比較2017' 高性能な自転車用フロアポンプ11製品の性能とおすすめ: 空気入れ・高圧エアポンプ・ロードバイク・ロードレーサー・クロスバイク・マウンテンバイク

2017年01月06日

比較2017' 高性能な自転車用フロアポンプ11製品の性能とおすすめ: 空気入れ・高圧エアポンプ・ロードバイク・ロードレーサー・クロスバイク・マウンテンバイク

今回レビューする製品:2016-2017年 普通車・スポーツ自転車用の空気入れ8種類の価格・性能とおすすめ:パナレーサー・トピーク・ジーヨ・パナソニック:)仏式・米式・英国式の違いと価格売れ筋ランキング

今回のお題
自転車用の空気入れ(フロアポンプ)のおすすめ製品はどれ?

 ども、Atlasです。今日は、自転車用のフロアポンプの比較をします。

 2千円台から1万円台まで、ママチャリから、ロードバイク・クロスバイク・マウンテンバイク向けの売れ筋商品まで全8種類、比較していきたいと思います。

 いつものように、商品を紹介した後で、最後にAtlasのおすすめ機種を提案していきます。

自転車用ポンプの比較

 では早速紹介に入ります。なお、以下では、青字で書いている部分がイマイチな部分、赤字で書いている部分が、高評価できる部分となります。

  201602221423.jpg

 1・ブリヂストン スマートポンプ・SG PM-501
   ¥1,011 Amazon.co.jp 在庫あり
(1/6執筆時)

対応バルブ 英国式バルブ
エアーゲージ(空気量メーター)なし
最大空気圧 72.5psi
高さ- 610mm
重さ 0.70kg
エアリリース 不可
ベース プラスチック製 ベース

 さて、最初に紹介するのは、ブリヂストンの低価格のフロアポンプです。自転車専業メーカーの格安ポンプとして人気の品です。デンキヤさんの自転車コーナーでよく見かけます。

 作りもしっかりしており、信頼性は高いと言えるでしょう。とくに、700グラムと軽量な点は、嬉しい部分です。

 一方、こちらは、英式バルブのみ対応です。英式バルブとは、普通自転車(ママチャリ)に採用される最もよく見かけるタイプのバルブです。ロードバイク・クロスバイク・マウンテンバイクなどのスポーツ車に多い仏式/米式バルブに非対応である点は注意してください。

 もっとも、こちらの機種は、エアーゲージ(空気量計)がなく、また、72.5psi(約5気圧)しか空気が入りませんので、スポーツ車非対応機種です。将来的にそれらの自転車を乗るかもしれない方は、避けた方が良いでしょう。


 

 2・ GIYO(ジーヨ) GF-55P クレーバーバルブ採用
   ¥3,200 Amazon.co.jp
在庫あり (1/6執筆時)  

対応バルブ 仏式・米式・英国式バルブ切替不要ヘッド
エアーゲージ(空気量メーター) 付属(下部)
最大空気圧 160psi
高さ- 630mm
重さ 1.2kg
エアリリース 不可
ベース プラスチック製 ベース

 つづいて紹介するのは、台湾のGIYO(ジーヨ)のフロアポンプです。英式のほか、ロードバイクで主に使う仏式/米式のバルブに対応しているモデルとしては、かなり格安で手に入るお買得モデルです。

  201405251502.jpg

 エアーゲージ(メーター)と、仏式/米式の切替対応バルブがついているため、空気圧を適切に調整する必要のある、ロードバイクなどでも使える仕様です。

 ただ、快適には使えません。というのも、メーター(エアーゲージ)が下部にあり、見にくい上に、視認性・正確性がイマイチだからです。

 また、足を踏む部分(ベース)が小さくて踏みにくいです。また、高さが630mmと小型であることもあり、シリンダが小さく一回であまり空気が入りません。また、個体差が大きく、高圧の際に、ポンプから空気が漏れる現象も報告されています。

 本体は頑丈なスチール製ですが、あまりオススメできない機種です。

−−


 2' GIYO(ジーヨ) フロアーポンプ BLACK GF-43P
   ¥1,854 Amazon.co.jp (1/6執筆時)  

対応バルブ 仏式・米式・英国式バルブ切替不要ヘッド
エアーゲージ(空気量メーター) 付属(下部)
最大空気圧 160psi
高さ- 610mm
重さ 800g
エアリリース 不可
ベース プラスチック製 ベース

 なお、より安価なGF-43Pというモデルがでました。

 軽量ですが、剛性は先ほどの機種が上です。その他の点でも、やはり同じ問題を抱えています。


 201505141443.jpg

 3・パナレーサー 楽々ポンプ BFP-PGAY1-LH
 3・パナレーサー 楽々ポンプ BFP-PGAB1-LH
   ¥2,054 Amazon.co.jp 在庫あり (1/6執筆時)  

