので、理論上、ボトルネックは生じません。

 いずれにしても、昔ながらのHDD(ハードディスク)よりだいぶ速いです。

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 本体の重さは、52gと十分軽量です。

 一般的なハードディスクの半分以下の重さ1/4のサイズです。

 堅牢性の面でも、耐熱・耐寒・耐衝撃・耐振動性能を持ち、さらに、防滴・防塵性能を兼ね備えます。

 加えて、中身のSSDが製造できるメーカーだけあって、3年間の長期保証を付与している点も評価できます。

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 【2021年発売】

 【500GB】

 7・WD WDBAGF5000AGY-WESN
  ¥10,910 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【1TB】

 8・WD WDBAGF0010BBL-WESN
 9・WD WDBAGF0010BGD-WESN
 10・WD WDBAGF0010BSL-WESN
  ¥19,800 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【2TB】

 11・WD WDBAGF0020BBL-WESN
 12・WD WDBAGF0020BGD-WESN
 13・WD WDBAGF0020BSL-WESN
  ¥32,959 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

読出速度:1050MB/s
書込速度:1000MB/s
接続:USB3.1
重量 :45.7g
保証 :5年間
ケーブル:USB-C (USB-Aは変換)

 一方、持ちはこびに適した小型・軽量モデルは、WD・SanDisk連合のうち、、WDブランドの製品があります。

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 SanDiskは、カメラなどのストレージ(カード)、WDはPCストレージ(HDD)から発した企業なので、中身は同じにせよ、外観にそれぞれ個性があります。

 WDも、もちろん信頼性があり、保証期間5年と長いです。

 こちらの方が大きなストラップホルダがないぶん小型ですし、好みで選んでも良いかと思います。

ーーー

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2・ポータブルSSDドライブの比較

 なお、各社のポータブルSSDについては、このほか40機以上発売があります。 

 興味のある方は、これらを詳しく比較した、このブログの上のリンク記事をご覧ください。


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 【DataTraveler microDuo 3C 日本正規品】

 [32GB]

 14・Kingston DataTraveler DTDUO3C
  ¥2,482 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 [64GB]

 15・Kingston DataTraveler DTDUO3C
  ¥2,465 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

  [128GB]

 16・Kingston DataTraveler DTDUO3C
  ¥4,859 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

読込速度:100MB/s
書出速度:15MB/s
接続:USB3.1
重量 :22.7g
保証 :5年間
ケーブル:

  なお、「あまり多くのデータ保存容量は不要」という方もいるでしょう。

 その場合、SSDやHDDではなく、USB-C端子が付属する小型メモリーを選んでもよいでしょう。

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 ドライブの速度は、本機の場合、読込100MB/秒です。

 USBメモリだと速いものでは上表のような速度を出せるものがありますが、こうした小型・リバーシブルタイプで速度自慢はあまりないです。

 また、書出速度は、より遅いです。

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 接続方法は、USB-C端子USB-A端子リバーシブルですので、かなり使い勝手が良いです。

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 本体の重さは、いずれも10g以下であり、差しっぱなしでも持ち運べるレベルです。

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4・USBフラッシュメモリの比較記事

 こちらも、そのほか「複数の選択肢」があるので、詳しくは、上記のリンク記事をご覧ください。

2・新しいiMacの場合

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 つづいて、iMacについてです。Mac Proもこのカテゴリで対応します。

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 最新のiMac(2016年以降)は、(丸い)USB-C形状Thunderbolt3 (USB4) と、(四角い)USB-A形状のコネクタ(USB 3.1)を両方とも装備しています。

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 丸いUSB-A形状の端子は、USB3.1の上位互換となるThunderbolt 3/4です。

 転送速度は、理論上、40Gbps(=5000メガバイト/秒)です。

 この場合も、USBに起因する速度的なボトルネックには(理論上)ないです。

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 四角いUSB-A形状の端子も、速度的には、USB3.1(=USB3.2 gen2) です。

 転送速度は、USB3.1の場合、理論上、10Gbps(1250メガバイト/秒)です。

 そのため、ポータブルSSDを利用する場合も、理論上は(ほぼ)速度的なボトルネックならないと言えます。

ーー

 ただし、現実的に言えば、同じポータブルSSDを利用する場合、「USB-A端子」より「USB-C端子」につなげた方が、実際の速度は速いです。

 これは、USB-のほうが帯域に余裕があるからです。USB-A側に、マウスやその他の周辺機器を同時につなげる場合も多いからという部分もありますが。

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 結論的にいえば、iMac用に、新しく「高速な」ストレージの購入を考えている方は、(丸い)USB-C対応ケーブルが付属した、USB3.1(=USB3.2 gen2) 対応のSSDドライブを選ぶのがおすすめです。

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 ただし、「究極的なスピード」が不要ならば、上のMacBookの説明で「おすすめ」とした、WDやSANDISKのものを使ってもOKです。

 重複して同じ機種を紹介するのも無駄なので、以下では「速度の速いもの」と「記憶容量が多いもの」の2通りについて、良さそうなのをいくつかピックアップします。


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 【2020年発売】

 【SANDISK エクストリーム プロ V2】

 【1TB】

  17・SANDISK SDSSDE81-1T00-GH25
  ¥ 26,295 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【2TB】

  18・SANDISK SDSSDE81-2T00-GH25
  ¥ 50,759 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【4TB】

  19・SANDISK SDSSDE81-4T00-GH25
  ¥ 91,529 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

読出速度:2000MB/s
書込速度:2000MB/s
接続:USB3.2 (gen2×)
重量 :77.1g
保証 :5年間
ケーブル:USB-A USB-C

 SANDISK エクストリーム PRO V2 は、アメリカSanDiskの発売する小型SSDドライブの新機種です。

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 本体の重さは、77.1gです。

 SSDとしては重さがありますが、HDDと比べると2倍以上軽いです。

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 ドライブの速度は、読出・書き込み速度2000MB/sです。

 本機は、ドライブのUSB規格がUSB3.2(=USB3.2 gen2×2) であるため、この速度が出せます。

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 接続方法は、iMacに限らず、MacBookの場合もですが、USB-C端子に「雷矢印」があれば、理論上この速度が出せます。

 一方、出先のWindowsPCなどで、USB3.1水準以下の製品につなぐ場合は、もちろん、速度低下は起こるでしょう。

 ケーブルは、USB-CケーブルUSB-A変換アダプタが付属します。 

ーーー

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 【2TB】

 20・Samsung SSD X5 MU-PB2T0B/EC
  ¥72,707 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

読込速度:2800MB/s
書出速度:2300MB/s
接続:Thunderbolt 3
重量 :150g
保証 :3年間
ケーブル:Thunderbolt

 なお、Thunderbolt 3に「ネイティブ対応」できるポータブルSSDは、サムソンが出します。 

 より高速ですが、本機については、付属のThunderbolt専用ケーブルでつなげた場合にこの速度です。

 また、下位互換性がない点で、かなり特殊です。


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 【2019年】

 【My Passportシリーズ】

 【Mac版 5TB】

 21・WD WDBA2F0050BBL-WESN
  ¥ 14,026 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【Mac版 4TB】

 22・WD WDBA2F0040BBL-WESN
  ¥ 12,089 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【Mac版 2TB】

 23・WD WDBA2D0020BBL-WESN
  ¥11,550 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

読出速度:約120Mb/s
書込速度:約120Mb/s
接続:USB3.0
重量 :210g(2TBは+20g)
保証 :3年間
ケーブル:USB-C (USB-Aは変換)

 速度よりも「価格」「容量」を重視するならば、SSDではなくて、一般的なのポータブルHDDを選ぶのも選択肢です。

 容量に対する、コストパフォーマンスは最良です。

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 オススメは、米国のウエスタンデジタル(WD)の製品です。