対応バルブ 仏式・米式バルブ切替不要ヘッド
エアーゲージ(空気量メーター) 付属(下部)
最大空気圧 100psi
高さ-----
重さ 1.1kg
エアリリース 不可
ベース プラスチック製 ベース

 こちらは、パナソニックのアルミ製ポンプです。こちらも売れ筋の商品です。仏式・米式・英国式バルブに対応します。ただ、仏式で最大空気圧 100psi(7bar)までなので、ロードバイクでの使用は控えた方が良い機種です。

 普通自転車(ママチャリ)からクロスバイクまでの用途に適していますが、空気圧のメーターが下部にある点と、シリンダーが小さな点で、入れやすいポンプとは言えないですね。


  201505141449.jpg

 4・パナレーサー フロアポンプ イエロー BFP-04AGA-Y
 4・パナレーサー フロアポンプ レッド BFP-04AGA-R
 4・パナレーサー フロアポンプ ホワイト BFP-04AGA-W
   ¥2,518 Amazon.co.jp
在庫あり (1/6執筆時)  

対応バルブ 仏式・米式バルブ切替不要ヘッド
エアーゲージ(空気量メーター) 付属(下部)
最大空気圧 160psi
高さ-----
重さ 1.1kg
エアリリース 不可
ベース プラスチック製 ベース

 つづいては、パナソニックのアルミ製ポンプの上位機種です。こちらも売れ筋の商品です。仏式・米式バルブに対応し、最大空気圧 160psiロードバイクでも使える商品です。

 大きな特長は、アルミ製である点で、軽量なために持ちはこびがしやすいです。マンションの上階に住んでいる場合などはメリット性があります。

 一方、こちらもシリンダーがあまり大きくなく、一回に入る空気の量は少なめです。また、足を置くベース部分がプラスチック製で小さいため、空気を入れる際に若干踏みにくいですです。

 ただ、流石にパナソニック自転車の製品だけあり、品質は上位です。一方、メーターも下部ですが、ある程度の視認性が確保されています。空気漏れなどのトラブルもないので、コストを重要視するならば、選択肢に入れても良いでしょう。



  201511161342.jpg

 5・パナレーサー 鉄製ポンプ BFP-SGTW1
   ¥4,878 Amazon.co.jp
在庫あり (1/6執筆時)  

対応バルブ 仏式・英式・米式バルブ
エアーゲージ(空気量メーター)付属
最大空気圧 160psi
高さ 700mm
重さ 2.1kg
エアリリース 不可
ベース プラスチック製 ベース

 つづいては、パナソニックの鉄製ポンプの紹介です。十年ほど売られ続けているロングセラーです。重さがあるので、固定して、しっかり空気が入れられる頑丈なポンプです。

 ただ、こちらは、基本米式バルブで、仏式・英式バルブは、口金を交換して使うタイプです。そのため、ロードバイクに多い、仏式ユーザーはやや面倒かもしれません。ただ、最大空気圧 160psiロードバイクでも使える商品です。

 重さはありますがとにかく頑丈なので、耐久性を重視したい方にはオススメできる機種です。


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 6・トピーク ジョ−ブロー スポーツ II
   ¥4,147 Amazon.co.jp
在庫あり (1/6執筆時)  

対応バルブ 仏式・米式・英国式バルブ切替不要ヘッド
エアーゲージ(空気量メーター) 付属(下部)
最大空気圧 160psi
高さ 675mm
重さ 1.4kg
エアリリース 可能
ベース ワイド型スチール製 ベース

 つづいて、自転車専門のアクセサリーメーカーの「トピーク」のフロアポンプです。スポーツサイクル専門店ではお馴染みのメーカーですね。

 こちらは、仏式・米式・英国式バルブのトピークのフロアポンプでは、最も安いモデルです。Atlasも一時期使って、今は(通勤時の予備に)職場(の隣の部屋)においてあるモデルです。

  スチール製の頑丈な製品です。ただ、その分重さがあるため、パナレーサーのダイナエアに較べると持ちはこびには不向きです。一方、足を置く場所は、ダイナエア同様、広く踏みやすく頑丈なスチール製という安心感があります。

 floor_pump_03.jpg

 一方、エアゲージが下部でやや見にくいのが、多少難点です。ただ、黄色の▼の部分が動かせるため、入れるべき空気圧(ロードバイクのタイヤに書いてあります)に合わせて、空気を入れることが可能です。

 また、パナソニックと較べると、ハンドルが大きく、また足を置くベースの部分も大きめであり、空気を入れるときのストレスがかなり緩和されます。

 以上、トピークのジョ−ブロー スポーツ IIの紹介でした。比較的安価で導入できますが、空気が快適に入るため、ロードバイクをはじめて買った方におすすめできるポンプです。 