 業界最大手の同社は、ドライブ自体を自社生産できるので、価格が安いほか、動作信頼性も高いからです。

 また、本機は、Macユーザー向け製品で、最初からMac形式でフォーマットも済んでいます。 

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 接続方法は、Mac側の(丸っこい)USB-Cでも、(四角い)USB-Aでも、どちらでもOKです。

 SSDとちがって、HDDは速度がそもそも遅いので、どちらの端子につなげても速度はほぼ同じでしょう。

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 ドライブの速度は、平均120Mb/sです。

 最近は、2.5インチの小型HDDは、5400回転しかないので、どのメーカーもだいたいこれ前後の速度です。

 本体の重さは、容量によって異なりますが、いずれもSSDに比べて重めです。

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 保証期間は、長めの3年間です。

 これは、WDが中身のHDD自体を生産できる企業だからです。

 SSDに較べると、HDDはなかの円盤が回転記録する仕組みなので、故障可能性は高いです。

 そのため、国内企業が「1年保証」のなか、「2年保証」を付けている本機は貴重です。

 これは、WD社の製品は、中身のHDDドライブも自社製であり、信頼性も高いからできることです。

 この点でオススメできます。


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 【Thunderbolt 3 + USB-C】HDD1台

 【4TBモデル】

 24・ WD G-DRIVE Pro SDPH51J-004T-SBAAD
  ¥48,000 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【6TBモデル】

 25・ WD G-DRIVE Pro SDPH51J-006T-SBAAD
  ¥55,045 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【12TBモデル】

 26・ WD G-DRIVE Pro SDPH51J-012T-SBAAD
  ¥94,482 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【18TBモデル】

 27・ WD G-DRIVE Pro SDPH51J-018T-SBAAD
  ¥106,936 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

読出速度:250MB/秒
書込速度:250MB/秒
接続:USB3.0
重量 :
保証 :3年間
ケーブル:USB-C

 一方、大容量ストレージが欲しい方で、速度もある程度ないと困る場合もあるかと思います。

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 その場合は、「電源付きの大きな筐体」になりますが、WDの上位HDDは候補とできます。

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 【外付けHDDの比較記事】でも書きましたが、電源付きの場合、7200回転の3.5インチも選べます。 

 WDは中身のHDDを色別にグレードに分けていて、本機のような一部の外付けに上位版を入れています。

 速度的には、250MB/秒という速度です。 

 HDDとしては、例外的に高速です。

 主な用途は、バックアップでしょうが、Mac用でもかなり量が必要の場合、こうしたモデルは選択肢にできます。

ーーーー

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 一方、 WD G-DRIVEシリーズは、かなりニッチな展開で、USB-C(Thunderbolt)対応で、デイジーチェーンできるモデルなど亜種がたくさんあります。

 電源つきで構わない場合は、【外付けHDDの比較記事】をご覧頂ければ、本機より安い機種もふくめて、より多く比較しています。

ーーー

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1・ポータブルHDDドライブ
2・ポータブルSSDドライブ
3・外付けハードディスク(電源付)
4・NAS(ネットワークディスク)

 以上、新しいiMacの場合の事例でした。

 接続できるHDDSSDは、上で紹介した「オススメ商品」以外にも「無数に」あります。

 比較して考えたい方は、上のリンク記事で多くの製品を紹介しましたので、ぜひご覧ください。

3・新しいMac miniの場合

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 続いて、小型のMac miniの場合です。

 端子が後ろ側で使いにくいのですが、もちろん、増設は可能です。

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 Mac miniの場合、2018年11月モデル以降は、(丸っこい)USB-C(Thunderbolt3)端子と、(四角い)USB-A端子(USB3.1)を双方装備します。

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 そのため、iMacと同じで、USB-A端子をを使って、お手持ちのハードディスクをそのまま利用し続けることも可能です。

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 Macmini側の端子の規格は、USB3.1(=USB3.2 gen2)ですから、高速なSSDでもボトルネックにはなりにくいです。

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 ただし、できるだけ転送速度を上げたい場合は、Thunderbolt 3規格を利用した方が、実効速度は速いです。

  理由は、iMacの項目で、説明した通りです。

 なお、「おすすめモデル」は、現状ではiMacと共通なので、1つ上の項目をご覧ください。

4・「昔の」Mac製品の場合

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 第3に、2015年以前のiMacMac mini、そしてMacBookについてです。

 この時代のMacには、USB-C端子がまだ配備されていません

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 その代わり、USB-A形状の端子(USB 3.0)が複数付いています。

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 このような古めのMacでも、SSDドライブの導入で、ある程度の高速化は可能です。

 USB3.0でも、理論上、5Gbps(=625メガバイト/秒)までは出せますので。

 USB-Aで接続する場合、実効速度がだいぶ下回るので、速度面でのSSDの導入効果は、そう大きくは感じられないでしょう。

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 ただ、大きさとサイズ面、そして、堅牢性の部分で、ポータブルHDDから、ポータブルSSDに乗り換えるメリット性はあります。

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 【2021年】

 【WD Elements SE SSDシリーズ】

 【480GB】

 28・WD WDBAYN4800ABK-WESN
  ¥8,480 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【1TB】

 29・WD WDBAYN0010BBK-WESN
  ¥12,120 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【2TB】

 30・WD WDBAYN0020BBK-WESN
  ¥24,040 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

読出速度:400MB/s
書込速度:400MB/s
接続:USB3.0
重量 :27.2g
保証 :3年間
ケーブル:USB-A

 こうした点で言えば、現状では、WDのポータブルSSDが「おすすめ」かと思います。

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 USB3.1に対応した高価なSSDを選ぶ必要性はないですから。

 速度も、USB3.0の部分がボトルネックにならず、400MB/sだせます。

 普通のHDDの2-3倍の速度上昇効果が期待できるでしょう。

 WD(ウエスタンデジタル)は、先述のように、自社グループで中身のSSDが生産できますし、信頼性と保証期間の部分で評価できます。

 実際、SSDも値下がりしてきていて、2TBクラスまでならHDDと大差ないため、現状ではこちらが良いかと思います。

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1・ポータブルHDDドライブ
2・ポータブルSSDドライブ
3・USBフラッシュメモリーの比較記事
4・NAS(ネットワークディスク)

 その他の製品については、上記の記事をご覧ください。

 ポータブルHDDほか、容量が不要ならば、USBメモリーもオススメします。

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 なお、もはや(相当)レジェンド級となるMacでしょうが、かつては、Mac独自の「Thunderbolt 2端子」がありました。

 ただ、この規格に対応するHDD/SSDは、2021年に、メーカー在庫も完全に尽きたので、現状では利用できません。

今回の結論
Mac向けポータブルSSD・HDDのおすすめは結論的にこれ!

 というわけで、今日は、Macユーザーにおすすめの外付けストレージについて解説してきました。

 最後に、いつものように、Atlasのオススメ機種を書いておこうと思います。


 第1に、自宅用として、バックアップなど基本的に速度が不要な方にオススメできる製品は、

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 【2019年】

 【My Passportシリーズ】

 【Mac版 5TB】

 22・WD WDBA2F0050BBL-WESN
  ¥ 15,026 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【Mac版 4TB】

 23・WD WDBA2F0040BBL-WESN
  ¥ 12,089 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【Mac版 2TB】

 24・WD WDBA2D0020BBL-WESN
  ¥11,550 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

読出速度:約120Mb/s
書込速度:約120Mb/s
接続:USB3.0
重量 :210g(2TBは+20g)
保証 :3年間
ケーブル:USB-C (USB-Aは変換)