  201602221408.jpg

 7・トピーク・ジョ−ブロー マウンテン
   ¥5,499 Amazon.co.jp 在庫あり (1/6執筆時)  

対応バルブ 仏式・米式・英国式バルブ切替不要ヘッド
エアーゲージ(空気量メーター) 付属(上部)
最大空気圧 75psi
高さ 690mm
重さ 1.74kg
エアリリース可能
ベース プラスチック製 ベース

 つづいて、トピークのジョ−ブロー マウンテンというモデルです。これは、仏式・米式に対応しますが、マウンテンバイクに最適化されたフロアポンプです。

 マウンテンバイクは、高い空気圧が必要ないので、最大75psiまでしか入らない仕様です。ただ、その代わりに、太いシリンダーが採用されており、一押しで大量のエアーが入ります。

 本体はスチール製であまり軽くありません。しかし、こちらも大型のハンドルとベースが採用されており、空気が入れやすいモデルです。

 マウンテンバイクを利用する方ならば、効率的に空気が入る、この専用モデルが良いでしょう。


 

 8・トピーク・ジョ−ブロー スプリント
   ¥5,875 Amazon.co.jp 在庫あり (1/6執筆時)  

対応バルブ 仏式・米式・英国式バルブ切替不要ヘッド
エアーゲージ(空気量メーター) 付属(上部)
最大空気圧 160psi
高さ 734mm
重さ 1.25kg
エアリリース 可能
ベース ワイド型スチール製 ベース

 続いて、トピークの「ジョ−ブロー スプリント」です。この辺りから、高機能な上位モデルとなっていきます。

 floor_pump_02.jpg

 まず、ポンプの高さがよりも全長約73.5cmとさらに長くなっているために、ここまでで紹介してきた機種で較べて、一度に最も空気が入ります。

 201405251538.jpg

 また、エアーゲージが上部にあるため、とても視認性が良いです。

 201405251540.jpg

 大きなハンドルや大きなベースが搭載されているのは下位機種と同様ですが、加えて、「ハンドルロック」が搭載されているのも特徴です。持ちはこびの際に、ポンプが引っ張り上げられることがありません。本体もステンレス製で錆びにくく使い勝手が良いです。

 以上、トピークの「ジョ−ブロー スプリント」の紹介でした。シリンダーが大きく、また、ハンドルやペダルが安定しているため空気が入れやすい機種です。予算が許せば、この機種を選ぶのもありでしょう。


 

 9・トピーク・ジョーブロー ターボ PPF04700
   ¥6,652 Amazon.co.jp
在庫あり (1/6執筆時)  

対応バルブ 仏式・米式・英国式バルブ切替不要ヘッド
エアーゲージ(空気量メーター) 付属(上部)
最大空気圧 160psi
高さ 734mm
重さ 1.45kg
エアリリース 可能
ベース ラバー付 ワイド型スチール製 ベース

 続いて、トピークのジョーブロー ターボ です。こちらの機種は基本的な形状は、上で紹介した下位機種と変わりません。

 201405251523.jpg

 大きな変更点は、滑りにくいラバーゴムが採用されている点です。細かい点ですが、これによりさらに快適に空気が入れられるようになっています。

 それ以外の箇所は、下位機種と変化ありません。Atlasも現在これを使っていますが、ラバーゴム採用で各段に入れやすくなっているため、このモデルはオススメですね。  


 

 10・ジョーブロー プロ PPF033/TJB-PRO2
   ¥8,483 Amazon.co.jp
在庫あり (1/6執筆時)  

対応バルブ 仏式・米式・英国式バルブ切替不要ヘッド
エアーゲージ(空気量メーター) 付属(上部)
最大空気圧 160psi
高さ 734mm
重さ 1.35kg
エアリリース 可能
ベース ラバー付 大型アルミ製 ベース

 つづいて、トピークのジョーブロー プロの紹介です。こちらは、下位機種に較べた場合、どちらかと言えば、高級感に関わるデザインが変更された程度の性能差です。

 201405251550.jpg

 写真のように、エアーゲージ周りにメッキがなされて、高級感を出しています。

 201405251551.jpg

 ペダルもウイングタイプに設計が変更され、周りにメッキがされます。

 ただ、先ほども書いたように、下位機種と性能の部分で差が認められません。実用性だけで判断するのならば、予算的には、下位機種を選んで良いでしょう。



 201602221414.jpg

 11・ジョーブロー エース PPF04500/TJB-ACE-J
   ¥12,960 Amazon.co.jp
在庫あり (1/6執筆時)  

対応バルブ 仏式・米式・英国式バルブ切替不要ヘッド
エアーゲージ(空気量メーター) 付属(上部)
最大空気圧 260psi
高さ 740mm
重さ 2.4kg
エアリリース 可能
ベース ラバー付 大型アルミ製 ベース