読出速度  ★★★☆☆
書込速度  ★★★☆☆
軽量性   ★★★☆☆
堅牢性   ★★★★★
保証    ★★★★★★
総合評価  ★★★★☆

 Macの新旧を問わず、「ポータブルハードディスク」が候補でしょう。

 SSDを購入するより、「1GBあたりの単価」が安いですから。

 なかでも、米国のウエスタンデジタル(WD社)のとなる、Elements Portable がオススメです。容量の割に価格が安いため、大量のデータを保存に適します。

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 「ポータブルハードディスク」は、中身のドライブの性能に安定性・信頼性が左右されています。

 その点、WD社は、信頼性の高いHDDを自社生産していて安心できます。2年間の無償保証もその自信の表れでしょう。

 容量的には、2TBか4TBのモデルが割安感があります。

 とくに、2TBは、ポータブルHDDとしては軽いので、持ち運びも考えるならばおすすめします。

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 ケーブルも、(四角い端子の)USB-Aケーブルのほか(丸っこい)USB-Cケーブルも付属しますので、新子、Macに向くと言えます。

ーーー

   201904121830.jpg

1・ポータブルHDDドライブ
3・外付けハードディスク(電源付)
4・NAS(ネットワークディスク)

 なお、本機以外の機種と比較したい場合は、以上の記事もよろしくお願いします。

 とくに、複数のMacについて、バックアップ(タイムカプセル)をワイヤレスで運用したい場合などは、NASを選んでも良いかもしれません。


 第2に、新しいMacBookなどで、携帯性を重視したい場合にオススメできる製品は、

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 【2020年発売】

 【SANDISK エクストリーム V2】

 【500GB】

  1・SANDISK SDSSDE61-500G-GH25
  ¥ 11,907 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

  2・SANDISK SDSSDE61-500G-J25
  ¥12,390 楽天市場  (9/12執筆時)

 【1TB】

  3・SANDISK SDSSDE61-1T00-GH25
  ¥ 20,989 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

  4・SANDISK SDSSDE61-1T00-J25
  ¥21,150 楽天市場  (9/12執筆時)

 【2TB】

  5・SANDISK SDSSDE61-2T00-GH25
  ¥ 36,122 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

  5・SANDISK SDSSDE61-2T00-J25
  ¥39,800 楽天市場  (9/12執筆時)

 【4TB】

  6・SANDISK SDSSDE61-4T00-GH25
  ¥ 71,144 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

  6・SANDISK SDSSDE61-4T00-J25
  ¥77,332 楽天市場  (9/12執筆時)

読出速度:1050MB/s
書込速度:1050MB/s
接続:USB3.1
重量 :52g
保証 :5年間
ケーブル:USB-C (USB-Aは変換)

読出速度  ★★★★★
書込速度  ★★★★★ 
軽量性   ★★★★★
堅牢性   ★★★★★★
保証    ★★★★★★
総合評価  ★★★★★

 アメリカSanDisk社の発売する小型SSDドライブでしょう。

 「SSDドライブ」は、ハードディスクより5倍以上高速です。例えば、OSの全データのバックアップなども、従来よりも高速にできるでしょう。

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 本体の軽量性は、SSDのもうひとつの魅力です。

 本機も、38.9gとHDDの1/4程の重さで済んでおり、持ちはこび面でも有利です。

 その上で、防塵・防滴・耐衝撃性などに優れ壊れにくい上、保証も3年間の長期保証と穴があまりない機種です。

 Type-C to Cケーブルが最初から付属するのも嬉しい部分です。

ーーー

2・ポータブルSSDドライブの比較

 なお、本機を含めて、各社のポータブルSSDについては、以上の記事でより詳しく書きました。


 第3に、せっかくなら、Macのスペックを活かせる高速ストレージを選びたいならば、

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 【2020年発売】

 【SANDISK エクストリーム プロ V2】

 【1TB】

  17・SANDISK SDSSDE81-1T00-GH25
  ¥ 26,295 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【2TB】

  18・SANDISK SDSSDE81-2T00-GH25
  ¥ 50,759 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 【4TB】