 最後に、トピークのジョーブロー エース の紹介です。今回紹介する中では最も高級なモデルですね。

 実用性の点でも、下位機種とはいくつか異なる点があります。

 201405251556.jpg

 第1に、この機種は空気圧が 260psiまで対応します。一部のレース用のロードなどは、高い空気圧が必要で、それに対応しているという点でプロモデルと言えます。この点は、一般のサイクリストにはあまり関係ないでしょう。ただ、対応するためにシリンダーが2本採用されているため、60psiまで通常より30%程早く空気が挿入できます。この点はメリット性があると思います。

  201405251554.jpg

 第2に、持ち手に角度が付いてさらに持ちやすくなっているいます。ハンドルの真ん中にあるのは切り換えレバーで、 どのシリンダーを使うか60、120、260psiを切り替ることができます。実際の運用では、切替ながら使うことに成でしょう。

 201405251559.jpg

 第3に、エアーゲージが下部になっています。これはダブルシリンダーという形状的にはしかたないことでしょう。ただ、大きめのゲージのため視認性はそれほど悪くないです。なお、足置きはこちらも滑りにくいラバー製です。

 以上、ジョーブロー エース の紹介でした。高機能ですが、値段もそれなりにすることがネックですね。ただ、車庫などに据え置いて使う用途で、予算が許せば、この機種を導入するのは十分「あり」でしょう。

今回の結論
自転車用の空気入れ(フロアポンプ)のオススメは機種はこの機種!

 というわけで、今回は、自転車用のエアポンプを計8種類レビューしました。Atlasが使っているトピーク社のモデルが中心になってしまいましたが、価格と性能的には、入門機からハイエンドまで網羅できたかと思います。

 最後に、いつも通り、Atlasのオススメ機種を書いておきたいと思います。


 第1に、エアが入れやすい高性能ポンプとして、最もおすすめなのは、

 9・トピーク・ジョーブロー ターボ PPF04700
   ¥6,652 Amazon.co.jp
在庫あり (1/6執筆時)  

 トピークのジョープロ「ターボ」です。ハンドルとベースが大きく、また、ラバーグリップが採用されているため、空気がとても入れやすいからです。Atlasも下位機種からこれに乗り換えましたが、使いやすさが段違いで驚きました。

 メーターも上部にあり、視認性が高いですし、エアーゲージ周りにメッキがなされて、デザイン的にも優秀だ思います。

 上位機種の「プロ」は、デザイン性以外の点で余り変化がないため、費用の面でもこちらはオススメですね。

ーーー

   201602221408.jpg

7・トピーク・ジョ−ブロー マウンテン
   ¥5,499 Amazon.co.jp 在庫あり (1/6執筆時)      

 ただし、マウンテンバイク用は、専用として最適化されているこちらのモデルが良いでしょう。下手な上位機種を買うよりも、この機種を選ぶのが正解だと思います。。


 第2に、安価なポンプで、スポーツ車・普通車兼用で使うならば

  201505141449.jpg

 4・パナレーサー フロアポンプ イエロー BFP-04AGA-Y
 4・パナレーサー フロアポンプ レッド BFP-04AGA-R
 4・パナレーサー フロアポンプ ホワイト BFP-04AGA-W
   ¥2,518 Amazon.co.jp
在庫あり (1/6執筆時)  

 パナレーサーのフロアポンプが良いでしょう。価格はお買得ですが、作りはしっかりしており、空気漏れなどのトラブルは少ないでしょう。

 たしかに、5000円台の機種に比べるとシリンダーが小さく一回に入る空気量が少ないですが、普通車や小径車・クロスバイクなどなら、このグレードでも良いと思います。


 第3に、性能を最重要視した場合に、最もおすすめなのは、

 201602221414.jpg

 11・ジョーブロー エース PPF04500/TJB-ACE-J
   ¥12,960 Amazon.co.jp
在庫あり (1/6執筆時)  
 11・ジョーブロー エース PPF04500/TJB-ACE-J  
   ¥12,960 楽天市場 在庫あり (1/6執筆時)  

 いうまでもなく、ジョープロの「エース」でしょう。Wシリンダーの採用は非常に大きなメリット性だと思います。予算が許せば、この機種を購入すれば良いでしょう。とくにフロアポンプは一度買うと、10年以上は使うものですから、もとは十分取れるでしょう。

ーーーー

 というわけで、今回は、フロアポンプの紹介でした!

 なお、このブログには、自転車や自転車用品関連では、次のような比較記事があります。

1・自転車用LEDライトの比較
2・サイクルコンピューターの比較
3・自転車用フロアポンプの比較
この記事!
4・自転車用ヘルメットの比較
5・
電動アシスト自転車の比較
6・子ども乗せ電動自転車の比較

 これらの記事もよろしくお願いします。

posted by Atlas at 11:53 | Comment(0) | 自転車関係

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