  19・SANDISK SDSSDE81-4T00-GH25
  ¥ 91,529 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

読出速度:2000MB/s
書込速度:2000MB/s
接続:USB3.2 (gen2×)
重量 :77.1g
保証 :5年間
ケーブル:USB-A USB-C

スピード  ★★★★★★
軽量性   ★★★★☆
記憶容量  ★★★★★
堅牢性   
★★★★★★
保証    ★★★★★★
総合評価  ★★★★★★

 SANDISK エクストリーム プロ V2が良いでしょう。

 USB3.2対応だけに、他社をあわせてSSDのなかで、最速クラスですから。

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 正確にはThunderbolt 3対応機はあります。

 ただ、価格が高いほか、高速SSDの場合廃熱による速度の低下あるので、現状では、これくらいの水準の速度が最も良いかと思います。

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  先述のように、中身のSSDにも信頼性があり、保証も5年間です。

 重さもHDDに比べれば2倍は軽量で、サイズもコンパクトですので、普通にビジネスバッグに入れて持ち運ぶ用途ならば、本機が良いでしょう。

ーーー

2・ポータブルSSDドライブの比較

 なお、本機についても、以上の記事でより詳しく書きました。


 第4に、さほど容量が不要な方におすすめできる製品は、

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 【DataTraveler microDuo 3C 日本正規品】

 [32GB]

 14・Kingston DataTraveler DTDUO3C
  ¥2,482 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

 [64GB]

 15・Kingston DataTraveler DTDUO3C
  ¥2,465 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

  [128GB]

 16・Kingston DataTraveler DTDUO3C
  ¥4,859 Amazon.co.jp (9/12執筆時)

読込速度:100MB/s
書出速度:15MB/s
接続:USB3.1
重量 :22.7g
保証 :5年間
ケーブル:

読出速度  ★★☆☆☆
書込速度  ★★☆☆☆ 
軽量性   ★★★★★★
堅牢性   ★★★★☆
保証    ★★★★★
総合評価  ★★★★☆

 使いたいサイズが、100GBの範疇で収まるならば、フラッシュメモリで良いでしょう。

 速度的には、さほど期待値は高くないですが、ライトに利用するならばこれでも十分でしょう。

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 USB-C端子USB-A端子リバーシブルですので、とくにデータの受け渡しには便利です。

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4・USBフラッシュメモリの比較記事

 このタイプは、他社からも出ていますので、比較したい方、詳しくは、上記のリンク記事をご覧ください。

補足:このブログの関連記事の紹介!

 というわけで、今回の「モノマニア」は、ポータブルSSDを中心とする話でした。

 最後に、関連記事の紹介です。

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1・ポータブルHDDドライブ
2・ポータブルSSDドライブ
3・
内蔵SSDドライブ
4・USBフラッシュメモリー

5・外付けハードディスク(電源付)
6・NAS(ネットワークディスク)

 途中でも紹介しましたが、このブログ「モノマニア」には、商品ごとより細かく記憶ストレージを比較した記事があります。

 これらの記事もよろしくお願いします。

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4・Mac向きディスプレイの比較
5・Mac向きキーボードの比較
6・Mac向きのマウスの紹介
7・Mac向きDVDドライブの比較
8・Mac用テレビチューナー
9・Mac用Office 2021の比較
10・Mac向けプリンターの比較

 また、Mac関連製品についても、以上のような記事もあります。

 これらの記事もよろしくお願いいたします。

 201803301833.jpg

1・Macbookの比較
2・iMacの比較
3・Mac miniの比較
4・Mac studioの比較

 そのほか、Mac本体の比較記事もありますので、「この際買換も!」という方は、よろしくお願いします。

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 最後になりましたが、この記事がもし皆さんのお役に立ったようならば、Twitter Facebook はてなブックマークなどで話題を共有していただければ嬉しいです。

 ではでは。

posted by Atlas at 14:18 | Mac関連機器

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